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東京大学医学部附属病院リハビリテーション科・部:研究実績ページ
研究紹介
リハビリテーション科・部で行っている研究の方針と内容をご紹介します

研究実績

リハビリテーション部・科の最近の研究業績をご紹介します。

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原著論文・症例報告

  1. Haga N, Shinoda Y, Fujiwara S, Mano H, Okada K, Tanaka H: Orthotic treatment for hip and knee pathologies in patients with congenital insensitivity to pain with anhidrosis. 12th ISPRM World Congress, 2018.7.8-12, Paris
  2. Haga N: Activities of the research group on fibrodysplasia ossificans progressiva in Japan. 12th International BMP Conference, 2018.10.24-28, Tokyo
  3. Kaneoka A, Yang S, Inokuchi H, Ueha R, Yamashita H, Nito T, Seto Y, Haga N: Dysphagia presentation and swallowing rehabilitation following esophagectomy: A systematic review. Dysphagia Research Society 26th Annual Meeting, 2018.3.15-17, Baltimore
  4. Kaneoka A, Pisegna JM, Inokuchi H, Ueha R, Goto T, Nito T, Stepp CE, LaValley MP, Haga N, Langmore SE: Relationship between Laryngeal Sensory Deficits, Aspiration, and Pneumonia in Patients with Dysphagia. The 3rd Korea-Japan Dysphagia Joint Symposium, 2018.9.7, Sendai
  5. Kaneoka A, Yang S, Inokuchi H, Ueha R, Yamashita H, Nito T, Seto Y, Haga N: Presentation of oropharyngeal dysphagia and rehabilitative intervention following esophagectomy: A systematic review. The 24th Annual Meeting of the Japanese Society of Dysphagia Rehabilitation, 2018.9.8-9.9, Sendai
  6. Kaneoka A, Ogino A, Shichiri T, Karasawa Y, Takayanagi S, Tanaka S, Kunii N, Mukasa A, Haga N: Awake craniotomy for glioma: The role of speech language pathologists & patient outcomes. ASHA Annual Convention, 2018.11.15-17, Boston
  7. Kobayashi H, Saito T, Ichikawa D, Kohyama A, Kaneoka A, Ino S, Oyama H: 嚥下障害予防のための訓練支援用VRアプリケーションの開発. 第38回医療情報学連合大会, 11.22-25, 福岡
  8. Kojima T, Ishikawa H, Kojima M, Tanaka S, Haga N, Nishida K, Yukioka M, Hashimoto J, Miyahara T, Niki Y, Kimura T, Oda H, Asai S, Funahashi K, Ishiguro N: Setting Treatment Target for Joint Surgery in Lower Limbs in Patients with Long-Standing Rheumatoid Arthritis Based on Multicenter Prospective Cohort Study; Validation and Reliability of Objective Index of Activity Speed (Timed Up and Go test) for Measuring Physical Function. 2018 ACR/ARHP Annual Meeting, 2018.10.19-24, Chicago
  9. Taya M, Amiya E, Hatano M, Maki H, Nitta D, Saito A, Tsuji M, Hosoya Y, Minatsuki S, Nakayama A, Fujiwara T, Konishi Y, Yokota K, Watanabe M, Morita H, Haga N, Komuro I: High-Intensity Aerobic Interval Training Can Lead to Improvement in Skeletal Muscle Power among In-Hospital Patients with Advanced Heart Failure. The 82st Annual Scientific Meeting of the Japanese Circulation Society, 2018.3.23-25, Osaka
  10. Yoshida M, Matsunaga A, Fujimura T, Sato Y, Kamei J, Watanabe D, Aizawa N, Shinoda Y, Haga N, Igawa Y, Sanada H: Preoperative ultrasound-guided pelvic floor muscle training facilitates continence recovery in the early phase after robot assisted radical prostatectomy. International Continence Society 2018, 2018.8.28-31, Philadelphia
  11. Akiko Kanehara, Haruna Koike, Yumiko Fujieda, Motomu Suga, Eisuke Sakakibara, Kentaro Morita, Yousuke Kumakura, Akira Wada, Shinsuke Kondo, Kiyoto Kasai: Exploring the feasibility and acceptability of recovery-focused psychosocial intervention for adolescent and young adults with mental illness: Trial protocol. The 11th International Conference on Early Intervention in Mental Health, 2018.10.7-10, Boston
  12. 天尾理恵、安井健、牧尚孝、波多野将、安樂真樹、佐藤雅昭、中村旭、根本真理子、遠藤美代子、中島淳、芳賀信彦:当院における肺高血圧症移植登録患者の重症度と身体機能およびADL能力の関係. 第34回日本肺および心肺移植研究会, 2018.2.3, 福岡
  13. 天尾理恵、山口正貴、藤堂太右、柏公一、木村光利、木下修、縄田寛、小野稔、芳賀信彦:補助人工心臓装着患者における術前後の認知機能の推移. 第82回日本循環器学会学術集会, 2018.3.23-25, 大阪
  14. 天尾理恵:研究-リサーチクエスチョンの見つけ方 〜大学病院の臨床の中で〜. 第37回東京都理学療法学術大会, 2018.6.24, 東京
  15. 天尾理恵、牧尚孝、安井健、波多野将安樂真樹、佐藤雅昭、中村旭、根本真理子、遠藤美代子、中島淳、篠田祐介、芳賀信彦:肺移植を要する重症肺高血圧症患者の6分間歩行距離には筋力・バランス能力が関与する. 第24回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 7.14-15, 横浜
  16. 天尾理恵、荒木知美、原麻奈実、佐藤雅昭、安樂真樹、波多野将、牧尚孝、遠藤美代子、根本真理子、篠田裕介、芳賀信彦:肺移植術後リハビリテーションにおける進行表導入の検討. 第54回日本移植学会総会,10.3-5,東京
  17. 天尾理恵、牧尚孝、安井健、波多野将、佐藤雅昭、安樂真樹、遠藤美代子、根本真理子、中島淳、篠田祐介、芳賀信彦:肺移植待機PH患者は重症度が高いほど日常役割機能(身体)・日常役割機能(精神)が低い. 第22回日本心不全学会学術集会, 2018.10.11-13, 東京
  18. 天尾理恵、山口正貴、安井健、縄田寛、山内治雄、木下修、木村光利、小野稔、芳賀信彦: 植込型VAD装着に至った筋ジストロフィー患者5名の術後経過. 第56日本人工臓器学会大会, 2018.11.1-3, 東京
  19. 天尾理恵、安樂正樹、佐藤雅昭、波多野将、牧尚孝、根本真理子、遠藤美代子、中島淳、篠田裕介、芳賀信彦: 肺高血圧症患者の移植前後のリハビリテーション. 第28回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会, 11.9-10 , 東京
  20. 石橋綾、藤枝由美子、柴田貴美子、濱田純子、管心: ペアレントトレーニングの手法を青年期発達障害者の家族支援に用いる際の工夫. 第52回日本作業療法学会抄録, 2018. 9.7-9, 名古屋
  21. 井口はるひ、藤原清香、篠田裕介、芳賀信彦:頚椎固定術後の頸部屈伸可動域と嚥下障害の関連. 第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018.6.28-7.1, 福岡
  22. 梅﨑成子、七里朋子、藤原清香、森口はるな、前川明子、田中將太、芳賀信彦: 治療と並行して就労と独居生活自立を支援した膠芽腫患者の一例 多職種連携の重要性について. 第7回日本がんリハビリテーション研究会, 2018.3.10, 神戸
  23. 上羽瑠美、横山 明子、井口はるひ、兼岡麻子、荻野亜希子、佐藤拓、後藤多嘉緒、二藤隆春: 硫酸バリウムと非イオン性造影剤を用いた嚥下造影検査用ゼリーのテクスチャー特性に関する研究.第24回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術集会,9.8-9, 仙台
  24. 梅崎成子、篠田裕介、武笠晃丈、田中將太、高柳俊作、田川尚登、芳賀信彦、吉野眞理子: 悪性神経膠腫患者のQOLに対する症状の影響. 第36回日本脳腫瘍学会学術集会, 2018.12.2-4, 小田原
  25. 梅原花芽、藤原清香、真野浩志、野口智子、柴田晃希、越前谷務、芳賀信彦: 肘屈曲拘縮を伴う両側尺骨形成不全児に対し能動義手と自助具を導入した1例. 第34回日本義肢装具学会学術大会, 2018.11.10-11, 名古屋
  26. 遠藤聡、尾花正義、篠田裕介、芳賀信彦: 一般急性期病院の集中治療室入院患者に対するリハビリテーション科医の積極的な働きかけによる変化. 第2回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会, 2018.11.2-4, 仙台
  27. 遠藤聡、藤原清香、真野浩志、西坂智佳、野口智子、奈良篤史、柴田晃希、越前谷務、芳賀信彦: 前腕以遠の先天性横軸形成不全児に対する義手処方と経過. 第34回日本義肢装具学会学術大会, 2018.11.10-11, 名古屋
  28. 岡田慶太、滝川一晴、芳賀信彦、田中栄: 脚長差の予測(シンポジウム:脚長不等における手術適応-時期と術式選択について-). 第91回日本整形外科学会学術総会, 2018.5.24-27, 神戸
  29. 岡田慶太、藤原清香、田中弘志、田中栄、芳賀信彦: 脛腓間癒合を行った脛骨欠損の6例. 第29回日本小児整形外科学会学術集会, 2018.12.14-15, 名古屋
  30. 岡田慶太、芳賀信彦、田中栄: Seamless transitionを目指した二分脊椎外来の開設にあたって. 第29回日本小児整形外科学会学術集会, 2018.12.14-15, 名古屋
  31. 岡田慶太、田中裕之、水野雄太、高橋千恵、芳賀信彦、北中幸子、田中栄: 多発骨折と運動発達遅滞から発見されたビタミンD依存性くる病1型の1例. 第30回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2018.12.15, 名古屋
  32. 小澤藍、藤枝由美子、石橋綾、矢島明佳、株元麻美、飯田美恵、佐藤信子、管心: 精神障害者の就労状況と定着し支援の重要性. 第13回日本統合失調症学会, 2018. 3.23-24,徳島
  33. 柏 公一、黒澤秀郎、高橋 舞、古賀早也香、朝倉陽香、藤谷早織、藤城和樹、谷田勝志、久保 仁、加賀美幸江、根本真理子、遠藤美代子、天尾理恵、木下 修、木村光利、縄田 寛、中島 勧、小野 稔: 植込型補助人工心臓の機器取り扱いのトレーニングを効率的に行うためには?.第56日本人工臓器学会大会, 2018.11-1-3, 東京
  34. 粕谷大智:高齢者のQOLを阻害する症状に対する鍼灸治療~神経性間欠跛行の鍼灸の効果と機序~.日本東洋医学会関東甲信越支部主催関東支部, 2018.3.11, 東京
  35. 粕谷大智、永野響子、林健太朗、美根大介、小倉洋子、小糸康治: 慢性腰痛患者の表面筋電図の筋活動パターンと鍼治療の効果. 第67回全日本鍼灸学会学術集会, 2018.6.3, 大阪
  36. 粕谷大智: シンポジウム難治性疾患に対する漢方と鍼灸のアプローチ,脳血管障害後後遺症. 第69回日本東洋医学会学術総会, 2018.6.10, 大阪
  37. 粕谷大智: シンポジウム頚肩腕症候群,後頭下筋群へのアプローチ. 第48回現代医療鍼灸臨床研究会, 2018.11.3, 東京
  38. 兼岡麻子、井口はるひ、唐沢康暉、芳賀信彦:音韻失読・音韻失書を呈した一例  語の音読と書き取りにおける障害の機序.第19回日本言語聴覚学会,6.22-23,富山
  39. 兼岡麻子、上羽瑠美、後藤多嘉緒、佐藤拓、井口はるひ、二藤隆春、瀬戸泰之、芳賀信彦:食道癌手術前後における嚥下障害と摂食状況に関する予備研究.第24回日本摂食嚥下リハビリテーション学会 学術集会,9.8-9.9, 仙台
  40. 金原明子、小竹里紗、宮本有紀、熊倉陽介、森田健太郎、石浦朋子、清水希実子、藤枝由美子、安藤俊太郎、近藤伸介、笠井清登:リカバープロセス尺度日本語版の開発.第13回日本統合失調症学会, 2018,徳島
  41. 株元麻美、藤枝由美子、石橋綾、清水希実子、矢島明佳、小澤藍、飯田美恵、佐藤信子、管心: ピアスタッフの講演を含めた家族心理教室の実践と効果. 第26回日本精神障害者リハビリテーション学会, 2018.12.15-16, 東京
  42. 金川泰大、唐沢康暉、藤原清香、篠田裕介、芳賀信彦:四肢体幹に広範囲な石灰化をきたした皮膚筋炎に対し、リハビリテーション治療を行った1例. 第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018.6.28-7.1, 福岡
  43. 小糸康治、小倉洋子、美根大介、林健太朗、永野 響子、粕谷大智:胸郭出口症候群に対する鍼灸治療 疼痛と破局的思考の評価を指標に. 第67回全日本鍼灸学会学術集会, 2018.6.2-3, 大阪
  44. 小糸康治: シンポジウム頚肩腕症候群,病態に基づく胸郭出口症候群へのアプローチ. 第48回現代医療鍼灸臨床研究会, 2018.11.3, 東京
  45. 小嶋俊久、石川肇、田中栄、芳賀信彦、西田圭一郎、行岡正雄、橋本淳、宮原寿明、二木康夫、木村友厚、織田弘美、舟橋康治、浅井秀司、小嶋雅代、石黒直樹: 関節リウマチ下肢手術療法のための数値目標-動作速度Timed Up and Goの目標値の検討-.(ワークショップ:関節リウマチの治療評価と予測2) 第62回日本リウマチ学会学術総会・学術集会, 2018.4.26-28, 東京
  46. 小嶋俊久、石川肇、田中栄、芳賀信彦、西田圭一郎、行岡正雄、橋本淳、宮原寿明、二木康夫、木村友厚、織田弘美、舟橋康治、浅井秀司、小嶋雅代、石黒直樹:現在の薬物治療下における関節リウマチ下肢手術の治療効果評価-動作速度Timed Up and Go、患者主観評価の意義-.(ワークショップ:関節リウマチの手術3:下肢) 第62回日本リウマチ学会学術総会・学術集会, 2018.4.26-28, 東京
  47. 小嶋俊久、石川肇、田中栄、芳賀信彦、西田圭一郎、行岡正雄、橋本淳、宮原寿明、二木康夫、木村友厚、石黒直樹: 現在の薬物治療下における関節リウマチ下肢手術療法の数値目標-動作速度Time Up to Goの目標値の検討-. 第91回日本整形外科学会学術総会, 2018.5.24-27, 神戸
  48. 小嶋俊久、石川肇、田中栄、芳賀信彦、西田圭一郎、行岡正雄、橋本淳、宮原寿明、二木康夫、木村友厚、石黒直樹: 現在の薬物治療下における関節リウマチ下肢手術療法の数値目標-動作速度Time Up to Go,患者主観評価の意義-. 第91回日本整形外科学会学術総会, 2018.5.24-27, 神戸
  49. 小谷博史、猪岡保博、北村依里、山田智、芳賀信彦: 大学病院リハビリテーション科での研修が回復期病棟での勤務に与える影響. 第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018.6.28-7.1, 福岡
  50. 後藤美和、中平有、篠田裕介、澤田良子、芳賀信彦:当院における転移性骨腫瘍症例のADLと転帰先に影響する要因. 第13回JKTがんリハビリフォーラム, 2018.3.31, 新宿
  51. 篠田裕介、小林寛、河野博隆、浅野尚文、中山ロバート、森岡秀夫、比留間徹、岩田慎太郎、米本司、石井猛、小林英介、森智章、川井章:粘液型脂肪肉腫転移症例の予後因子 ~多施設共同研究(HOPES008)~. 第1回日本サルコーマ治療研究学会学術集会, 2018.2.23-24, 東京
  52. 篠田裕介、澤田良子、芳賀信彦、平井利英、小林寛、田中栄、河野博隆:骨転移キャンサーボード設立の意義と診療システム(シンポジウム:骨転移診療体制の構築). 第58回関東整形災害外科学会, 2018.3.16-17, 東京
  53. 小西悠斗、網谷英介、田屋雅信、藤原隆行、中山敦子、細谷弓子、高山直子、兵頭佳奈子、小林桃子、横田一彦、小室一成、芳賀信彦:心疾患患者における身体柔軟性との関連因子の検討.第24回心臓リハビリテーション学会学術集会,7.14-15, 横浜
  54. 小林大泰、斎藤季、兼岡麻子、横田一彦、香山綾子、小山博史: 嚥下訓練アドヒアランス向上を目的とした VR アプリケーション.第18回日本VR医学会学術大会. 9.1,徳島
  55. 佐藤研一、金田渉、稲垣晃子、藤枝由美子、渡邊由香子、管心、安西信雄、池淵恵美:帝京大学デイケア利用者を対象としたリカバリー実態調査(トリプルR研究)における、リカバリー関連諸要因の予備的解析. 第13回日本統合失調症学会, 2018, 徳島
  56. 篠田裕介、澤田良子、松林嘉孝、平井利英、小林寛、河野博隆、田中栄、芳賀信彦: 骨転移キャンサーボードの役割(シンポジウム:高齢者の骨転移にどう向き合うか-積極的治療と緩和医療-). 第91回日本整形外科学会学術総会, 2018.5.24-27, 神戸
  57. 篠田裕介、澤田良子、芳賀信彦、金井良晃、住谷昌彦、岩瀬哲、河野博隆:緩和ケアにおける骨転移キャンサーボードの役割(シンポジウム:緩和ケアとがんロコモ~がん治療における運動器診療との連携~). 第23回日本緩和医療学会学術大会, 2018.6.15-17, 神戸
  58. 篠田裕介、澤田良子、藤原清香、井口はるひ、唐沢康暉、河野博隆、田中栄、芳賀信彦:有限要素法を用いた転倒条件における大腿骨近位部骨折のリスク評価. 第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018.6.28-7.1, 福岡
  59. 篠田裕介、澤田良子、平井利英、小林寛、田中栄、河野博隆、芳賀信彦: 大腿骨近位部病的骨折のがん種別の治療戦略(シンポジウム). 第44回日本骨折治療学会, 2018.7.6-7, 岡山
  60. 篠田裕介、澤田良子、大木孝裕、河野博隆、田中栄、芳賀信彦: 骨転移のリハビリテーション~チーム医療の重要性~(シンポジウム&ディベート16 がん骨転移のリハビリテーション:機能予後と生命予後). 第2回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会, 2018.11.2-4, 仙台
  61. 篠田裕介:脊椎転移へのがん種別アプローチ. 第14回JKTがんリハビリテーションフォーラム, 2018.11.17, 東京
  62. 柴田晃希、岡田慶太、藤原清香、真野浩志、越前谷務、芳賀信彦: 義足歩行を獲得した総排泄腔外反症に骨盤を含めた両下肢形成不全を伴う小児の一例. 第34回日本義肢装具学会学術大会, 2018.11.10-11, 名古屋
  63. 千田洸平、藤原清香、井口はるひ、篠田裕介、芳賀信彦: 遷延するメトロニダゾール脳症と末梢神経障害に対しリハビリテーション治療を行った一例. 第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018.6.28-7.1, 福岡
  64. 高橋雅人、中平有、澤田良子、小林寛、篠田裕介、芳賀信彦: 長管骨の骨転移に対するリハビリテーションの介入-ADL・QOL維持のために-(特別企画:骨転移のリハビリテーション:四肢骨転移の在宅復帰プログラム). 第51回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会, 2018.7.12-13, 静岡
  65. 田中洋平、上野高明、田中清和、芳賀信彦: 下肢切断術後初期における断端の容積変化を計測した3例. 第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018.6.28-7.1, 福岡
  66. 田屋雅信、網谷英介、小西悠斗、波多野将、齊藤暁人、新田大介、皆月隼、牧尚孝、中山敦子、細谷弓子、横田一彦、小室一成、芳賀信彦: 重症慢性心不全に対する吸気筋トレーニングにより労作時息切れが改善した症例.第24回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2018.7.14-15, 横浜
  67. 田屋雅信、網谷英介、小西悠斗、波多野将、齊藤暁人、皆月隼、牧尚孝、中山敦子、細谷弓子、横田一彦、芳賀信彦、小室一成: 慢性心不全患者に対する吸気筋トレーニング(IMT)のプロトコルと安全性.第22回日本心不全学会学術集会, 2018.10.11-13, 東京
  68. 田屋雅信:心リハ現場での患者教育における理学療法士の役割.第3回日本心臓リハビリテーション学会関東甲信越支部地方会(パネルディスカッション「患者教育におけるスペシャリストに聞く」), 2018.11.23, 東京
  69. 塚本康司、藤原清香、真野浩志、柴田晃希、芳賀信彦: 腓骨中心化術を受けた後に残存肢の切断と義足装着を選択した先天性脛骨形成不全患者3名の経過. 第34回日本義肢装具学会学術大会, 2018.11.10-11, 名古屋
  70. 藤堂太右、林健太朗、平松竜司、藤原清香、芳賀信彦: 四肢形成不全・欠損のある子どもたちとその保護者を対象としたキッズランニングスクールの活動報告 ~理学療法士として感じたことも含めて~ .第27回日本障がい者スポーツ学会, 1.27-28,所沢.
  71. 二藤隆春、佐藤拓、後藤多嘉緒、上羽瑠美、七里朋子、荻野亜希子、兼岡麻子、井口はるひ: リハビリテーションの一環としての嚥下機能改善手術~最近経験した症例から~.第24回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術集会,9.8-9.9, 仙台
  72. 西坂智佳、小林実桜、藤原清香、真野浩志、遠藤聡、柴田晃希、越前谷務、芳賀信彦: 随意閉じ式および随意開き式能動義手手先具の機能の比較検討. 第34回日本義肢装具学会学術大会, 2018.11.10-11, 名古屋
  73. 野口智子、藤原清香、芳賀信彦: 小児における義手導入について 病院から生活場面へ. Life2018(第18回日本生活支援工学会大会日本機械学会 福祉工学シンポジウム2018、第34回ライフサポート学会大会), 2018.9.6-8, 東京
  74. 野村恵、武原格、中里康子、柳原幸治、芳賀信彦:生活期高次脳機能障害患者の復職についての検討. 第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018.6.28-7.1, 福岡
  75. 長谷川真人、唐沢康暉、篠田裕介、藤原清香、横田一彦、小林美桜、高柳俊作、芳賀信彦: ロボットスーツを用いた歩行練習にて機能が改善した進行性脳幹神経膠腫の経験. 第7回日本がんリハビリテーション研究会, 2018.3.10, 神戸(兵庫医療大学)
  76. 長谷川真人、藤原清香、横田一彦、篠田裕介、芳賀信彦: 進行性神経筋疾患に対するHALを用いた歩行訓練効果の検討~症例報告~. 第9回日本ニューロリハビリテーション学会, 2018.5.12, 盛岡
  77. 長谷川真人、藤原清香、唐沢康暉、篠田裕介、横田一彦、梅崎成子、小林実桜、兼岡麻子、高柳俊作、安田恵美、森口はるな、芳賀信彦: 多職種による就労復帰支援の経験~脳幹神経膠腫の一例. 第8回日本がんリハビリテーション研究会, 2018.12.1-2, 札幌
  78. 林健太朗、藤堂太右、平松竜二、藤原清香、芳賀信彦: 切断児・者を対象としたランニングクリニック・キッズランニングスクール2017の参加者に対するアンケート調査.日本障がい者スポーツ学会第27回大会. 2018.1.27-28, 埼玉
  79. 林健太朗、粕谷大智: 末梢性顔面神経麻痺患者に対するマッサージの文献レビュー 医中誌Webを用いた和文献の検討. 第43回日本東洋医学系物理療法学会学術大会. 2018. 3.10-11, 東京
  80. 林健太朗、美根大介、小倉洋子、永野響子、小糸康治、粕谷大智: 後遺症を有する末梢性顔面神経麻痺患者に対する鍼治療の1症例. 第67回全日本鍼灸学会学術集会, 2018.6.2-3, 大阪
  81. 平田暢子、都筑澄夫、小内仁子、荻野亜希子、原田紗衣、井上瞬、渡嘉敷亮二: RASSにより進展段階第4層から正常域まで改善を認めた発達性吃音の一症例.日本音声言語医学会総会・学術講演会, 2018.10.11-12, 久留米
  82. 藤枝由美子:若者を対象としたデイケアでの精神科リハビリテーションシステム.第37回日本臨床心理学会, 2018, 神戸
  83. 藤枝由美子、江口聡、石橋綾、矢島明佳、株元麻美、飯田美恵、佐藤信子、西村智彦、管心:若年統合失調症を対象とした通過型デイケアでメタ認知トレーニングを行う際の工夫. 第13回日本統合失調症学会, 2018, 徳島
  84. 藤枝由美子、江口聡、石橋綾、矢島明佳、株元麻美、小澤藍、飯田美恵、佐藤信子、管心: 若年統合失調症を対象とした通過型デイケアでの集団認知行動療法の実践. 第18回日本認知療法・認知行動療法学会, 2018.11.23-25, 岡山
  85. 藤原清香、真野浩志、野口智子、坂上詞子、高橋雅人、柴田晃希、大西謙吾、芳賀信彦: 義肢を使用する切断および四肢形成不全児の身体活動向上と二次障害予防のための研究. 第30回日本運動器科学会, 2018.6.23-24, 沖縄
  86. 藤原清香、真野浩志、芳賀信彦: 特例補装具として運動用義手が支給された先天性上肢形成不全の一例. 第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018.6.28-7.1, 福岡
  87. 藤原清香、芳賀信彦: 女性アスリートや子どもたちに対する障害者スポーツの活動支援(シンポジウム&ディベート2 リハビリテーション科医による障害者スポーツへの支援). 第2回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会, 2018.11.2-4, 仙台
  88. 藤原清香、真野浩志、戸田光紀、陳隆明、小崎慶介、飛松好子、芳賀信彦: 本邦における小児義手の診療実施施設と患者の地域偏在:小児筋電義手適用のプロトコールに関する調査研究から. 第34回日本義肢装具学会学術大会, 2018.11.10-11, 名古屋
  89. 藤原清香、佐藤哲也、柴田晃希、大塚滋、松田靖史、葉波孝義、野口智子、奈良篤史、高橋雅人、芳賀信彦: 国産の受動義手手先具「Grippy(グリッピ―)」の製品化の取り組み. 第34回日本義肢装具学会学術大会, 2018.11.10-11, 名古屋
  90. 松下雅樹、鬼頭浩史、三島健一、長田侃、神谷康成、芳賀信彦、藤原清香、大薗恵一、石黒直樹: 思春期以降のQOLからみた軟骨無形成症患者の低身長に対する治療目標. 第29回日本小児整形外科学会学術集会, 2018.12.14-15, 名古屋
  91. 松下雅樹、鬼頭浩史、三島健一、長田侃、神谷康成、芳賀信彦、藤原清香、大薗恵一、石黒直樹: 骨形成不全における思春期以降のQOLの検討. 第29回日本小児整形外科学会学術集会, 2018.12.14-15, 名古屋
  92. 松永明子、佐藤悠佑、松井甫雄、篠田裕介、芳賀信彦、久米春喜、井川靖彦: 骨盤底リハビリテーションが有効と考えられた新膀胱造設術後全尿失禁の一例. 第25回日本排尿機能学会, 2018.9.27-29, 名古屋
  93. 松永明子、吉田美香子、横田一彦、佐藤悠佑、篠田裕介、井川靖彦、芳賀信彦: 慢性化した前立腺全摘除術後尿失禁に対し骨盤底筋トレーニングが著効した一症例. 第2回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会, 2018.11.2-4, 仙台
  94. 真野浩志、藤原清香、芳賀信彦:上肢の先天性切断・形成不全児における上肢を含む身体の言語的認知. 第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018.6.28-7.1, 福岡
  95. 真野浩志、藤原清香、芳賀信彦: 二分脊椎児における自己の身体の視覚認知. 第35回日本二分脊椎研究会, 2018.7.14, 横浜
  96. 真野浩志、藤原清香、芳賀信彦: 上肢の先天性切断・形成不全患児における上肢を含む身体の視空間的認知. 第34回日本義肢装具学会学術大会, 2018.11.10-11, 名古屋
  97. 村田和樹、浅見豊子、南里悠介、野田龍也、芳賀信彦、木口量夫:リハビリテーションロボットに関する評価法標準化の検討. 第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018.6.28-7.1, 福岡
  98. 御代あかね、藤枝由美子、石橋綾、清水希実子、矢島明佳、株元麻美、金田智代、松村祐佳、管心、柴田貴美子: デイケアの家族心理教室参加を通じて本人および家族の障害受容意識が変化した一例. 第26回日本精神障害者リハビリテーション学会, 2018.12.15-16, 東京
  99. 村田和樹、南里悠介、浅見豊子、野田龍也、芳賀信彦、木口量夫: リハビリテーションロボットに関する評価法の標準化に向けて. 第34回日本義肢装具学会学術大会, 2018.11.10-11, 名古屋
  100. 安井健、藤原清香、横田一彦、粟井直子、村岡亜紀、越山智子、小畠りり、藤尾圭志、芳賀信彦: ステロイド治療中の筋力低下に対する病棟とリハビリテーション部との連携した取り組みと効果. 日本リハビリテーション連携科学学会第19回大会, 2018.3.3-4, 横須賀
  101. 安井健,藤原清香,長田梨比人,赤松延久,野尻佳代,裴成寛,田村純人,有田淳一,冨樫順一,金子順一,横田一彦,長谷川潔,芳賀信彦: 肝移植患者におけるリハビリテーション介入の経過と留意点. 第36回日本肝移植研究会, 2018.5.25-26, 東京
  102. 吉岡純希、藤原清香、後藤美和、真野浩志、塚本康司、柴田晃希、芳賀信彦: 大腿切断の小児への3Dプリント品によるプレパレーションを行った1例. 第34回日本義肢装具学会学術大会, 2018.11.10-11, 名古屋
  103. 吉田美香子、松永明子、井川靖彦、藤村哲也、篠田裕介、佐藤悠佑、亀井潤、新美文彩、渡邉大仁、相澤直樹、本間之夫、芳賀信彦、久米春喜、真田弘美: ロボット支援腹腔鏡下前立腺全摘除術後の尿禁制回復に対する、経会陰超音波画像を用いた術前骨盤底リハビリテーションの有効性検証. 第25回日本排尿機能学会, 2018.9.27-29, 名古屋
  104. 渡邊美穂、星野愛、芳賀信彦、井川靖彦、辛正廣、岡田慶太、佐藤敦志、神田祥一郎、中山敏男、平田陽一郎、新井陽子、堂谷美香子、岩崎美和子、小柳礼恵: 当院二分脊椎外来での新しい取り組みー質の高い継続性のある医療を求めてー. 第35回日本二分脊椎研究会, 2018.7.14, 横浜
  105. 井口はるひ、荻野亜希子、兼岡麻子、熊岡詩織、後藤多嘉緒、上羽瑠美、二藤隆春、芳賀信彦:脊索腫の嚥下障害に対するリハビリテーション.第24回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術集会,9.8-9,仙台
  106. 佐藤研一、金田渉、稲垣晃子、藤枝由美子、渡邊由香子、管心、安西信雄、池淵恵美: 帝京大学デイケア利用者を対象としたリカバリー実態調査(トリプルR研究)における、リカバリー関連諸要因の予備的解析. 第13回日本統合失調症学会, 2018.3.23-24, 徳島
  107. 藤枝由美子、江口聡、石橋綾、矢島明佳、株元麻美、飯田美恵、佐藤信子、管心: 若年統合失調症を対象とした通過型デイケアでメタ認知トレーニングを行う際の工夫. 第13回日本統合失調症学会, 2018.3.23-24, 徳島
  108. 小澤藍、藤枝由美子、石橋綾、矢島明佳、株元麻美、飯田美恵、佐藤信子、管心: 精神障害者の就労状況と定着し支援の重要性. 第13回日本統合失調症学会, 2018.3.23-24,徳島
  109. 澤田欣吾、榊原英輔、金原明子、小池春菜、藤枝由美子、管心、宮本有紀、福田正人、笠井清登: 統合失調症患者に対する臺式簡易客観的精神指標(Utena’s Brief Objective Measures: UBOM)の意義についての研究. 第13回日本統合失調症学会, 2018.3.23-24,徳島
  110. 江口聡、藤枝由美子、管心、笠井清登: A病院デイケアにおけるメタ認知トレーニングの効果の検討. 第13回日本統合失調症学会, 2018.3.23-24, 徳島
  111. 澤田欣吾、榊原英輔、金原明子、小池春菜、藤枝由美子、管心、宮本有紀、福田正人、笠井清登: 統合失調症患者に対する臺式簡易客観的精神指標(UBOM)の有用性についての検討. 第114回日本精神神経学会, 2018.6.21-23, 神戸
  112. 石橋綾、藤枝由美子、柴田貴美子、濱田純子、管心: ペアレントトレーニングの手法を青年期発達障害者の家族支援に用いる際の工夫. 第52回日本作業療法学会抄録, 2018.9.7-9, 名古屋
  113. 藤枝由美子、江口聡、石橋綾、矢島明佳、株元麻美、小澤藍、飯田美恵、佐藤信子、管心: 若年統合失調症を対象とした通過型デイケアでの集団認知行動療法の実践. 第18回日本認知療法・認知行動療法学会, 2018.11.23-25, 岡山
  114. 株元麻美、藤枝由美子、石橋綾、清水希実子、矢島明佳、小澤藍、飯田美恵、佐藤信子、管心: ピアスタッフの講演を含めた家族心理教室の実践と効果. 第26回日本精神障害者リハビリテーション学会, 2018.12.15-16, 東京
  115. 小倉洋子、永野響子、美根大介、小糸康治、林健太朗、粕谷大智:不妊(症)に対する鍼灸治療―病態との関連性についてー. 第37回関東支部学術集会, 2018.11.25, 大宮
  1. 芳賀信彦:von Recklinghausen disease(リハビリテーション用語の起源を訪ねる).J Clin Rehabil 27: 73, 2018.1
  2. 芳賀信彦:人間行動、健康のとらえ方.社会福祉学習双書2018 14医学一般(岩谷力、高橋龍太郎、編集)、全国社会福祉協議会、東京、45-52, 53-56、3
  3. 芳賀信彦:リハビリテーション医学.言語聴覚士テキスト、第3版(大森孝一、永井知代子、深浦順一、渡邉修、編)、医歯薬出版、東京、80-85、3
  4. 芳賀信彦(section editor)、篠田裕介、中原康雄:リハビリテーション診断.リハビリテーション医学・医療コアテキスト、(公益社団法人日本リハビリテーション医学会、監修、久保俊一、総編集)、医学書院、東京、51-68、、4
  5. 芳賀信彦(section editor)、真野浩志:小児疾患.リハビリテーション医学・医療コアテキスト、(公益社団法人日本リハビリテーション医学会、監修、久保俊一、総編集)、医学書院、東京、194-203、4
  6. 太田順、内藤栄一、芳賀信彦(編): 身体性システムとリハビリテーションの科学 1 運動制御. 東京大学出版会、東京、11
  7. 芳賀信彦: 第1章 感覚と運動の統合. 身体性システムとリハビリテーションの科学 1 運動制御(太田順、内藤栄一、芳賀信彦、編)、東京大学出版会、東京、25-41、11
  8. 緒方直史、井口はるひ:リハビリテーション医学・医療便覧.リハビリテーション医学・医療コアテキスト、医学書院、東京、300-305、4
  9. 後藤美和、廣瀬旬:第17章 関節リウマチ.疾患別整形外科理学療法ベストガイド 下肢編(相澤純也,中丸宏二,平尾利行,編集)、中外医学社、東京、382-405、11
  10. 後藤美和:血友病の日常生活活動と運動療法~日常生活における身体活動のすすめ~.Hemophilia Topics Vol.45(福武勝幸,監修)、メディカス株式会社、大阪、5
  11. 許俊鋭(監修)、絹川弘一郎、遠藤美代子、柏公一、天尾理恵(編集):改定第2版 補助人工心臓治療チーム実践ガイド、MEDICAL VIEW、東京、131-141,186-187、11
  12. 田屋雅信:Ⅱ 理学療法の対象の理解-循環器疾患、呼吸器疾患-.PTスタートガイド 基礎理学療法概論(網本和、監修、加藤宗規、編集)、メジカルビュー社、東京、69-78、1
  13. 田屋雅信:リハに役立つ検査値の読み方・とらえ方(田屋雅信、松田雅弘、編集)、羊土社、東京、16-36、他、3
  14. 田屋雅信:第Ⅱ章 術後のリハビリテーションのために集めるべき手術・周術期情報.学び、身につけ、実践へ!!心臓血管外科リハビリテーション ゴールド・スタンダード(Cardiovascular surgery Physiotherapy Network、監修、高橋哲也、編集)、ヒューマンプレス、東京、109-125、7
  15. 田屋雅信:内部障害に対する運動療法―基礎から臨床実践まで―(古川順光、田屋雅信、編集)、メジカルビュー社、東京、8-13、114-127、252-258、9
  16. 松永明子:リハスタッフのための排泄リハビリテーション実践アプローチ Ⅳ章 排尿自立指導 (鈴木重行、井上倫恵、編)、メジカルビュー社、東京、407-412、2
  17. 松永明子:みんなで取り組む排尿管理 第1部 第4章 第2節 (鈴木基文、青木芳隆、監修)、株式会社日本医療企画、東京、40-43、10
  18. 廻谷滋、佐藤卓弥、林健太朗、山本小百合、宮本俊和: 視覚障がい者柔道. 必携テキスト 鍼灸マッサージ師のためのスポーツ東洋療法(福林徹、監修)、 医道の日本社. 302-306、 9
  1. 芳賀信彦: ICUにおける早期リハビリテーション. 週間日本医事新報 4893: 40-44, 2018.2
  2. 芳賀信彦:リハビリテーション医学の卒前・卒後教育. 週刊医学のあゆみ 264(特集:リハビリテーション医学・医療のすべて): 1108-1112, 2018.3
  3. 芳賀信彦: 小児骨関節疾患のUp to Date. J Clin Rehabil 27(特集:小児骨関節疾患の治療とリハビリテーション): 836-840, 2018.8
  4. 芳賀信彦: Introduction. 総合リハ 46(特集:身体障害者の移動手段): 700-701, 2018.8
  5. 藤原清香、真野浩志、芳賀信彦: 上肢欠損児に対する義手を用いた治療の現状と課題. 運動器リハビリテーション 29(特集:小児筋電義手の現状): 280-286, 2018.10
  6. 篠田裕介:内部障害とがんのリハビリテーション医学・医療の新しい流れ 転移性骨腫瘍のリハビリテーション医学・医療 最期まで歩くためのリハビリテーション. 医学のあゆみ 264(13):1271-1278, 2018.3
  7. 篠田裕介:がん患者の運動器管理の重要性. 日中医学 33(1): 26-31,59-64, 2018.5
  8. 粕谷大智:The Acupuncture and Moxibustion Therapy to Lumbar Spinal Stenosis.日本温気医会誌81(1): 10-11, 2018.
  9. 粕谷大智:医療の現場から. 医道の日本77(6): 16-21, 2018
  10. 粕谷大智:脳血管障害後後遺症に対する鍼灸.難病と在宅ケア24(12): 45-48, 2018
  11. 長谷川真人:股関節のClinical Prediction Rule.徒手理学療法18(2):49-52, 2018.10
  12. 藤枝由美子:主体的な人生のために自己対処について学ぶ.精神科臨床サービス 18 (2),2018
  13. 安井健、横田一彦: 特定機能病院における理学療法士の退院支援. 理学療法ジャーナル 52(特集:退院支援‐理学療法士はその先が見えているか): 1099-1105, 2018.12
  14. 横田一彦:理学療法士作業療法士学校養成施設指定規則改正のポイント 臨床実習および臨床実習指導者研修等.理学療法ジャーナル 52:1040-1045,11
  1. Endo S, Takahashi T, Sato M, Noya Y, Obana M: Effects of l-Carnitine Supplementation, Botulinum Neurotoxin Injection, and Rehabilitation for a Chronic Stroke Patient. J Stroke Cerebrovasc Dis 27: 3342-3344, 2018
  2. Kojima T, Ishikawa H, Tanaka S, Haga N, Nishida K、Yukioka M, Hashimoto J, Miyahara H, Niki Y, Kimura T, Oda H, Asai S, Funahashi K, Kojima M, Ishiguro N: Validation and reliability of the Timed Up and Go test for measuring objective functional impairment in patients with long-standing rheumatoid arthritis: a cross-sectional study. Int J Rheum Dis 21: 1793-1800, 2018
  3. Kojima T, Ishikawa H, Tanaka S, Haga N, Nishida K、Yukioka M, Hashimoto J, Miyahara H, Niki Y, Kimura T, Oda H, Asai S, Funahashi K, Kojima M, Ishiguro N: Characteristics of functional impairment in patients with long-standing rheumatoid arthritis based on range of motion of joints: Baseline data from a multicenter prospective observational cohort study to evaluate the effectiveness of joint surgery in the treat-to-target era. Mod Rheumatol 28: 474-481, 2018
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  25. Koshiyama D, Kirihara K, Tada M, Nagai T, Fujiok M, Ichikawa E, Ohta K, Tani M, Tsuchiya M, Kanehara A, Morita K, Sawada K, Matsuoka J, Satomura Y, Koike S, Suga M, Araki T, Kasai K: Auditory gamma oscillations predict global symptomatic outcome in the early stages of psychosis: a longitudinal investigation. Clinical Neurophysiology 129(11): 2268-2275, 2018
  26. Koshiyama D, Kirihara K, Tada M, Nagai T, Fujiok M, Ichikawa E, Ohta K, Tani M, Tsuchiya M, Kanehara A, Morita K, Sawada K, Matsuoka J, Satomura Y, Koike S, Suga M, Araki T, Kasai K: Electrophysiological evidence for abnormal glutamate-GABA association following psychosis onset. Translational Psychiatry 8(1): 211, 2018
  27. 遠藤聡、内田奈津子、尾身諭、小磯寛、千田洸平、尾花正義: 地域包括ケア病棟における自宅復帰支援チェックリストの作成と活用-ICFコアセットを用いて-. 看護展望 43(10): 983-990, 2018
  28. 兼岡麻子、井口はるひ、唐沢康睴、芳賀信彦: 音韻失読・音韻失書を呈した一例  語の音読と書き取りにおける障害の機序. 言語聴覚研究 15: 342-350, 2018
  29. 矢吹さゆみ、中村純人、滝川一晴、小﨑慶介、岡田慶太、芳賀信彦: 軟骨低形成症の粗大運動発達や特徴に関する調査. 日小整会誌 27: 315-318, 2018
  30. 田中紗代、滝川一晴、芳賀信彦: 腓骨列形成不全type IIの治療と長期経過. 日小整会誌 27: 319-322, 2018
  31. 遠藤聡、 小林道生、 谷崇史、 遠山昌平、 瀬 亮太、 尾花正義:重症肺炎後にintensive care unit-acquired weaknessと起立性低血圧を合併したが長期間のリハビリテーション診療により改善した症例. Jpn J Rehabil Med 55:508-515, 2018
  32. 上羽瑠美、 横山明子、 臼倉絵美、 後藤多嘉緒、 佐藤拓、 兼岡麻子、 荻野亜希子、 井口はるひ、 二藤隆春、 山岨達也:市販ゲル化剤の種類と作製条件によるゲルのテクスチャー特性比較.嚥下医学 7(1): 103-114, 2018
  33. 上羽瑠美、 横山明子、 臼倉絵美、 後藤多嘉緒、 佐藤拓、 兼岡麻子、 荻野亜希子、 井口はるひ、 二藤隆春、 山岨達也:アルコールが市販ゲル化剤によるテクスチャー特性に与える影響の検証.嚥下医学 7(1) : 115-123, 2018
  34. 上羽瑠美、 黒田明日香、 臼倉絵美、 後藤多嘉緒、 佐藤拓、 横山明子、 兼岡麻子、 荻野亜希子、 井口はるひ、 二藤隆春、 山岨達也:市販ゲル化剤を用いた造影剤ゲルのテクスチャー特性-非イオン性ヨード系造影剤と硫酸バリウムの比較-.日本摂食嚥下リハビリテーション学会雑誌 22(2): 127-135,2018
  35. 北村智美、 上羽瑠美、 上柳菜摘、 荻野亜希子、 岡田美紀、 鈴木樹美、 森浩美:嚥下調査票導入による看護師の摂食嚥下評価の変化.日本摂食嚥下リハビリテーション学会雑誌 22(3): 273-277, 2018
  36. 藤原清香、 野口智子、 芳賀信彦:上肢欠損・切断者の求めるリハビリテーション医療と義手.第34回ライフサポート学会大会第34回ライフサポート学会大会, LIFE2018講演論文集 38(OS10-9) 査読なし論文.9.6-8
  37. 野口智子、 藤原清香、 芳賀信彦:小児における義手導入について 病院から生活場面へ第34回ライフサポート学会大会, LIFE2018講演論文集 38(OS10-8) 査読なし論文.  9.6-8
  38. 粕谷大智、 荻野亜希子、 近藤健二:顔面神経麻痺患者に対するQOLを指標とした鍼治療の効果. Facial N Res Jpn 37: 153-155, 2017
  39. 粕谷大智:腱板断裂と石灰沈着性腱板炎の鑑別. 鍼灸osaka 34(1): 67-71, 2018
  40. 林健太朗、 粕谷大智: 末梢性顔面神経麻痺患者に対するマッサージの文献レビュー. 日本東洋医学系物理療法学会誌 43(2): 105-113, 2018
  41. 天尾理恵、 中原康雄、 岩瀬知之、 益澤明広、 高岡哲弘、 平田康隆、進藤考洋、根本真理子、加賀美幸江、遠藤美代子、小野稔、芳賀信彦:Berlin Heart EXCOR Pediatricを装着した児6名のリハビリテーション経験.心臓リハビリテーション24: 137-141, 2018
  42. 柏公一、黒澤秀郎、高橋舞、古賀早也香、朝倉陽香、長江祐吾、谷田勝志、久保仁、加賀美幸江、根本真理子、遠藤美代子、天尾理恵、木下修、木村光利、縄田 寛、中島 勧、小野稔:植込型補助人工心臓の機器取り扱い上のミスを引き起こす要因に関する検討—植込型補助人工心臓の機器を取り扱う上で発生するミスを減らすためには?—. 体外循環技術45: 375-379, 2018
  43. 田中太郎、横田一彦、小林寛、篠田裕介、芳賀信彦: 腫瘍性骨軟化症の周術期理学療法における運動負荷. 国立大学リハビリテーション療法士学術大会誌 39: 86-90, 2018.3
  44. 熊埜御堂雄大、 池上政周、 澤田良子、 篠田裕介、小林寛、 武冨修治、 田中栄: 抗RANKL抗体が奏効した骨巨細胞腫に対しH3F3A遺伝子変異解析と組織学的評価を行った1例. 関東整形災害外科学会雑誌 49(1): 55-60, 2018
  45. 管心、藤枝由美子: デイケアにおける集団活動(縦糸)と個人受け持ちスタッフとの関わり(横糸)を通じて個人が成長する. 精神科臨床サービス18(1):17-24, 2018
  1. Endoh S, Yamana H, Nakahara Y, Haga N: Risk factors for reamputation or death following lower limb amputation. The 54th Annual Meeting of the Japanese Association of Rehabilitation Medicine, 2017.6.8-10, Okayama
  2. Hasegawa M, Miyazaki M, Yokota K, Nakahara Y, Fujiwara S, Vitale K, Haga N: The effectiveness of the Hybrid Assistive Limb for physical therapy in lower limb: A systematic review. World Confederation for Physical Therapy Congress 2017, 2017.7.2-4, Cape Town
  3. Hasegawa M: Discussion Session Technology-robotics and gaming. World Confederation for Physical Therapy Congress 2017, 2017.7.3, Cape Town
  4. Inokuchi H, Haga N: Survey for physical rehabilitation for patients with psychiatric disease. The 54th Annual Meeting of the Japanese Association of Rehabilitation Medicine, 2017.6.8-10, Okayama
  5. Inokuchi H, Kaneoka A, Ogino A, Shichiri T, Ueha R, Nito T, Haga N: Survey on risk factors for dysphagia after cervical spine surgery: the second report. The 23rd Annual Meeting of the Japanese Society of Dysphagia Rehabilitation,9.15-16,Chiba
  6. Kaneoka A, Ogino A, Shichiri T, Takayanagi S, Tanaka S, Kunii N, Mukasa A, Haga N: Language and cognitive outcomes after awake craniotomy for glioma. The 10th Asia Pacific Conference on Speech, Language and Hearing, 2017.9.17-19, Narita
  7. Kaneoka A, Lo M, Riquelme SL, Takayanagi S, Mukasa A, Haga N: Spatial agraphia presented in a Spanish-Japanese speaker with right hemisphere brain tumor. The 10th Asia Pacific Conference on Speech, Language and Hearing, 2017.9.17-19, Narita
  8. Kaneoka A, Ogino A, Inokuchi H, Ueha R, Shichiri T, Sato T, Goto T, Okada M, Takami M, Sawada M, Kitahara Y, Nito T, Haga N: Diet outcomes following interdisciplinary dysphagia management. The 10th Asia Pacific Conference on Speech, Language and Hearing, 2017.9.17-19, Narita
  9. Kumakura Y, Kanehara A, Kanata S, Natsukari I, Kondo S, Ichihashi K, Suga M, Miyamoto Y, Ikebuchi E, Fukuda M, Kasai K: Development of a question prompt sheet for schizophrenia: dissemination strategies to raise awareness of Shared Decision Making (SDM) in Japan. The 6th European Conference on Schizophrenia Research, 2017.9.14-16, Berlin
  10. Pisegna JM, Kaneoka A, Langmore SE: Rethinking residue: Raters agree on residue amount but bolus type matters. The 25th Dysphagia Research Society Annual Meeting, 2017.3.15-17, Portland
  11. Pisegna JM, Kaneoka A. Leonard R, Langmore SE.: Rethinking residue: Determining the perceptual continuum of residue on FEES to enable better measurement. The 25th Dysphagia Research Society Annual Meeting, 2017.3.15-17, Portland
  12. Shinoda Y, Sawada R, Yoshikawa F, Hirai T, Ikegami M, Kobayashi H, Tanaka S, Kawano H, Haga N: Factors related to QOL of patients with bone metastasis. The 19th International Society of Limb Salvage General Meeting, 2017.5.10-12, Kanazawa
  13. Shinoda Y, Sawada R, Yoshikawa F, Tanaka S, Kawano H, Haga N: QOL in patients with bone metastasis: patients-reported outcome and related factors. The 54th Annual Meeting of the Japanese Association of Rehabilitation Medicine, 2017.6.8-10, Okayama
  14. Taya M, Amiya E, Yokota K, Watanabe S, Saito A, Nitta D, Minatsuki S, Maki H, Hosoya Y, Hatano M, Watanabe M, Haga N, Komuro I: The determinants of respiratory muscle fatigue in patients with heart failure. The 81st Annual Scientific Meeting of the Japanese Circulation Society, 2017.3.17-19, Ishikawa
  15. 天尾理恵、中原康雄、安樂真樹、桑野秀規、長山和弘、似鳥純一、佐藤雅昭、牧尚孝、波多野将、根本真理子、遠藤美代子、中島淳、芳賀信彦:当院の脳死肺移植1例目の膠原病性肺高血圧症患者に対するリハビリテーション経験.第33回日本肺および心肺移植研究会,1.28,新潟
  16. 天尾理恵、中原康雄、古賀早也香、黒澤秀郎、柏公一、木村光利、木下修、縄田寛、波多野将、根本真理子、加賀美幸江、遠藤美代子、小野稔、芳賀信彦:VAD装着患者の術後の認知機能は変化するか~有効な機器トレーニング実施に向けての取り組み~.第45回補助人工心臓と補助循環懇話会学術集会,2.17-18,山梨
  17. 天尾理恵、中原康雄、今村輝彦、野口智子、木下修、山内治雄、根本真理子、加賀美幸江、遠藤美代子、波多野将、小室一成、小野稔、芳賀信彦:新規脳血管障害の発症なく運動麻痺増悪を呈し、VAD装着に至った重症心不全患者のリハビリテーション経験. 第81回日本循環器学会学術集会,3.17-19,金沢
  18. 天尾理恵、山口正貴、藤堂太右、安井健、柏公一、木村光利、木下修、縄田寛、波多野将、根本真理子、加賀美幸江、遠藤美代子、小野稔、芳賀信彦:補助循環装置装着患者に関わる理学療法士の役割.第27回日本臨床工学会,5.20-21,青森
  19. 天尾理恵、山口正貴、岡村賢一、藤堂太右、安井健、中原康雄、木村光利、木下修、縄田寛、波多野将、根本真理子、加賀美幸江、遠藤美代子、小野稔、芳賀信彦:植込型補助人工心臓装着患者の術後在院日数に関与する因子の検討.第27回日本心臓リハビリテーション学会大会,7.19-20,岐阜
  20. 天尾理恵、岩瀬友幸、益澤明広、高岡哲弘、平田康隆、進藤考洋、小野稔、芳賀信彦:発達が求められるEXCOR装着乳幼児への理学療法介入の実際.第55回日本人工臓器学会大会,9.1-3,東京
  21. 天尾理恵、山口正貴、藤堂太右、安井健、木村光利、木下修、縄田寛、平田康隆、小野稔、芳賀信彦:心臓移植術後在院日数に関わる因子の検討.第53回日本移植学会総会,9.7-9,旭川
  22. 天尾理恵、平田康隆、進藤考洋、小野稔、芳賀信彦:小児心臓移植患者の発達推移〜乳幼児2例の経験〜.第36回日本心臓移植研究会学術集会,10.14,秋田
  23. 井口はるひ、荻野亜希子、七里朋子、兼岡麻子、岡田美紀、上羽瑠美、二藤隆春、芳賀信彦:精神疾患患者における嚥下リハビリテーションの介入調査.第23回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術集会,9.15-16,千葉
  24. 岩井勇策、藤原清香、柴田晃希、田中太郎、高橋雅人、芳賀信彦:下腿義足を使用するジュニアテニス選手に対するフォーム指導. 第26回日本障がい者スポーツ学会, 2017.1.21-22, 大分
  25. 上羽瑠美、後藤多嘉緒、佐藤拓、横山明子、兼岡麻子、二藤隆春、山岨達也:ゼリーの種類の違いと咀嚼が咽頭期嚥下に与える影響の検討. 第40回日本嚥下医学会学術集会,2.24-25,東京
  26. 梅﨑成子、奈良篤史、篠田裕介、芳賀信彦: 術後に遂行機能障害を呈した神経膠腫患者における就労支援の課題. 第6回日本がんリハビリテーション研究会, 2017.1.7, 神奈川
  27. 江口聡、管心、藤枝由美子、夏堀龍暢、山崎修道、笠井清登: A病院におけるメタ認知訓練法の効果の検討. 第12回日本統合失調症学会, 2017.3.24-25, 米子
  28. 太田和佐、谷元子、土屋麻衣子、金原明子、多田真理子、管心、小池進介、笠井清登: テキストマイニング分析を用いた精神科医療機関への支援要請過程に関する調査. 第12回日本統合失調症学会3.24-25, 米子
  29. 岡田慶太、芳賀信彦、田中栄:発育性股関節形成不全を見逃さないために~臼蓋縁はどこにあるのか~. 第28回日本小児整形外科学会学術集会, 2017.12.7-8, 東京
  30. 岡田慶太、小崎慶介、芳賀信彦、田中栄:大腿骨偽関節の治療を行った骨形成不全症の1例. 第29回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2017.12.9, 東京
  31. 荻野亜希子、兼岡麻子、田中將太、 武笠晃丈、 高柳俊作、井口はるひ、 中原康雄、芳賀信彦:左頭頂葉腫瘍に対し覚醒下手術にて皮質マッピングを行った一症例.第18回日本言語聴覚学会, 2017.6.23-24, 島根
  32. 小倉洋子、永野響子、美根大介、小糸康治、粕谷大智: 不妊(症)に対する鍼灸治療―病態との関連性について―. 第66回全日本鍼灸学会学術集会, 2017.6.10, 東京
  33. 小澤藍、藤枝由美子、石橋綾、矢島明佳、株元麻美、管心: 当事者の就労における定着支援の重要性ー東大デイホスピタルの実践からー. 第25回日本精神障害者リハビリテーション学会, 2017.11.16-18, 久留米
  34. 粕谷大智、荻野亜希子、近藤健二: 顔面神経麻痺患者に対するQOLを指標とした鍼治療の効果. 第40回日本顔面神経学会学術集会, 2017.6.1, 埼玉
  35. 粕谷大智、永野響子、美根大介、小倉洋子、小糸康治: 顔面神経麻痺に対する鍼灸. 第66回全日本鍼灸学会学術集会, 2017.6.10, 東京
  36. 粕谷大智: 腰部脊柱管狭窄症に対する鍼灸治療. 第82回日本温泉気候物理医学会学術集会, 2017.6.24, 北海道
  37. 粕谷大智: 高齢社会における鍼灸の役割 間欠跛行. 第46回現代医療鍼灸臨床研究会, 2017.11.3, 東京
  38. 粕谷大智: メンタルヘルスと鍼灸. 第36回全日本鍼灸学会関東支部学術集会, 2017.11.12, 東京
  39. 兼岡麻子、井口はるひ、上羽瑠美、後藤多嘉緒、二藤隆春、芳賀信彦:内視鏡を用いた喉頭感覚検査:声帯内転反射の消失は嚥下障害患者における肺炎の予測因子である. 第23回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会,9.15-16, 千葉
  40. 越山大輔、切原賢治、多田真理子、永井達哉、藤岡真生、小池進介、管心、荒木剛、笠井清登: 統合失調症の早期段階におけるミスマッチ陰性電位と認知機能・全般的社会適応レベルとの相関解析. 第39回日本生物学的精神医学会, 2017.9.28-30, 札幌
  41. 小嶋俊久、石川肇、田中栄、芳賀信彦、西田圭一郎、行岡正雄、橋本淳、宮原寿明、二木康夫、木村友厚、織田弘美、小嶋雅代、石黒直樹: 多関節障害RA患者の下肢機能評価-動作速度Time Up and GoのValidation-. 第61回日本リウマチ学会総会・学術集会, 2017.4.20-22, 福岡
  42. 小嶋俊久、石川肇、田中栄、芳賀信彦、西田圭一郎、行岡正雄、橋本淳、宮原寿明、二木康夫、石黒直樹: 多関節障害RA患者の身体機能と関節可動域との関連-手術治療における関節可動域の数値目標としての意義-. 第90回日本整形外科学会学術総会, 2017.5.18-21, 仙台
  43. 小嶋俊久、石川肇、田中栄、芳賀信彦、西田圭一郎、行岡正雄、橋本淳、宮原寿明、二木康夫、石黒直樹: 多関節障害RA患者の下肢機能評価-手術治療における動作速度Time Up to Goの数値目標としての意義-. 第90回日本整形外科学会学術総会, 2017.5.18-21, 仙台
  44. 小林実桜、藤原清香、柴田晃希、奈良篤史、野口智子、真野浩志、芳賀信彦:器械運動に適した運動用義手により身体活動の経験拡大につながった左手横軸性欠損の一例. 第26回日本障がい者スポーツ学会, 2017.1.21-22, 大分
  45. 篠田裕介、澤田良子、吉川二葉、池上政周、小林寛、岡敬之、松平浩、田中栄、河野博隆、芳賀信彦: 骨転移患者のQOLに関連する因子. 第90回日本整形外科学会学術総会, 2017.5.18-21, 仙台
  46. 篠田裕介、澤田良子、吉川二葉、岩瀬哲、芳賀信彦:骨転移患者のQOL評価. 第6回がんのリハビリテーション研究会, 2017.1.7-8, 横浜
  47. 篠田裕介、筑田博隆:転移性脊椎腫瘍に対する治療 院内ボードのすすめ(主題9 転移性脊椎腫瘍に対するアプローチ -私はこうしている-). 第57回関東整形災害外科学会, 2017.3.17-18, 東京
  48. 篠田裕介、澤田良子、吉川二葉、金井良晃、住谷昌彦、岩瀬哲、河野博隆、芳賀信彦:骨転移患者の集学的ケア 骨転移診療におけるリハビリテーションの役割(合同シンポジウム9 骨転移患者の集学的ケア), 第22回日本緩和医療学会学術大会, 2017.6.23-24, 横浜
  49. 篠田裕介、小林寛、河野博隆、浅野尚文、中山ロバート、森岡秀夫、比留間徹、岩田慎太郎、米本司、石井猛、小林英介、森智章、川井章: 粘液型脂肪肉腫転移症例の予後因子 ~多施設共同研究(HOPES008)~. 第50回日本整形外科骨・軟部腫瘍学術集会, 2017.7.13-14, 東京
  50. 清水希実子、塩原裕理、藤枝由美子、飯田美恵、金原明子、管心、芳賀信彦、笠井清登、東京大学医学部附属病院における精神障害者試験的雇用の実践報告: 第12回日本統合失調症学会, 2017.3.24-25, 米子
  51. 管心、西村幸香、川久保友紀、湯本真人、笠井清登: 統合失調症患者を対象に脳磁計を用いた単一課題中のduration/frequency MMNの測定. 第12回日本統合失調症学会, 2017.3.24-25, 米子
  52. 髙橋雅人、篠田裕介:SREの発症により見つかった乳癌多発骨転移の一症例.第12回JKTリハビリテーションフォーラム,10.7,東京
  53. 田中太郎、飯嶋正広:ハムストリング肉離れ3 型の保存療法における水中運動の活用.第82回日本温泉気候物理医学会学術集会,6.24-25,北海道
  54. 田中太郎、広橋竜彦:ハムストリング肉離れIII型の保存療法症例における富士登山経験.第4回アジア太平洋登山医学会/第37回日本登山医学会合同学術集会,6.2-4,長野
  55. 田中太郎、横田一彦、小林寛、篠田裕介、芳賀信彦:腫瘍性骨軟化症の周術期理学療法における運動負荷.第39回国立大学リハビリテーション療法士学術大会,9.29-30,金沢
  56. 田屋雅信:心疾患におけるフレイル対策(教育講演「内部疾患におけるフレイル対策」). 第52回日本理学療法学術大会, 2017.5.12-14, 千葉
  57. 田屋雅信、網谷英介、波多野将、齊藤暁人、藤原隆行、新田大介、皆月隼、牧尚孝、中山敦子、細谷弓子、横田一彦、渡辺昌文、小室一成、芳賀信彦: 心疾患患者の運動時呼吸筋疲労を規定する因子の検討. 第23回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2017.7.15-16, 岐阜
  58. 東口大樹、Jaroslav Rokicki、久恒辰博、芳賀信彦、松田博史、花川隆: Field mapによる歪み補正が安静時機能結合MRIに及ぼす影響について. 第1回ヒト脳イメージング研究会, 2017.9.1-2, 東京
  59. 中原康雄、芳賀信彦: 進行性骨化性繊維異形成症患者におけるADL・QOLの経時的評価. 第54回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2017.6.8-10, 岡山
  60. 中平有、髙橋雅人、横田一彦、澤田良子、篠田裕介、芳賀信彦: 多職種による包括的なアプローチにより自宅退院可能となった多発性骨髄腫の1例.第52回運動器日本理学療法学術大会,5.12-14, 千葉
  61. 永野響子、小倉洋子、美根大介、小糸康治、粕谷大智: 脊髄損傷後の痛みを伴うしびれに対する低周波鍼通電療法の1症例-周波数の違いによる効果-. 第66回全日本鍼灸学会学術集会, 2017.6.10, 東京
  62. 野村恵、竹原格、柳原幸治、芳賀信彦: 反射波の減衰を用いた超音波検査における筋輝度評価の試み. 第54回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2017.6.8-10, 岡山
  63. 長谷川真人、横田一彦、藤原清香、中原康雄、宮崎学、宮脇哲、芳賀信彦: 脊髄空洞症を呈した症例へのロボットスーツHALを用いたトレーニング効果. 第8回日本ニューロリハビリテーション学会, 2017.4.22, 富山
  64. 長谷川真人、横田一彦、芳賀信彦: 急性期大学病院リハビリテーション現場でのパロ活用の可能性. 第9回アザラシ型ロボット・パロによるロボット・セラピー研究会, 2017.10.6, 東京
  65. 藤枝由美子、石橋綾、矢島さやか、清水希美子、管心、金原明子、石浦朋子、宮本有紀、近藤伸介、笠井清登: ピアスタッフ導入に向けての取り組み~A病院デイケアでのニーズ調査~. 第12回日本統合失調症学会, 2017.3.24-25, 米子
  66. 藤原清香、真野浩志、芳賀信彦:先天性上肢欠損乳児に対する義手処方の経験. 第66回日本リハビリテーション医学会関東地方会, 2017.3.25, 東京
  67. 藤原清香、芳賀信彦:. 小児の義手の適応とリハビリテーションの実際(シンポジウム「持続可能な小児リハシステムの再構築をめざして」). 第54回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2017.6.8-10, 岡山
  68. 藤原清香、吉川二葉、芳賀信彦: Dandy-Walker症候群に合併した先天性巨大脳髄膜瘤により仰臥位困難であった乳児の一例. 第54回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2017.6.8-10, 岡山
  69. 藤原清香、真野浩志、高村和幸、鬼頭浩史、高山真一郎、芳賀信彦:義手の適応がある先天性上肢形成不全児の推計患者数:四肢形成不全の全国疫学調査結果から. 第28回日本小児整形外科学会学術集会, 2017.12.7-8, 東京
  70. 松下雅樹、鬼頭浩史、三島健一、門野泉、山下暁士、杉浦洋、北村暁子、大薗恵一、芳賀信彦、石黒直樹: SF-36を用いた軟骨無形成症患者のQOLに関する調査. 第90回日本整形外科学会学術総会, 2017.5.18-21, 仙台
  71. 松永明子、横田一彦、小柳礼恵、林千恵子、長谷久恵、宮嵜英世、芳賀信彦:排尿ケアチームにおける理学療法士の役割についての検討.第52回日本理学療法学術大会,5.12-14, 千葉
  72. 松永明子、横田一彦、吉田美香子、藤村哲也、篠田裕介、新美文彩、亀井潤、相澤直樹、本間之夫、井川靖彦、芳賀信彦:前立腺全摘除術後5年が経過した尿失禁患者に対し超音波画像を用い骨盤底筋体操を指導した一症例.第5回日本運動器理学療法学術大会,9.23-24,札幌
  73. 松本衣美、宮本有紀、藤枝由美子、管心: 初めてピアスタッフを雇用する組織で働く専門職スタッフは、何を考え、どのようにピアスタッフを迎えていくのか:質的研究. 第25回日本精神障害者リハビリテーション学会, 2017.11.16-18, 久留米
  74. 真野浩志、藤原清香、矢吹さゆみ、田中弘志、滝川一晴、芳賀信彦: 二分脊椎症の小児における下肢の言語的認知. 第54回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2017.6.8-10, 岡山
  75. 真野浩志、滝川一晴、芳賀信彦: 二分脊椎症児の知的特徴. 第34回日本二分脊椎研究会, 2017.7.8, 名古屋
  76. 真野浩志、藤原清香、野口智子、奈良篤史、柴田晃希、越前谷務、山口杏、矢吹さゆみ、芳賀信彦: 先天性上肢切断・形成不全児における義手導入および使用訓練による適応行動の変化. 第33回日本義肢装具学会学術大会, 2017.10.8-9, 東京
  77. 藤原清香、大西謙吾、長野洋: 義肢を使う子どもたちの集学的チームによる活動サポート事業. 第33回日本義肢装具学会学術大会, 2017.10.8-9, 東京
  78. 安井健、天尾理恵、伊藤智絵、藤堂太右、中平有、長谷川真人、横田一彦、藤原清香、篠田裕介、芳賀信彦、安樂真樹,中島淳:気胸の既往からみた肺移植待機症例の特徴と注意点.第33回日本肺および心肺移植研究会,1.28,新潟
  79. 吉川二葉、藤原清香、岩井勇策、芳賀信彦: 高安動脈炎に伴う繰り返す脳梗塞と鎖骨下動脈盗血症候群のためリハビリテーションに難渋した一例. 第54回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2017.6.8-10, 岡山
  1. 篠田裕介:がんの骨転移. 今日の治療指針2017年版:医学書院、東京、1097-1099、01
  2. 篠田裕介:がんのリハビリテーション. 医療を変えるがんプロフェッショナルの教育(4大学連携セミナー抜粋記録集): がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン、85-91、01
  3. 田中太郎: 頸椎症性脊髄症と頸椎後縦靱帯骨化症の運動療法.運動療法学、各論、第4版、標準理学療法学 専門分野(奈良 勲、監修)、医学書院、東京、218-232、1
  4. 田屋雅信:そのとき理学療法士はこう考える(藤野雄次、松田雅弘、畠昌史、田屋雅信、編集)、医学書院、東京、8-9、22-27、36-39、66-69、176-177、5
  5. 田屋雅信:クリニカルリーズニングで内部障害の理学療法に強くなる!(田屋雅信、渡邉陽介、編集)、羊土社、東京、23-27、30-46、5
  6. 奈良勲監修、吉尾雅春、横田一彦編:標準理学療法学専門分野運動療法学総論(第4版).医学書院、東京、1
  7. 奈良勲監修、吉尾雅春、横田一彦編:標準理学療法学専門分野運動療法学各論(第4版).医学書院、東京、1
  8. 芳賀信彦:リハビリテーション.新体系看護学全書別巻-治療法概説、第3版(柴輝男、安原洋、編)、メジカルフレンド社、東京、113-131、12
  9. 芳賀信彦:先天性骨系統疾患、先天異常症侯群、障害者スポーツ.標準整形外科学、第13版(中村利孝、松野丈夫、総編集)、医学書院、東京、291-306、307-316、889-893、1
  10. 芳賀信彦:整形外科的治療法‐インフォームド・コンセント、保存療法、骨系統疾患.整形外科学テキスト、改訂第4版(高橋邦泰、芳賀信彦、編集)、南江堂、東京、18-24、341-345、1
  11. 芳賀信彦:人間行動、健康のとらえ方.社会福祉学習双書2017 14医学一般(岩谷力、高橋龍太郎、編集)、全国社会福祉協議会、東京、45-52, 53-56、2
  12. 芳賀信彦:東京大学附属病院の実際の取り組み(肢体).改訂版 特別支援教育の基礎(宮本信也、石塚謙二、石川准、飛松好子、野澤和弘、大西延英、監修)、東京書籍、東京、315、6
  13. 芳賀信彦:関節障害が身体機能に与える影響.画像から学ぶ血友病性関節症~早期治療のために~(血友病性関節症Study Group、編集)、メディカルレビュー社、東京、58-59、8
  14. 芳賀信彦:小児のリハビリテーション.メディカルスタッフ専門基礎科目シリーズ リハビリテーション医学(真柄彰、鴨下博、編)、理工図書、東京、133-144、11
  15. 芳賀信彦:義肢と装具.こどものリハビリテーション医学-発達支援と療育、第3版(伊藤利之、監修)、医学書院、東京、328-333、12
  16. 長谷川真人(訳者):内部機能障害への筋膜マニュピュレーション.理論編(Luigi Stecco/Carla Stecco原著、竹井仁監訳)、医歯薬出版、1-118、3
  17. 松永明子:第7章1 腹圧性尿失禁のための骨盤底筋トレーニング、エビデンスに基づく骨盤底の理学療法.(野村昌良、鈴木重行、監訳)、医歯薬出版株式会社、東京、186-204、10
  18. 安井健:合併症への対応と退院調整を要した特発性間質性肺炎の事例.そのとき理学療法士はこう考える―事例で学ぶ臨床プロセスの導きかた(藤野雄次編集)、医学書院、192-193、5
  19. 山口正貴: 腰部脊柱管狭窄症の運動療法.運動療法学、各論、第4版、標準理学療法学 専門分野(奈良 勲、監修)、医学書院、東京、202-217、1
  20. 横田一彦:協調性運動.標準理学療法学専門分野運動療法学総論(第4版)(奈良勲監修、吉尾雅春、横田一彦、編集)、医学書院、東京、1231-241、1
  21. 横田一彦:悪性腫瘍の運動療法.標準理学療法学専門分野運動療法学各論(第4版)(奈良勲監修、吉尾雅春、横田一彦、編集)、医学書院、東京、427-443、1
  22. 横田一彦:安全管理-モニタリング.図解運動療法ガイド(内山靖、奈良勲、編集)、文光堂、東京、39-46、3
  1. 石橋綾、管心: 統合失調症を持つ当事者への就労支援. 医学の歩み 261(10): 1043-1049, 2017
  2. 井口はるひ、芳賀信彦:摂食嚥下リハビリテーション【超急性期から維持期まで,多職種連携による評価・介入が行われている】(差分解説).日本医事新報 4865: 63, 2017.7.22
  3. 粕谷大智:慢性疼痛の鍼灸アプローチ-糖尿病性神経障害に対する鍼灸治療-. 現代鍼灸学 17(1): 77-82, 2017.11
  4. 篠田裕介、芳賀信彦:がんのリハビリテーション【骨転移診療体制の変化】(差分解説).日本医事新報 4861: 51, 2017.6.24
  5. 篠田裕介:がんとロコモ -がん診療における整形外科の役割-(全身の疾患とロコモ). Loco Cure 3(4): 86-91, 2017.11
  6. 管心、笠井清登: 統合失調症患者を対象に脳磁計を用いた時間性変化と周波数変化MMNの測定と臨床応用の可能性について. 精神神経学雑誌 119(12): 889-894, 2017
  7. 高野裕一、松平浩、岡敬之、井上基浩、粕谷大智: 腰部脊柱管狭窄症に対する治療戦略~鍼灸の可能性~. 全日本鍼灸学会誌 67(4): 277-296, 2017.11
  8. 田屋雅信: 心機能低下のある患者の理学療法におけるクリニカルリーズニング. PTジャーナル 51(10)(入門講座:「はじめて」への準備(クリニカルリーズニング編)・1): 905-912, 2017.10
  9. 中原康雄、芳賀信彦:脳卒中後遺症に対する経頭蓋直流電気刺激,経頭蓋磁気刺激治療【脳卒中リハの新時代を切り開く治療手段】(差分解説).日本医事新報 4858: 54, 2017.6.3
  10. 中原康雄、芳賀信彦:リハビリテーションロボット 【2016年より,神経筋難病疾患に対しロボットスーツHAL®が保険適用】(差分解説).日本医事新報 4868: 52, 2017.8.12
  11. 芳賀信彦: 感覚入力への介入による運動リハビリテーション. 計測と制御 56(3): 199-203, 2017.3
  12. 芳賀信彦:ICUにおけるリハビリテーション【ICUAWやPICSなどの新しい概念が登場】(差分解説).日本医事新報 4851: 56, 2017.4
  13. 芳賀信彦:四肢痙縮の治療【障害に応じた治療法の選択が可能に】(差分解説).日本医事新報 4855: 51, 2017.5
  14. 芳賀信彦: 骨系統疾患と装具. Monthly Book Orthopaedics 30(6)(治療効率をあげる運動器装具療法のコツ): 69-73, 2017.6
  15. 芳賀信彦: 運動器系疾患. 日本医師会雑誌 146(特別号2)(環境による健康リスク): S128-S130, 2017.10
  16. 芳賀信彦: 運動器リハビリテーションに必須の評価法と活用法-概説(特集:運動器リハビリテーションに必須の評価法と活用法). Jpn J Rehabil Med 54(11): 826-828, 2017.11
  17. 長谷川真人: WCPT Congress 2017 参加して感じた世界と日本の理学療法. PTジャーナル 51(11): 1011-1013, 2017.11
  18. 長谷川真人: 世界理学療法連盟学会(WCPT). リハビリテーション・エンジニアリング 32(4): 168, 2017.11
  19. 藤枝由美子、江口聡: これからの生活臨床. 医学の歩み 261(10): 1023-1028, 2017
  20. 藤原清香、芳賀信彦:義肢の進歩【電子制御された義肢の開発,国内における普及の遅れ】(差分解説).日本医事新報 4870: 54, 2017.8.26
  1. Akiyama T, Uehara K, Ogura K, Shinoda Y, Iwata S, Saita K, Tanzawa Y, Nakatani F, Yonemoto T, Kawano H, Davis AM, Kawai A: Cross-cultural adaptation and validation of the Japanese version of the Toronto Extremity Salvage Score (TESS) for patients with malignant musculoskeletal tumors in the upper extremities. J Orthop Sci 22(1): 127-132, 2017
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  3. Endoh S, Yamana H, Nakahara Y, Matsui H, Fushimi K, Yasunaga H, Haga N: Risk factors for in-hospital mortality and reamputation following lower limb amputation. Progress in Rehabilitation Medicine 2: 20170015, 2017
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  12. Kobayashi H, Okuma T, Oka H, Hirai T, Ohki T, Ikegami M, Sawada R, Shinoda Y, Akiyama T, Sato K, Abe S, Kawano H, Goto T, Tanaka S: Neutrophil-to-lymphocyte ratio after pazopanib treatment predicts response in patients with advanced soft-tissue sarcoma. Int J Clin Oncol. Epub ahead of print, 2017
  13. Kobayashi H, Iida T, Yamamoto T, Ikegami M, Shinoda Y, Tanaka S, Kawano H: Lymphaticovenous anastomoses for lymphedema complicated by severe lymphorrhea following resection of soft-tissue sarcomas of the adductor compartment: A report of two cases. JBJS Case Connect 7(4):e80, 2017
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  15. Kojima T, Ishikawa H, Tanaka S, Haga N, Nishida K、Yukioka M, Hashimoto J, Miyahara H, Niki Y, Kimura T, Oda H, Asai S, Funahashi K, Kojima M, Ishiguro N: Validation and reliability of the Timed Up and Go test for measuring objective functional impairment in patients with long-standing rheumatoid arthritis: a cross-sectional study. Int J Rheum Dis, Epub ahead of print, 2017
  16. Koshiyama D, Kirihara K, Tada M, Nagai T, Koike S, Suga M, Araki T, Kasai K: Duration and frequency mismatch negativity shows no progressive reduction in early stages of psychosis. Schizophr Res 190: 32-38, 2017
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  18. Mano H, Fujiwara S, Haga N: Adaptive behaviour and motor skills in children with upper limb deficiency. Prosthet Orthot Int, Epub ahead of print, 2017
  19. Nagai T, Kirihara K, Tada M, Koshiyama D, Koike S, Suga M, Araki T, Hashimoto K, Kasai K: Reduced mismatch negativity is associated with increased plasma level of glutamate in first-episode psychosis. Sci Rep 7(1): 2258, 2017
  20. Nakahara Y, Kitoh H, Nakashima Y, Toguchida J, Haga N: The longitudinal study of activities of daily living and quality of life in Japanese patients with fibrodysplasia ossificans progressiva. Disabil Rehabil, Epub ahead of print, 2017
  21. Ogura K, Gokita T, Shinoda Y, Kawano H, Takagi T, Ae K, Kawai A, Wedin R, Forsberg JA: Can a multivariate model for survival estimation in skeletal metastases (PATHFx) be externally validated using Japanese patients? Clin Orthop Relat Res 475(9): 2263-2270, 2017
  22. Pisegna JM, Kaneoka A, Leonard R, Langmore SE: Rethinking residue: Determining the perceptual continuum of residue on FEES to enable better measurement. Dysphagia, Epub ahead of print, 2017
  23. Sawada K, Kanehara A, Eguchi S, Tada M, Satomura Y, Suga M, Koike S, Kasai K: Identifying neurocognitive markers for outcome prediction of global functioning in ultra-high-risk for psychosis and first episode psychosis. Psychiatry Clin Neurosci 71(5): 318-327, 2017
  24. Sawada R, Shinoda Y*, Niimi A, Nakagawa T, Ikegami M, Kobayashi H, Homma Y, Haga N, Tanaka S: Multiple acrometastases in a patient with renal pelvic urothelial cancer. Case Rep Urol, Epub ahead of print, 2017
  25. Togo H, Rokicki J, Yoshinaga K, Hisatsune T, Matsuda H, Haga N, Hanakawa T: Effects of field-map distortion correction on resting state functional connectivity MRI. Front Neurosci, 11: 656, eCollection 2017
  26. Tsuda Y, Nakagawa T, Shinoda Y, Kanatani A, Kawai T, Taguchi S, Yamada Y, Sawada R, Kume H, Homma Y, Tanaka S, Kawano H: Skeletal-related events and prognosis in urothelial cancer patients with bone metastasis. Int J Clin Oncol 22(3): 548-553, 2017
  27. Uehara K, Ogura K, Akiyama T, Shinoda Y, Iwata S, Kobayashi E, Tanzawa Y, Yonemoto T, Kawano H, Kawai A: Reliability and validity of the musculoskeletal tumor society scoring system for the upper extremity in Japanese patients. Clin Orthop Relat Res 475(9): 2253-2259, 2017
  28. 天尾理恵、山口正貴、安井健、藤堂太右、横田一彦、木村光利、木下修、縄田寛、今村輝彦、波多野将、根本真理子、加賀美幸江、遠藤美代子、絹川弘一郎、小室一成、小野稔、芳賀信彦: 埋込型補助人工心臓装着患者の運動能力の推~術前から術後自宅退院12ヶ月後までの経過~. 日本心臓リハビリテーション学会誌 22(4): 286-292, 2017.4
  29. 粕谷大智:ニコチン依存症の身体化徴候への鍼灸治療. 鍼灸osaka 33(1): 41-47, 2017.3
  30. 小林実桜、藤原清香、柴田晃希、奈良篤史、野口智子、真野浩志、芳賀信彦: 器械運動に適した運動用義手により身体活動の経験拡大につながった左手横軸欠損の一例. 日本障害者スポーツ学会誌 26: 78-81, 2017.11
  31. 澤田良子、篠田裕介、小林寛、池上政周、田中栄: 急速に進行し病的骨折をきたした肺癌骨皮質内転移の1例. 関東整形災害外科学会雑誌 48(4): 193-196, 2017.8
  32. 田中太郎、横田一彦、武冨修治、芳賀信彦: ハムストリング肉離れIII型の保存療法における炎症期・修復期の管理方法. 国立大学リハビリテーション療法士学術大会誌 38: 64-67, 2017.3
  33. 田中太郎、広橋竜彦: ハムストリング肉離れIII型の保存療法症例における富士登山経験. 登山医学 37: 150-155, 2017.12
  34. 田中洋平、上野高明、田中清和、芳賀信彦: 下腿切断術後初期における断端の容積変化を計測した3例. Jpn J Rehabil Med 54: 889-893, 2017
  35. 藤堂太右、山口正貴、天尾理恵、横田一彦、木下修、山内治雄、小野稔、芳賀信彦: 重度の廃用性筋力低下を呈した体外設置型VAD装着患者への理学療法経験~植込型VADへのコンバート後に順調な自宅退院が可能となった症例~. 第38回国立大学リハビリテーション療法士学術大会誌 38: 121-125, 2017.3
  36. 野口智子、藤原清香、柴田晃希、奈良篤史、真野浩志、芳賀信彦: 段階的課題設定により円滑な筋電義手導入に至った先天性手指欠損の一例. 作業療法ジャーナル 51(3): 257-260, 2017.3
  37. 山口正貴、高見沢圭一、原慶宏、後藤美和、横田一彦、芳賀信彦: 慢性の非特異的腰痛患者に対する4種のストレッチングの介入効果 ―初回評価におけるdirectional preferenceによるサブグループ化の検討―. 理学療法学 44(6): 440-449, 2017.12

Amao R, Imamura T, Nakahara Y, Kinoshita O, Yamauchi H, Ono M, Haga N: Reversible motor paralysis and early cardiac rehabilitation in patients with advanced heart failure receiving left ventricular assist device therapy. Int Heart J 57(6): 766-768, 2016

Amao R, Imamura T, Sawada Y, Endo S, Ozaki S, Okamura K, Masuzawa A, Takaoka T, Hirata Y, Shindo T, Ono M, Haga N: Experiences with Aggressive Cardiac Rehabilitation in Pediatric Patients Receiving Mechanical Circulatory Supports. Int Heart J 57(6): 769-772, 2016

Goto M, Haga N, Yokota K,Takamizawa K, Takedani H: A successful physiotherapy management case of a patient with acquired hemophilia A prior to factor VIII inhibitor eradication. Haemophilia 22(3): e228-231, 2016

Goto M, Takedani H, Yokota K, Haga N: Strategies to encourage physical activity in patients with hemophilia to improve quality of life. J Blood Med 7: 85-98, 2016

Hasegawa S, Nishimura G, Victoria T, Zackai E, Kayserili H, Haga N, Nakashima Y, Miyazaki O, Kitoh H: Characteristic calcaneal ossification: an additional early radiographic finding in infants with fibrodysplasia ossificans progressiva. Pediatric Radiology 46(11): 1568-1572, 2016

Iwashiro S, Koike S, Satomura Y, Suga M, Nagai T, Natsubori T, Tada M, Gonoi W, Takizawa R, Kunimatsu A, Yamasue H, Kasai K: Association between impaired brain activity and volume at the sub-region of Broca’s area in ultra-high risk and first-episode schizophrenia: a multi-modal neuroimaging study. Schizophr Res 172(1-3): 9-15, 2016

Iwata S, Uehara K, Ogura K, Akiyama T, Shinoda Y, Yonemoto T, Kawai A: Reliability and validity of a Japanese-language and culturally adapted version of the Musculoskeletal Tumor Society scoring system for the lower extremity. Clin Orthop Relat Res 474(9): 2044-2052, 2016.9

Kaneoka A, Pisegna JM, Saito H, Lo M, Felling K, Haga N, LaValley PM, Langmore SE: A systematic review and meta-analysis of pneumonia associated with thin liquid vs. thickened liquid intake in patients who aspirate. Clin Rehabil. Epub ahead of print. 2016.11

Kinoshita Y, Arai M, Ito N, Takashi Y, Makita N, Nangaku M, Shinoda Y, Fukumoto S: High serum ALP level is associated with increased risk of denosumab-related hypocalcemia in patients with bone metastases from solid tumors. Endocr J 63(5): 479-84, 2016

Nakahara Y, Yasunaga H, Inokuchi H, Ogata N, Horiguchi H, Matsuda S, Fushimi K, Haga N: Mortality-reducing effect of rehabilitation for COPD: observational propensity-matched cohort study using a Nationwide Database. Respir Care 61(11): 1497-1504, 2016

Nishimura G, Nakajima M, Takikawa K, Haga N, Ikegawa S: Distinctive skeletal phenotype in high bone mass osteogenesis imperfecta due to a COL1A2 cleavage site mutation.Am J Med Genet A 170(8): 2212-2214, 2016

Nishimura Y, Kawakubo Y, Suga M, Hashimoto K, Takei Y, Takei K, Inoue H, Yumoto M, Takizawa R, Kasai K: Familial influences on mismatch negativity and its association with plasma glutamate level: a magnetoencephalographic study in twins. Mol Neuropsychiatry 2: 161–172, 2016

Ohki T, Ushiku T, Shinoda Y, Kobayashi H: Necrotic lipoma at the posterior thigh mimicking liposarcoma. BMJ Case Rep 2016 Jan 27, 2016

Suga M, Nishimura Y, Kawakubo Y, Yumoto M, Kasai K: Magnetoencephalographic recording of auditory mismatch negativity in response to duration and frequency deviants in a single session in patients with schizophrenia. Psychiatry Clin Neurosci 70(7): 295-302, 2016

天尾理恵、縄田寛 、木下修、札琢磨、佐伯聡美、絹川弘一郎、許俊鋭、小野稔、芳賀信彦: BiVADからの離脱に至った小児のリハビリテーション経験. 日本心臓リハビリテーション学会誌 21(1,2,3): 104-109, 2016

上羽瑠美、後藤多嘉緒、清水裕也、佐藤拓、横山明子、兼岡麻子、荻野亜希子、七里朋子、井口はるひ、泉綾子、二藤隆春、山岨達也: 物性の違いと加齢が喉頭挙上遅延時間と下咽頭通過時間に与える影響の検討:3段階のとろみと液体,ゼリーでの比較. 嚥下医学 5(2): 126-243, 2016

小倉浩一、上原浩介、秋山達、税田和夫、岩田慎太郎、米本司、篠田裕介、河野博隆、渡辺典子、朴文華、川井章: 日本語版Toronto Extremity Salvage Score下肢の開発 言語的妥当性を担保した翻訳版の作成. 整形外科 67(3): 223-227, 2016.3

小倉洋子: 不妊(症)に対する鍼灸治療の実際~子宮内膜厚の肥厚に抵抗を示す症例報告を中心に~. 現代鍼灸学 16(1): 51-55, 2016.11

粕谷大智: 関節リウマチ患者の実態(患者の声)からみた鍼灸師の役割と課題. 医道の日本 74(4): 82-86, 2016.2

兼岡麻子: A broader view – 広い視野でみるリハビリテーションの臨床研究. 新潟リハビリテーション大学研究紀要 5: 89-92, 2016.12

篠原義和、安樂真樹、齋藤範之、福元健人、小林寛、篠田裕介、筑田博隆、中島淳: 手術の工夫 前方・後方アプローチ併用による椎体浸潤を伴う右第2肋骨原発肺尖部軟骨肉腫. 胸部外科 69(6): 433-437, 2016.6

高見沢圭一、横田一彦、後藤美和、山口正貴、長谷川真人、芳賀信彦: BNPを指標として運動負荷と身体活動管理を行った完全大血管転位I型による重症成人心不全の1例. 理学療法ジャーナル 50(2): 229-234, 2016.2

高見沢圭一、山口正貴、後藤美和、横田一彦、小林里美、原慶宏、芳賀信彦:慢性非特異的腰痛患者におけるストレッチングと姿勢指導の効果-自然経過と介入効果の検討-. 第37回国立大学リハビリテーション療法士学術大会誌: 143-150, 2016.3

松永明子、吉田美香子、横田一彦、亀井潤、新美文彩、相澤直樹、藤村哲也、篠田裕介、芳賀信彦、井川靖彦、本間之夫:短期集中骨盤底筋訓練プログラムに対して抵抗性を示す女性腹圧性尿失禁患者の特徴解析. 第37回国立大学リハビリテーション療法士学術大会誌:71-75, 2016.3

山口正貴、高見沢圭一、原慶宏、後藤美和、横田一彦、芳賀信彦: 慢性の非特異性腰痛患者に対するMcKenzie法にストレッチング,その両方の介入効果-単盲検準ランダム化比較試験. 理学療法学 43(4): 305-314, 2016.8

横山明子、上羽瑠美、岡田美紀、井口はるひ、兼岡麻子、荻野亜希子、七里朋子、二藤隆春、若尾邦江: とろみに関するパンフレットを用いた指導の患者への影響の検証と今後の対策. 日本摂食嚥下リハビリテーション学会雑誌 20(3): 140-148, 2016

Goto M, Takedani H, Yokota K, Haga N: Strategies to encourage physical activity in patients with hemophilia to improve quality of life. J Blood Med 7: 85-98, 2016

天尾理恵: 心臓外科手術を受ける患者のリハビリテーションに関する困難事例. 循環器ナーシング 6(8)(特集: 事例から学ぶ!心臓外科手術後の術後管理): 36−44, 2016.8

天尾理恵: 【理学療法士の役割】療養期間をQOL高く過ごすために. Clinical Engineering 27(11)(特集1: 補助人工心臓装着患者の予後を支えるチーム医療): 910-916, 2016.11

井口はるひ、芳賀信彦: 神経筋疾患における嚥下障害と摂食嚥下リハビリテーションの実際. Jpn J Rehabil Med 53(7)(神経筋疾患のリハビリテーション-up to date-): 544-550, 2016.7

粕谷大智: 鍼灸医学の今後の展望~関節リウマチに対する鍼灸治療~. 日温気 79(1): 34-35, 2016.2

粕谷大智: アレルギー・免疫疾患と東洋医学. アレルギー・免疫 23(3): 412-419, 2016.3

後藤美和: 急性出血時のリハビリテーションについて教えてください(RICE)(一般血液内科医向けQ&A). Frontiers in Haemophilia 3(2): 89-90, 2016.9

小林実桜、奈良篤史: 補助人工心臓(ventricular assist device:VAD)を使用する方への作業療法 当院での取り組み紹介(解説/特集). 作業療法ジャーナル 50(3)(特集:内部障害への作業療法-リスク管理に留意して): 245-246, 2016.3

篠田裕介: 骨関連事象に対する補装具療法. Journal of Clinical Rehabilitation 25(2) (特集:転移性骨腫瘍のリハビリテーション): 140-148, 2016.2

篠田裕介: 転移性脊椎腫瘍のリハビリテーション. 関節外科 35(4) (特集:転移性脊椎腫瘍の治療戦略): 424-433, 2016.4

篠田裕介: 骨転移診療におけるキャンサーボードの役割. 臨床整形外科 5(5): 443-450, 2016.5

篠田裕介: 骨転移の治療とリハビリテーション. 運動器リハビリテーション 27(3) (特集:がん診療における運動器リハビリテーション): 276-284, 2016

芳賀信彦: 歩行解析. Clinical Neuroscience 34(1)(特集:臨床神経生理で何がわかる?:小脳): 113-115, 2016.1

芳賀信彦: 脳性麻痺の現状と歩行機能に対する治療. 総合リハ 44(2): 95-98, 2016.2

芳賀信彦: 四肢形成不全に対する集学的治療-成人後を見据えた小児リハビリテーション-. 第37回国立大学リハビリテーション療法士学術大会誌 37: 3-6, 2016.3

芳賀信彦: 新専門医制度(1)新専門医制度の概要と研修プログラム. Jpn J Rehabil Med 53(3): 253-255, 2016.3

芳賀信彦: リハビリテーション. 関節外科 35(4)(増刊号、特集:新専門医制度に備えた必履修分野の教え方・学び方): 153-157, 2016.4

芳賀信彦: 新専門医制度(2)専門医資格の取得と更新. Jpn J Rehabil Med 53(4): 337-338, 2016.4

芳賀信彦: 骨系統疾患のリハビリテーション(特集:小児リハビリテーション-その歴史と各疾患への対応,未来への展望について-. Jpn J Rehabil Med 53(5): 374-378, 2016.5

芳賀信彦: 先天性無痛無汗症の病態と管理. 新薬と臨牀 65(8): 77-80, 2016.8

芳賀信彦: リハビリテーション科研修プログラムとの兼ね合い(特集:整形外科の新専門医制度). 整・災外 59(10): 1339-1343, 2016.9

芳賀信彦: ロコモティブシンドローム予防-運動療法を中心に-(特集:ロコモティブシンドローム・運動器疾患のリハビリテーション-up to date-. Jpn J Rehabil Med 53(12): 900-902, 2016.12

藤枝由美子、清水希実子、石橋綾、矢島明佳、管心: 精神科リハビリテーションの変遷と現状―東大デイホスピタルの実践―. 総合リハ44(11): 957-962, 2016

松永明子: 排尿自立指導の病棟での進め方. エキスパートナース32(11): 114-117, 2016.9

横田一彦: 病期別理学療法の歴史,急性期理学療法. 理学療法ジャーナル 50(1): 89-92, 2016.1

四津有人:【問診からアプローチする】手足が痛い. チャイルドヘルス 19: 661-663, 2016.9

天尾理恵:心不全患者に寄り添う包括的心臓リハビリテーションを極める.Ⅲさまざまな心不全の病態に対する心臓リハビリテーション.補助人工心臓植込み後、心臓移植後(絹川真太郎、編集).文光堂、東京、106-112、2016.3

梅﨑成子: 大学病院におけるがんの作業療法の実際と緩和ケアチームとのかかわり. 終末期リハビリテーションの臨床アプローチ(安部能成編集):メジカルビュー社、東京、71-82、2016.9

粕谷大智: 腰痛に対する鍼灸~運動器と脳のdysfunctionを意識した治療. 卒後鍼灸手技研究会設立10周年記念誌:卒後鍼灸手技研究会. 39-45, 2016.4

篠田裕介:肩痛、腰痛.臨床につながる整形外科学、(芳賀信彦、編)、医歯薬出版、東京、96-105, 106-117、2016.3

篠田裕介: 骨転移とは、骨転移診療の基本戦略、骨転移患者の診察、薬物療法-①骨修飾薬、骨転移患者のリハビリテーション、骨転移に対する装具療法、東京大学病院骨転移キャンサーボード、症例紹介、コラム;姑息的治療とは. 運動器マネジメントが患者の生活を変える!がんの骨転移ナビ、(岩瀬哲、河野博隆、篠田裕介、編)、医学書院、東京、68-83, 110-114, 156, 225-230, 240-246, 270-287、2016.7

管心: :成人に対する精神保健福祉サービス、公認心理師必携―精神医療・臨床心理の知識と技法、医学書院、東京、149-151、2016

高橋雅人: がん診療における運動器リハビリテーションの実践~リハビリでADL・QOLを改善する~B骨転移患者のリハビリテーション.C骨転移患者のリハビリテーションの実際. 運動器マネジメントが患者の生活を変える!がんの骨転移ナビ、(岩瀬哲、河野博隆、篠田裕介、編).医学書院、東京、225-239、2016.7

田屋雅信、高橋哲也: 筋をどのようにトレーニングすればよいのか?―レジスタンストレーニングの実際とその効果―.実践EBM心臓リハビリテーション エビデンス診療ギャップとその対応(松尾善美、上嶋健治、編)、文光堂、東京、107-118、2016.5

田屋雅信、高橋哲也: 亜急性心筋梗塞に伴う心不全の増悪をきたした高齢症例.リアルフィジカルアセスメント リハ臨床のためのケーススタディ(星孝、編)、文光堂、東京、54-60、2016.8

田屋雅信: 有酸素運動のQ&A.理学療法NAVIシリーズ 臨床思考が身につく 運動療法Q&A(高橋哲也、編)、医学書院、東京、165-180.2016.9

芳賀信彦: 大腿骨近位部骨折、下腿骨骨折、足関節の外傷、膝前十字靱帯損傷、末梢神経損傷、四肢切断、変形性股関節症、変形性膝関節症、関節リウマチ、脊髄損傷.臨床につながる整形外科学、(芳賀信彦、編)、医歯薬出版、東京、2-15, 16-25, 26-34, 36-42, 44-51, 52-61, 62-72, 74-85, 86-95, 128-138、2016.3

芳賀信彦: 二分脊椎.最新リハビリテーション医学、第3版(江藤文夫、里宇明元、監修、安保雅博、上月正博、芳賀信彦、編集)、医歯薬出版、東京、412-415、2016.3

芳賀信彦: 早期発見・治療が重要な疾患と異常.月刊母子保健、第684号、財団法人母子衛生研究会、東京、4-5、2016.4

藤原清香、芳賀信彦: 四肢形成不全.はげみ、2016/4・5(第367号)、社会福祉法人日本肢体不自由児協会、東京、36-41、2016.4.10

芳賀信彦: 二分脊椎.リハビリテーションにおける評価、Ver.3(上月正博、正門由久、吉永勝訓、編)、医歯薬出版、東京、298-302、2016.4

芳賀信彦: 骨系統疾患の臨床診断、骨系統疾患国際命名・分類2010、Pyle病、温熱・冷熱療法の考え方と処方、上肢装具.今日の整形外科治療指針、第7版(土屋弘行、紺野慎一、田中康仁、田中栄、松田秀一、編集)、医学書院、東京、220-222、222-225、255-256、331-332、338-339、2016.5

芳賀信彦: リハビリテーションの実際と効果、生活と社会参加.水頭症・二分脊椎必携(松本悟、監修、山内康雄、長嶋達也、編集)、公益財団法人日本二分脊椎・水頭症研究振興財団、神戸、135-141、2016.5

芳賀信彦、四津有人: 体性感覚障害に伴う運動障害とリハビリテーション.臨床医とコメディカルのための最新リハビリテーション(平澤泰介、椿原彰夫、才藤栄一、水間正澄、編集主幹)、先端医療技術研究所、東京、51-53、2016.9

芳賀信彦: FGFR3異常症(軟骨無形成症、軟骨低形成症、タナトフォリック骨異形成症), II型コラーゲン異常症(先天性脊椎骨端異形成症、Kniest骨異形成症、Stickler症候群1型).小児整形外科テキスト、第2版(日本小児整形外科学会、監修)、メジカルビュー社、東京、246-251, 262-265、2016.12

芳賀信彦: リハビリテーション.新体系看護学全書別巻-治療法概説、第3版(柴輝男、安原洋、編)、メジカルフレンド社、東京、113-131、2016.12

三神敬弘: 病院内の医療安全(リハビリテーション部門). 医療安全管理実務者標準テキスト、第1版(日本臨床医学リスクマネジメント学会、監修)、へるす出版、東京、151-158、2016.8

山口正貴: 腰部脊柱管狭窄症の運動療法.運動療法学、各論、第4版、標準理学療法学 専門分野(奈良 勲、監修)、医学書院、東京、202-217、2016.12

Fujiwara S, Noguchi S, Shibata T, Nara A, Mano H, Yoshikawa M, Ohnishi K, Haga N: Multidisciplinary approach to children with congenital upper extremity deficiency. 10th ISPRM World Congress , 2016.5.29-6.2, Kuaka Lumpur

Haga N: Introduction to C02 Project: Rehabilitation for postural/movement impairments using sensory intervention. The 1st International Symposium on Embodied-Brain System Science (EmboSS 2016) , 2016.5.8-9, Tokyo

Haga N, Fujiwara S, Mano H, Okada K, Tanaka H, Shibata T: Delayed amputation and prosthetic fitting in patients with congenital tibial deficiency. 10th ISPRM World Congress , 2016.5.29-6.2, Kuaka Lumpur

Inokuchi H, Tojima M, Mano H, Ishikawa Y, Yoshikawa F, Yozu A, Fujiwara S, Nakahara Y, Ohya J, Chikuda T, Shinoda Y, Ogata N, Haga N: Pre- and post-operative cervical range of motion in patients with cervical myelopathy measured by three-dimensional motion analysis system. 10th ISPRM World Congress , 2016.5.29-6.2, Kuaka Lumpur

Inokuchi H, Ogino A, Shichiri T, Kaneoka A, Ueha R, Nito T, Haga N: Survey for dysphagia after cervical spine surgery. The 22nd Annual Meeting of the Japanese Society of Dysphasia Rehabilitation,2016.9.23-24,Niigata

Kaneoka A, Pisegna JM, Saito H, Lo M, Felling K, Haga N, LaValley PM, Langmore SE: Adverse events associated with intake of thin liquids versus thick liquids in patients who aspirate: a systematic review and meta-analysis. The 24th Dysphagia Research Society Annual Meeting, 2016.2.25-28, Tucson(Arizona)

Kaneoka A: A systematic review and meta-analysis of pneumonia associated with thin liquid versus thickened liquid intake in patients who aspirate. The 22nd Annual Meeting of Japanese Society for Dysphagia Rehabilitation, 2016.9.23-24, Niigata

Kaneoka A, Pisegna JM, Inokuchi H, Ueha R, Goto T, Shimizu Y, Nito T, Haga N, LaValley PM, Langmore SE: The association between laryngeal sensory deficits, aspiration, and pneumonia in patients with dysphagia. The 6th European Society for Swallowing Disorders Annual Meeting, 2016.10.13-15, Milan(Italy)

Kojima T, Ishikawa H, Nishida K, Tanaka S, Haga N, Yukioka M, Miyahara T, Hashimoto J, Kimura T, Oda H, Niki Y, Liu M, Kojima M, Ishiguro N: Characteristics of functional impairment in patients with long-standing rheumatoid arthritis based on range of motion of joints: multicenter prospective cohort study for evaluation of joint surgery on physical function. EULAR 2016, 2016.6.8-11, London

Noguchi S, Fujiwara S, Shibata T, Yoshikawa M, Haga N: Finch, a 3D printed prosthetic hand, to a patient with bilateral upper-limb deficiency, Trent International Prosthetic Symposium, 2016.9.28-30, Glasgow

Pisegna JM, Kaneoka A,Langmore SE: Danger zones: rating residue in 3 zones to identify those at risk for aspiration on fees. The 24th Dysphagia Research Society Annual Meeting, 2016.2.25-28, Tucson(Arizona)

Pisegna JM, Kaneoka A,Borders JC, Langmore SE: Clinician ratings of residue on fees: years of experience does not affect ratings. The 6th European Society for Swallowing Disorders Annual Meeting, 2016.10.13-15, Milan(Italy)

Shinoda Y, Sawada R, Yoshikawa F, Kobayashi H, Tanaka S, Kawano H, Haga N: Multidisciplinary team approach to the patients with pelvic metastases: analyses of 46 patients. The 11th Meeting of APMSTS, 2016.4.21-23, Singapore

Shinoda Y, Sawada R, Yoshikawa F, Kobayashi H, Tanaka S, Kawano H, Haga N: Multidisciplinary team approach to the patients with pelvic metastases: analyses of 46 patients. 10th ISPRM World Congress , 2016.5.29-6.2, Kuaka Lumpur

Tanaka H, Tamura M, Takahashi C, Isojima T, Haga N, Oka A, Kitanaka S: Analysis of COL10A1 gene is useful to detect metaphyseal chondrodysplasia Schmid type for the differential diagnosis of bow-legs. The 9th Biennial Scientific Meeting of the Asia Pacific Paediatric Endocrine Society, 2016.11.17-20, Tokyo

Togo H, Rokicki J, Murata M, Haga N, Hanakawa T: Effects of distortion correction on resting state functional connectivity in Parkinson’s disease. The 1st International Symposium on Embodied-Brain System Science (EmboSS 2016) , 2016.5.8-9, Tokyo

Togo H, Rokicki J, Murata M, Haga N, Hanakawa T: Effects of dopaminergic medication on resting-state functional connectivity in Parkinson’s disease. Neuroscience 2016 (Science for Neuroscience’s 46th Annual Meeting), 2016.11.12-16, San Diego

天尾理恵、山口正貴、藤堂太右、野口智子、古賀早也香、柏公一、木村光利、木下修、縄田寛、平田康隆、今村輝彦、波多野将、加賀美幸江、根本真理子、遠藤美代子、小野稔、芳賀信彦: VAD患者の身辺機器取り扱い判断の指標の検討〜RAVEN色彩マトリックス評価は有効か〜. 第44回人工心臓と補助循環懇話会学会, 2016.3.4-5, 宮城

天尾理恵、山口正貴、安井健、横田一彦、縄田寛、木村光利、木下修、波多野将、絹川弘一郎、小野稔、芳賀信彦: 植込型補助人工心臓装着患者の運動能力の推移~術前から術後自宅退院後12ヶ月までの経過~. 第80回日本循環器学会学術集会, 2016.3.18-20, 仙台

天尾理恵、木下修、山内治雄、牧尚孝、今村輝彦、波多野将、小室一成、小野稔、芳賀信彦: 肺高血圧症に伴い長期ECMO装着となった患者の歩行リハビリテーション経験. 第22回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2016.7.16−17, 東京

天尾理恵、平田康隆、尾崎晋一、益澤明広、高岡哲弘、進藤考洋、根本真理子、加賀美幸江、遠藤美代子、小野稔、芳賀信彦: 心臓移植に至った幼児のリハビリテーション経験 ~移植後小児の介入ポイント~. 第52回日本移植学会総会, 2016.9.29-10.1, 東京

天尾理恵、山口正貴、藤堂太右、安井健、今村輝彦、波多野将、木村光利、木下修、縄田寛、根本真理子、加賀美幸江、遠藤美代子、小室一成、小野稔、芳賀信彦: VAD装着に至った重症心不全患者のリハビリテーションに求められること. 第20回日本心不全学会学術集会, 2016.10.7-9, 札幌

天尾理恵、中原康雄、尾崎晋一、岩瀬友幸、益澤明広、高岡哲弘、平田康隆、進藤孝洋、根本真理子、加賀美幸江、遠藤美代子、小野稔、芳賀信彦: 小児用体外設置型VAD(EXCOR Pediatric)を装着した患児5名のリハビリテーション経験. 第54回日本人工臓器学会大会, 2016.11.23-25, 米子

伊藤智絵、高橋雅人、篠田裕介、澤田良子、廣田真由美、福家昌子、山中玄、久保和美、山田佳史: 施設間環境調整により自宅外出が可能となった腎癌多発骨転移の一例. 第9回JKTリハビリテーションフォーラム, 2016.3.9, 東京

井口はるひ、真野浩志、篠田裕介、緒方直史、芳賀信彦: 三次元動作解析法を用いた変形性頚椎症患者の手術前後の頚部運動計測. 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2016.6.9-11, 京都

井口はるひ、荻野亜希子、七里朋子、兼岡麻子、上羽瑠美、二藤隆春、芳賀信彦: 頚椎手術患者における嚥下障害の発生の原因調査. 第22回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術集会, 2016.9.23-24, 新潟

上柳菜摘、貫名智美、上羽瑠美、岡田美紀、荻野亜希子、鈴木樹美、森浩美: 嚥下調査票導入による看護師の摂食嚥下に関する知識や意識の変化. 第22回日本摂食嚥下リハビリテーション学会, 2016.9.23-24, 新潟

梅﨑成子、奈良篤史、芳賀信彦: 大学病院における入院神経膠腫患者に対する作業療法. 第50回日本作業療法学会学術大会, 2016.9.9, 札幌

江口聡、山崎修道、夏堀龍暢、吉原美沙紀、管心、笠井清登: 東京大学医学部附属病院におけるメタ認知訓練法の試み. 第11回日本統合失調症学会, 2016.03.25-26, 前橋

遠藤佐知子、山名隼人、中原康雄、芳賀信彦: 本邦の下肢切断術の疫学:DPCデータを用いた分析. 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2016.6.9-11, 京都

遠藤聡、谷崇史、中原康雄、篠田裕介、芳賀信彦:救命救急センターにおける理学療法士専従化の臨床効果の検討. 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2016.6.9-11, 京都

岡田慶太、藤原清香、真野浩史、芳賀信彦、田中栄:四肢形成不全外来における下肢形成不全症例の特徴について. 第27回日本小児整形外科学会学術集会, 2016.12.1-2, 仙台

荻野亜希子、小内仁子、平田暢子、都筑澄夫、渡嘉敷亮二、芳賀信彦: RASSによる吃音の改善過程で不安検査の得点改善を認めた成人吃音の一症例. 第61回日本音声言語医学会総会・学術講演会, 2016.11.3‐4, 横浜

柏 公一、古賀早也香、黒澤秀郎、高橋 舞、朝倉陽香、谷田勝志、久保 仁、加賀美幸江、根本真理子、遠藤美代子、天尾理恵、木下 修、木村光利、縄田 寛、張 京浩、小野 稔: 植込型補助人工心臓におけるポンプ停止事例に関する検証. 第54回日本人工臓器学会大会, 2016.11.23-25, 米子

粕谷大智: 糖尿病性神経障害に対する鍼灸(シンポジウム). 第43回現代医療鍼灸臨床研究会, 2016.4.29, 東京

粕谷大智、美根大介、小糸康治、小倉洋子: 顔面神経麻痺の後遺症に対する鍼灸. 第65回全日本鍼灸学会, 2016.6.9-10, 札幌

株元麻美、藤枝由美子、石橋綾、清水希実子、矢島明佳、飯田美恵、竹下保稔、管心. 就労準備プログラムによる効果―東大デイホスピタルの実践から―. 第24回日本精神障害者リハビリテーション学会, 2016.12.1, 長野

黒澤秀郎、柏公一、古賀早也香、天尾理恵、縄田寛、木村光利、木下修、張京浩、小野稔: 手技の習得が困難であると思われる高齢なDT患者に対する機器取り扱いのトレーニングについて -高次脳機能障害を伴った患者に対するトレーニングからの一考察-. 第4回DT研究会, 2016.11.24, 米子

小糸康治、美根大介、小倉洋子、杉田正道、粕谷大智: 線維筋痛症に対する鍼灸治療-プレガバリン離脱症状緩和に寄与できた1例. 第65回全日本鍼灸学会, 2016.6.9-10, 札幌

古賀早也香、柏公一、朝倉陽香、高橋舞、黒澤秀郎、谷田勝志、久保仁、張京浩、野口智子、天尾理恵、加賀美幸江、根本真理子、遠藤美代子、縄田寛、木下修、木村光利、小野稔: 高次脳機能障害を合併した植込型補助人工心臓装着患者に対して機器取扱いのトレーニングはどのように行うべきか?. 第44回人工心臓と補助循環懇話会学会, 2016.3.4-5, 宮城

小嶋俊久、石川肇、西田圭一郎、橋本淳、田中栄、芳賀信彦、宮原寿明、二木康夫、小嶋雅代、石黒直樹: RA患者の下肢人工関節手術における動作速度Time Up and Goの数値目標としての意義. 第60回日本リウマチ学会総会・学術集会, 2016.4.21-23, 横浜

後藤美和、芳賀信彦、竹谷英之: 血友病患者におけるスポーツの実施状況と出血合併症の現状. 第38回日本血栓止血学会学術集会, 2016.6.16-18, 奈良

後藤美和、芳賀信彦、竹谷英之: 血友病患者における国際標準化身体活動質問表(IPAQ)による身体活動量とその関連要因. 第38回日本血栓止血学会学術集会, 2016.6.16-18, 奈良

澤田欣吾、松岡潤、永井達哉、里村嘉弘、多田真理子、江口聡、市川絵梨子、下條千恵、管心、小池進介、笠井清登: 早期精神病に対する機能的アウトカムの予測における神経心理検査の有用性の検討. 第11回日本統合失調症学会, 2016.03.25-26, 前橋

澤田佑介、中原康雄、芳賀信彦: ICUに入院した市中肺炎患者に対する早期リハビリテーション介入の有効性についての検討. 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2016.6.9-11, 京都

澤田良子、篠田裕介、吉川二葉、大木孝裕、池上政周、小林寛、中井陽介、伊佐山浩通、小池和彦、平井利英、石橋祐貴、大隈知威、五嶋孝博、芳賀信彦、河野博隆、田中栄: 肝内胆管癌骨転移の臨床的特徴について. 第49回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会, 2016.7.14-15, 東京

七里朋子、荻野亜希子、兼岡麻子、小林実桜、遠藤佐知子、芳賀信彦: Foreign accent syndromeを呈した症例に対する訓練経過. 第27回東北神経心理懇話会, 2016.2.13, 仙台

篠田裕介、千葉創、金川潤也: 施設間連携診療を行った乳癌脊椎転移の1例. 第3回東京骨転移フォーラム, 2016.1.23, 東京

篠田裕介、澤田良子、吉川二葉、大木孝裕、小林寛、五嶋孝博、大隈知威、池上政周、田中栄、河野博隆、芳賀信彦: 東大病院骨転移キャンサーボードにおける骨盤転移治療戦略. 第89回日本整形外科学会学術総会, 2016.5.12-15, 横浜

篠田裕介、澤田良子、吉川二葉、松平浩、田中栄、河野博隆、芳賀信彦: 骨盤骨転移症例のリハビリテーション. 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2016.6.9-11, 京都

篠田裕介、澤田良子、吉川二葉、小林寛、池上政周、松平浩、岡敬之、田中栄、河野博隆、芳賀信彦: 骨転移キャンサーボード介入の意義(シンポジウム:骨転移症例のリハビリ・緩和・在宅). 第49回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会, 2016.7.14-15, 東京

篠田裕介、澤田良子、吉川二葉、小林寛、池上政周、田中栄、河野博隆、芳賀信彦: 骨転移キャンサーボードの役割(シンポジウム: 増加する骨転移患者に対する整形外科医の対応). 第65回東日本整形災害外科学会, 2016.9.22-23, 箱根

篠田裕介、澤田良子、吉川二葉、池上政周、小林寛、田中栄、鹿毛秀宣、田中剛、長瀬隆英、芳賀信彦: 肺癌骨転移診療における骨転移キャンサーボードの役割. 第57回日本肺癌学会学術集会,2016.12.19-21, 福岡

柴田晃希、藤原清香、真野浩志、野口智子、矢吹さゆみ、越前谷務、芳賀信彦: 関節拘縮を伴う片側上肢低形成小児の発達と治療過程に応じた肘装具から前腕義手への移行と義肢装具製作経験.第32回日本義肢装具学会学術大会, 2016.10.15-16, 札幌

瀬尾友徳、樋口悠子、住吉太幹、管心、高橋努、西山志満子、水上祐子、鈴木道雄: Schizophrenia cognition rating scale Japanese version(SCoRS日本語版)の妥当性に関する研究. 第11回日本統合失調症学会, 2016.03.25-26, 前橋

高橋雅人: 骨転移診療におけるメディカルスタッフの役割(シンポジウム). 第49回日本整形外科学会/骨・軟部腫瘍学術集会, 2016.7.14-15, 東京

竹下保稔、藤枝由美子、清水希実子、石橋綾、矢島明佳、石橋明美、高山藍、伊藤哲司、矢野健一、柴田貴美子、管心: SSTにビデオフィードバックを活用する-発達特性のある当事者の実践から-. 第21回SST普及集会, 2016.11.26, 名古屋

田中太郎、横田一彦、武冨修治、芳賀信彦: ハムストリング肉離れⅢ型の保存療法における炎症期・修復期の管理方法. 第38回国立大学リハビリテーション療法士学術大会, 沖縄, 2016.10.8-9

谷口豪、岡村由美子、西村亮一、出渕弦一、矢野健一: てんかん診療でみられるPNES:効果的なPNES の診断説明について. 第50回てんかん学会, 2016.10.7, 静岡

田屋雅信、網谷英介、波多野将、横田一彦、今村輝彦、牧尚孝、新田大介、中山敦子、渡辺昌文、絹川弘一郎、小室一成、芳賀信彦: 重症心不全に対する運動療法の効果について-耐糖能障害の有無による検討-. 第80回日本循環器学会学術集会, 2016.3.18-20, 仙台

田屋雅信: 重症心不全に対する理学療法. 第51回日本理学療法学術大会(日本心血管理学療法学会カレントトピックス), 2016.5.27-29, 札幌

田屋雅信、網谷英介、波多野将、横田一彦、菅原芳恵、小武方希穂子、今村輝彦、牧尚孝、新田大介、中山敦子、渡辺昌文、小室一成、芳賀信彦: 重症心不全患者に対する運動療法と活動歩数への指導介入の効果について. 第22回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2016.7.16-17, 東京

田屋雅信、網谷英介、兵頭佳奈子、高山直子、大友英子、横田一彦、中山敦子、細谷弓子、藤原隆行、小栗岳、高野奈実、渡辺昌文、小室一成、芳賀信彦: タイプDパーソナリティーの有無は外来心臓リハビリテーションによる身体機能の変化に影響しない. 第22回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2016.7.16-17, 東京

田屋雅信: 心疾患患者の呼吸筋疲労について. 第53回日本臨床生理学会総会(シンポジウム「心臓リハビリと呼吸リハビリの接点」―それぞれのリハビリの類似点と相違点から学ぶ―), 2016.10.28-29, 東京

田屋雅信: 心臓リハビリテーションの効果―身体・呼吸機能に注目して―. 第168回日本体力医学会関東地方会(シンポジウム 運動による内臓疾患予防と改善のメカニズムを探る), 2016.12.3, 東京

東口大樹、Jaroslav Rokicki、久恒辰博、芳賀信彦、村田美穂、松田博史、花川隆: Field mapによる歪み補正がパーキンソン病で特徴的な安静時機能結合MRIの同定に及ぼす影響について. 第18回ヒト脳機能マッピング学会, 2016.3.7, 京都

藤堂太右、山口正貴、天尾理恵、横田一彦、木下修、山内治雄、小野稔、芳賀信彦: 重度の廃用性筋力低下を呈した体外設置型VAD装着患者への理学療法経験~植込型VADへのコンバート後に順調な自宅退院が可能となった症例~. 第38回国立大学リハビリテーション療法士学術大会, 沖縄, 2016.10.8-9

中原康雄、遠藤佐知子、澤田佑介、真野浩志、井口はるひ、遠藤聡、野口周一、四津有人、吉川二葉、藤原清香、篠田裕介、芳賀信彦: 進行性骨化性線維異形成症患者における身体機能の経時的評価. 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2016.6.9-11, 京都

根本真理子、遠藤美代子、加賀美幸江、古賀早也香、朝倉陽香、黒澤秀郎、柏公一、天尾理恵、網谷 英介、波多野将、木村光利、木下修、縄田寛、小野稔: 植込み型補助人工心臓装着患者のドライブライン感染予防に対する、当院での新たな取り組み. 第54回日本人工臓器学会大会, 2016.11.23-25, 米子

野口智子、藤原清香、柴田晃希、奈良篤史、越前谷務、矢吹さゆみ、真野浩志、芳賀信彦: 関節拘縮を伴う片側上肢低形成小児における発達に応じた課題と工夫.第32回日本義肢装具学会学術大会、2016.10.15-16、札幌

芳賀信彦: サルコペニアの予防と運動器リハビリテーション. 第28回日本運動器科学会(シンポジウム「運動器の明日と輝く日本-予防の観点から見た運動リハの重要性-), 2016.7.9-10, 会津若松

長谷川真人、宮崎学、横田一彦、中原康雄、山海嘉之、筑田博隆、芳賀信彦: 頸髄症を合併したアテトーゼ型脳性麻痺症例に対するHALでの歩行トレーニングの短期介入効果. 第51回日本理学療法学術大会, 2016.5.27-29, 札幌

長谷川真人、宮崎学、横田一彦、太田麻美子、中原康雄、澤田佑介、間野かがり、山海嘉之、芳賀信彦: 原因不明の痙性対麻痺症例に対するロボットスーツHALを用いた歩行トレーニングの即時効果の検証. 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2016.6.9-11, 京都

平田暢子、小内仁子、高柳理瀬、荻野亜希子、井上瞬、渡嘉敷亮二: 当院受診の機能性発声障害における発症の自覚的誘因と背景についての調査. 第61回日本音声言語医学会, 2016.11.3-4, 横浜

藤本陽、谷口優樹、松林嘉孝、岡田慶太、大島寧、筑田博隆、芳賀信彦、田中栄:点状軟骨異形成症に環軸椎亜脱臼を合併した2例. 第28回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2016.12.3, 仙台

藤原清香、真野浩志、芳賀信彦: 先天性上肢形成不全・切断児の受動義手の装着頻度について. 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2016.6.9-11, 京都

藤原清香、野口智子、柴田晃希、奈良篤史、越前谷務、矢吹さゆみ、真野浩志、芳賀信彦: 当院における把持・荷重用受動義手の使用経験と有用性について.第32回日本義肢装具学会学術大会、2016.10.15-16、札幌

藤原清香、芳賀信彦: 上肢切断・形成不全小児の教育現場で行われる運動への義手の活用について.第27回日本臨床スポーツ医学会学術集会、2016.11.5-6、幕張

藤原清香、野口智子、柴田晃希、吉川雅博、芳賀信彦:両側上肢Terminal Transverse Ameliaの小児に電動義手を応用した一例. 第27回日本小児整形外科学会学術集会, 2016.12.1-2, 仙台

松永明子、吉田美香子、藤村哲也、篠田裕介、新美文彩、亀井潤、相澤直樹、真田弘美、芳賀信彦、井川靖彦、本間之夫: 前立腺全摘出患者における超音波検査装置を用いた骨盤底リハビリテーションのフィージビリティ検討. 第23回日本排尿機能学会, 2016.12.6-8, 東京

真野浩志、藤原清香、芳賀信彦: 下肢の先天性切断・形成不全患児における下肢の言語的認知. 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2016.6.9-11, 京都

真野浩志、藤原清香、野口智子、奈良篤史、柴田晃希、越前谷務、矢吹さゆみ、芳賀信彦: 小児の上肢切断、形成不全児における義手導入前後での適応行動の変化.第32回日本義肢装具学会学術大会, 2016.10.15-16, 札幌

矢島明佳、塩原裕理、清水希実子、藤枝由美子、管心: 就学支援におけるアウトリーチと学内ネットワークの構築-A病院精神科デイケアの実践から-. 第11回日本統合失調症学会, 2016.3.25-26, 前橋

矢野健一: てんかんをもつ患者における作業療法の参加回数と参加内容の分析. 第50回てんかん学会, 2016.10.7, 静岡

矢吹さゆみ、滝川一晴、小崎慶介、岡田慶太、芳賀信彦:軟骨低形成症の粗大運動発達とX線所見の特徴について. 第28回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2016.12.3, 仙台

吉岡純希、村田裕介、藤原清香、野口智子、芳賀信彦、伊東実、大西謙吾: 上肢形成不全児のデジタルアートによる筋電位の可視化と随意制御の習得、筋電義手操作への応用.第32回日本義肢装具学会学術大会、2016.10.15-16、札幌

吉川二葉、澤田良子、篠田裕介、藤原清香、中原康雄、芳賀信彦: 骨転移患者のQOL評価. 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2016.6.9-11, 京都

真野浩志: 上肢切断・形成不全患児の運動スキルと適応行動. 第52回日本周産期・新生児医学会学術集会, 2016.7.16-18, 富山

三神敬弘、藤原清香、柴田晃希、奈良篤史、芳賀信彦: 先天性手形成不全小児への装飾性のある把持・荷重用受動義手導入と作業療法プログラムの一例. 第50回日本作業療法学会, 2016.9.9-11, 札幌

Goto M, Takedani H, Nitta O, Kawama K: Joint function and arthropathy severity in patients with hemophilia. J Jpn Phys Ther Assoc 18: 15-22, 2015.12

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Honda A, Yoshimi A, Ushiku T, Shinoda Y, Kawano H, Toya T, Kogure Y, Yamashita H, Kume H, Nannya Y, Kurokawa M: Successful control of carcinoma of unknown primary with axitinib, a novel molecular-targeted agent: a case report. Chemotherapy 60(5-6): 342-5, 2015.11

粕谷大智: 腰痛患者の表面筋電図の特徴と鍼灸治療. 現代鍼灸学 15(1): 79-88, 2015.11

津田祐輔、康永秀生、澤田良子、篠田裕介、田中栄、河野博隆: 骨転移による大腿骨病的骨折患者の在院死亡率:DPCデータベースによる検討. 日本整形外科学会雑誌89: 775-778, 2015.10

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天尾理恵、山口正貴、安井健、横田一彦、加賀美幸江、遠藤美代子、縄田寛、木下修、絹川弘一郎、許俊鋭、小野稔、芳賀信彦: 心移植患者における術前リハビリテーションの重要性~術後から自宅退院までの検討~. 心臓リハビリテーション 20(2): 345-349, 2015.6

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Mitsui J, Matsukawa T, Sasaki H, Yabe I, Matsushima M, Dürr A, Brice A, Takashima H, Kikuchi A, Aoki M, Ishiura H, Yasuda T, Date H, Ahsan B, Iwata A, Goto J, Ichikawa Y, Nakahara Y, Momose, Y, Takahashi Y, Hara K, Kakita A, Yamada M, Takahashi H, Onodera O, Nishizawa M, Watanabe H, Ito M, Sobue G, Ishikawa K, Mizusawa H, Kanai K, Hattori T, Kuwabara S, Arai K, Koyano S, Kuroiwa Y, Hasegawa K, Yuasa T, Yasui K, Nakashima K, Ito H, Izumi Y, Kaji R, Kato T, Kusunoki S, Osaki Y, Horiuchi M, Kondo T, Murayama S, Hattori N, Yamamoto M, Murata M, Satake W, Toda T, Filla A, Klockgether T, Wüllner U, Nicholson G, Gilman S, Tanner CM, Kukull WA, Stern MB, Lee VM, Trojanowski JQ, Masliah E, Low PA, Sandroni P, Ozelius LJ, Foroud T, Tsuji S: Variants associated with Gaucher disease in multiple system atrophy. Ann Clin Transl Neurol 2(4): 417-426, 2015.4

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小原希実、安井健、伊地知秀明、関根里恵、窪田直人: 肝臓周術期リハビリテーションにおける管理栄養士の役割. 臨床栄養 126(5): 581-587, 2015.5

粕谷大智: 鍼灸師が多職種とのチーム医療連携で求められること. 医道の日本 74(3): 48, 2015.3

粕谷大智: 【肩こりを考える】VDT作業者にみられる肩こり 鍼灸治療のアプローチ. 整形・災害外科 58(7): 915-921, 2015.6

粕谷大智: 腰痛の病態把握と鍼灸治療. 現代鍼灸学 15(1): 61-68, 2015.11

篠田裕介、澤田良子、津田祐輔、大隈知威、小林寛、大木孝裕、池上政周、五嶋孝博、田中栄、河野博隆: 診療科横断的なキャンサーボード(CB)診療体制による運動器マネージメントは骨転移患者のQOL維持に有用である. 日本整形外科学会雑誌89: 763-767, 2015.10

中原康雄、芳賀信彦: リンパ浮腫とリハビリテーション. MB Med Reha 191: 29-33, 2015.12

芳賀信彦: 体幹装具総論. J Clin Rehabil 24: 4-7, 2015.1

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芳賀信彦: リハビリテーション科専門医制度の動向. 総合リハビリテーション 43(10): 911-915, 2015.10

芳賀信彦: 生涯を見据えた肢体不自由児への医療と支援. 日本小児看護学会誌 24(3): 51-55, 2015.11

芳賀信彦: 大学病院の立場から~医科大学病院における鍼灸の現状と課題~. 現代鍼灸学 15(1): 131-134, 2015.11

芳賀信彦: 運動器のリハビリテーションの基本. 京都リハビリテーション研究会会誌 2: 33-39, 2015.12

藤原 清香、大西謙吾: 新しい医療技術-日本における筋電義手の現状と欧米の次世代筋電義手と研究開発. 整形・災害外科 58(9), 1267-1272, 2015.8

藤原清香、芳賀信彦: 小児の骨関節疾患のリハビリテーションと装具. 日本義肢装具学会誌 31(4): 215-221, 2015.10

松永明子: 尿失禁・骨盤底機能のリハビリテーション. MB MEDICAL REHABILITATION 191: 45-50, 2015.12

横田一彦、長谷川真人、梅崎成子、荻野亜希子、太田麻美子: 悪性腫瘍リハビリテーションの実際. 成人病と生活習慣病 45(11): 1421-1425, 2015.10

横田一彦: 多様な疾病、障害に対する理学療法. 理学療法学 42(8): 736-737, 2015.12

四津有人、芳賀信彦、高橋尚人: 脳性麻痺・小児疾患. J Clin Rehabil 24: 914-919, 2015.9

Haga N: Education and related support from medical specialists for Japanese patients with achondroplasia/hypochondroplasia and osteogenesis imperfecta. 9th ISPRM World Congress , 2015.6.1-23, Berlin

Hasegawa M, Fujiwara S, Nakahara Y, Yokota K, Haga N, Sankai Y: Robotic rehabilitation for a patient with oculopharyngodistal myopathy. World Confederation for Physical Therapy Congress 2015, 2015.5.1-4, Singapore

Kaneoka A, Pisegna JM, Miloro KV, Lo M, Saito H, Riquelme LF, LaValley MP, Langmore SE: Prevention of healthcare-associated pneumonia with oral care in individuals without mechanical ventilation: A systematic review and meta-analysis of randomized controlled trials. The 23rd Dysphagia Research Society Annual Meeting, 2015.3.12-14,Chicago

Kojima T, Ishikawa H, Nishida K, Hashimoto J, Miyahara T, Tanaka S, Haga N, Niki Y, Kojima M, Ishiguro N: Relationship between index of activity speed (time up and go test) and patient-reported outcome in patients with long-standing rheumatoid arthritis: multicenter prospective cohort study for evaluation of joint surgery on physical function. EULAR Rome 2015, 2015.6.10-13, Rome

Pisegna JM, Kaneoka A, Pearson WG, Kumar S, Langmore SE: Effects of non-invasive brain stimulation on post-stroke dysphagia: A systematic review and meta-analysis of randomized controlled trials. The 23rd Dysphagia Research Society Annual Meeting, 2015.3.12-14, Chicago

Yozu A, Haga N, Otake Y, Kameyama K, Sumitani M: Gait analysis before and during spinal cord stimulation in patients with low back pain. 9th ISPRM World Congress , 2015.6.1-23, Berlin

Yozu A, Funato T, Owaki D, Haga N: Development of a measurement and real-time display system for kinematics and muscle synergy of gait. 26th 2015 International Symposium on Micro-NanoMechatronics and Human Science , 2015.11.23-25, Nagoya

天尾理恵、柏公一、阿部真奈美、加賀美幸江、根本真理子、遠藤美代子、平田康隆 、有馬大輔、尾崎晋一、益澤明広、高岡哲弘、縄田寛、絹川弘一郎、小野稔、芳賀信彦: 小児用体外式補助人工心臓装着患者の活動自立度の検討. 第43回人工心臓と補助循環懇話会学術集会, 2015.2.20-21, 熱海

天尾理恵、山口正貴、安井健、横田一彦、木下修、縄田寛、波多野将、絹川弘一郎、遠藤美代、許俊鋭、小野稔、芳賀信彦: 心移植患者の自宅退院までの経過. 第79回日本循環器学会学術集会, 2015.4.23-25, 大阪

天尾理恵、縄田寛、木村光利、木下修、平田康隆、波多野将、根本真理子、加賀美幸江、遠藤美代子、絹川弘一郎、小野稔、芳賀信彦: 体外設置型と植込型が共存する補助人工心臓治療現場で求められるリハビリテーション. 第21回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2015-7-18-19, 福岡

天尾理恵、澤田佑介、遠藤佐知子、尾崎晋一、有馬大輔、岡村賢一、益澤明広、高岡哲弘、平田康隆、進藤孝洋、小野稔、芳賀信彦: 補助循環治療を要した小児劇症型心筋炎2患者の理学療法経験 〜早期リハビリテーション介入の重要性〜. 第53回日本人工臓器学会大会, 2015.11.19-21, 東京

石橋綾、江口聡、清水希実子、山口正貴、高橋雅人、松平浩、管心: リエゾンアプローチが慢性非特異的腰痛の改善に奏功した統合失調症の一例. 第23回日本腰痛学会, 2015.11.14, 東京

井口はるひ、真野浩志、篠田裕介、芳賀信彦: 三次元動作解析法を用いた成人先天性筋性斜頚患者の手術前後の頚部運動計測. 第52回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2015.5.28-30, 新潟

井口はるひ、荻野亜希子、七里朋子、兼岡麻子、上羽瑠美、二藤隆春、芳賀信彦: 頚椎手術患者における椎前部の軟部組織の厚みと嚥下困難感の変化. 第21回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術集会, 2015.9.11-12, 京都

上羽瑠実、横山明子、井口はるひ、荻野亜希子、七里朋子、森鮎美、二藤隆春、山岨達也: 病態に応じた各種慶弔栄養剤へのとろみ調整食品の使用に関する検証. 第21回摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2015.9.11-12, 京都

梅﨑成子: 大学病院におけるがん患者に対するリハビリテーションの実際-(シンポジウム「緩和ケアチームにおけるリハビリテーション専門職の活用を考える」).第20回日本緩和医療学会学術大会, 2015.6.19, 横浜

江口聡、山崎修道、夏堀龍暢、吉原美沙紀、管心、荒木剛、笠井清登: 東京大学医学部附属病院におけるメタ認知訓練法の試み, 第10回日本統合失調症学会, 2015.3.27-28, 東京

遠藤佐知子、藤原清香、芳賀信彦: ANCA関連血管炎患者に対する装具療法. 第31回日本義肢装具学会学術大会, 2015.11.7-8, 横浜

大西謙吾、高見響、清水元春、渋谷正樹、藤原清香、野口智子、芳賀信彦: 幼児用筋電トレーナーの基礎研究. 第30回リハ工学カンファレンス, 2015.11.13-15, 沖縄

岡田慶太、芳賀信彦、小崎慶介、滝川一晴:多中心性手根骨・足根骨溶解症の小経験. 第26回日本小児整形外科学会学術大会, 2015.12.4-5, 岐阜

緒方直史、篠田裕介、中原康雄、藤原清香、芳賀信彦: モーションキャプチャシステムKinectを用いた、上肢機能の三次元的評価の試み. 第52回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2015.5.28-30, 新潟

小北麻記子、大西謙吾、藤原清香、松田靖史、吉川雅博、河島則天: 上肢先天欠損児の発達支援を目的とした人工肢の開発. 第31回日本義肢装具学会学術大会, 2015.11.7-8, 横浜

荻野亜希子、大塚満美子、上羽瑠美、後藤多嘉緒、二藤隆春、中冨 浩文、遠藤佐知子、芳賀信彦: チューブ発声法による即時的効果が得られた混合性の運動障害性構音障害の一例. 第60回日本音声言語医学会総会・学術講演会, 2015.10.15‐16, 愛知

粕谷大智: 医師のための鍼灸セミナー「現代医学的鍼灸」腰痛. 第66回日本東洋医学学術集会, 2015.6.10-13, 富山

粕谷大智: 難治・難病への挑戦 リウマチ・膠原病に対する鍼灸治療. 第64回全日本鍼灸学会学術集会, 2015.5.22-24, 福島

粕谷大智、荻野亜希子、近藤健二: 重度顔面神経麻痺患者に対する鍼治療の効果-FaCE scaleを用いて-. 第38回日本顔面神経学会, 2015.6.11-12, 東京

粕谷大智、篠田祐介、松平浩、芳賀信彦: 慢性腰痛の表面筋電図の特徴と心理社会的要因の関係. 第23回日本腰痛学会, 2015.11.14-15, 東京

粕谷大智、平山暁、山口智、桜庭陽、中野国枝: 座談会-透析治療&腎症への鍼灸の役割-. 鍼灸osaka, 2015.9.21, 東京

粕谷大智、美根大介、小糸康治、杉田正道: 高度麻痺患者に対するQOLを指標とした鍼治療の効果(第3報), 2015.5.22-24, 福島

粕谷大智: 関節リウマチに対する鍼灸医学の成果と今後の展望. 第80回日本温泉気候物理医学会学術集会, 2015.6.20-21, 軽井沢

兼岡麻子、Pisegna JM、Gintas K、二藤隆春、LaValley MP、Langmore ES: 内視鏡を用いた喉頭感覚検査における触刺激の強度と反応に関する検討. 第21回摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2015.9.11-12, 京都

株元麻美、清水希実子、矢島明佳、江口聡、管心. 通過型デイケアにおける就学支援―東大デイホスピタルの実践から―. 第23回日本精神障害者リハビリテーション学会, 2015.12.3-5, 高知

小内仁子、荻野亜希子、高柳理瀬、平田暢子、井上瞬、都筑澄夫、渡嘉敷亮二: 当院における吃音患者の不安検査結果. 第60回日本音声言語医学会総会・学術講演会, 2015.10.15‐16, 愛知

小嶋俊久、石川肇、西田圭一郎、橋本淳、宮原寿明、田中栄、芳賀信彦、小嶋雅代、二木康夫、石黒直樹: 多関節障害RA患者の下肢機能評価-患者主観評価と客観的評価Time Up and Goに注目して-RA多関節障害克服のための前向き多施設共同研究baseline解析. 第88回日本整形外科学会学術総会, 2015.5.21-24, 神戸

小谷博史、井口はるひ、吉川二葉、正田奈緒子、真野浩志、藤原清香、中原康雄、篠田裕介、北村依理、戸倉直実、猪岡保裕、芳賀信彦:血液透析患者のリハビリテーションの効果に影響を及ぼす因子の検討. 第52回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2015.5.28-30, 新潟

小武方希穂子、波多野将、高山直子、遠藤美代子、小久江伸介、萩原瑞希、天尾理恵、柏公一、絹川弘一郎、小野稔、小室一成:Stage D心不全患者診療におけるハートチームとしての取り組み. 第20回日本心不全学会学術集会, 2015.10.22-24, 大阪

佐藤広之、芳賀信彦:ロコチェックを用いた高齢グラウンド・ゴルフプレーヤーの身体機能評価の試み. 第52回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2015.5.28-30, 新潟

篠田裕介、澤田良子、大木孝裕、小林寛、平井利英、池上政周、五嶋孝博、田中栄、芳賀信彦、河野博隆: 整形外科の早期介入は骨転移患者のSRE発生を抑制するか. 第88回日本整形外科学会学術総会, 2015.5.21-24, 神戸

篠田裕介、澤田良子、中原康雄、藤原清香、正田奈緒子、吉川二葉、井口はるひ、真野浩志、野村恵、小谷博史、田中栄、河野博隆、芳賀信彦: 骨転移キャンサーボード早期介入により骨関連事象の発生は抑制されるか. 第52回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2015.5.28-30, 新潟

篠田裕介、澤田良子、大木孝裕、小林寛、岩瀬哲、金井良晃、住谷昌彦、芳賀信彦、河野博隆:骨転移患者に対する骨転移キャンサーボード早期介入の意義. 第20回日本緩和医療学会学術大会, 2015.6.18-20, 横浜

篠田裕介、澤田良子、吉田俊太郎、小林寛、大木孝裕、成田明子、太田弓子、神宝隆行、平井利英、池上政周、五嶋孝博、芳賀信彦、小池和彦、田中栄、河野博隆: 大腸癌骨転移のスクリーニングではMRIやPETを併用すべきである. 第48回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会, 2015.7.9-10, 高松

篠田裕介、澤田良子、大木孝裕、小林寛、大隈知威、池上政周、平井利英、五嶋孝博、金井良晃、住谷昌彦、岩瀬哲、田中栄、芳賀信彦、河野博隆: 骨転移キャンサーボードがSRE発生に及ぼす効果. 第53回日本癌治療学会学術集会, 2015.10.29-31, 京都

柴田晃希、芳賀信彦、藤原清香、真野浩志、奈良篤史: 先天性尺骨形成不全患者が16歳で義手の装着を希望した理由と装着意義. 第22回日本義肢装具士協会学術大会, 2015.6.27, 東京

柴田晃希、藤原清香、真野浩志、野口智子、矢吹さゆみ、越前谷務、芳賀信彦: 両肩義手の適合を行った両上肢のterminal transverse ameliaの小児の一症例.第31回日本義肢装具学会学術大会, 2015.11.7-8, 横浜

鈴木芙紗、遠藤美代子、割田陽子、安池亜矢子、本田京子、進藤考洋、天尾理恵、平田康隆、小野稔:渡航移植へ向けた学童児と家族への看護介入 -多職種と連携した取り組み-. 第20回日本心不全学会学術集会, 2015.10.22-24, 大阪

高橋雅人: ライブ・カンファレンス〜骨転移例に対するリハビリテーション:下肢〜.第4回日本がんリハビリテーション研究会, 2015.1.10, 東京

高橋雅人: 大学病院における骨転移キャンサーボードの紹介. 第20回日本緩和医療学術大会, 2015.6.19, 横浜

高見沢圭一、山口正貴、後藤美和、横田一彦、小林里美、原慶宏、芳賀信彦:慢性非特異的腰痛患者におけるストレッチングと姿勢指導の効果. 第37回国立大学リハビリテーション療法士学術大会, 2015.10.31, 東京

田中太郎、髙橋雅人、大谷隼一、谷口優樹:脊髄腫瘍切除術後髄液漏による硬膜下水腫を生じた1 例. 第50回日本理学療法学術大会, 2015.6.5-7, 東京

田中弘志、瀬下崇、阿南揚子、田啓樹、武井聖良、山本和華、伊藤順一、芳賀信彦:先天性無痛無汗症に伴う踵骨骨折の治療経験. 第25回関東小児整形外科研究会, 2015.2.7, 東京

田屋雅信、網谷英介、横田一彦、中山敦子、波多野将、渡辺昌文、絹川弘一郎、小室一成、芳賀信彦: 重症心不全患者に対するインターバルトレーニングの安全性と骨格筋機能への効果について. 第79日本循環器学会学術集会, 2015.4.24-26, 大阪

田屋雅信、網谷英介、波多野将、横田一彦、今村輝彦、牧尚孝、新田大介、中山敦子、渡辺昌文、絹川弘一郎、小室一成、芳賀信彦:カテコラミン依存性の重症心不全患者に対する運動療法の影響について. 第21回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2015.7.18-19, 福岡

千島亮、奈良 篤史、野口 智子、大谷 真: 複数に音像定位させた弁別選択音によるP300型脳波応用支援システム開発に向けた検討. 第49回日本作業療法学会, 2015.6.19-21, 神戸

田啓樹、田中弘志、阿南揚子、瀬下崇、伊藤順一、小崎慶介、芳賀信彦: 先天性無痛無汗症患者の現状と保存的治療の取り組み. 第26回日本小児整形外科学会学術大会, 2015.12.4-5, 岐阜

中原康雄、吉川二葉、正田奈緒子、藤原清香、野村恵、小谷博史、真野浩志、井口はるひ、四津有人、野口周一、篠田裕介、芳賀信彦: 進行性骨化性線維異形成症患者におけるADL・QOLの経時的評価.第52回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2015.5.28-30, 新潟

中平有、伊藤智絵、小林実桜、高橋雅人、篠田裕介:肺尖部腺癌の胸髄直接浸潤により対麻痺を呈した症例~在宅を視野に入れたリハアプローチ~. 第7回JKがんリハビリフォーラム, 2015.3.7, 東京

西岡琴江、篠田裕介、多田敬一郎、澤田良子、小林寛、大木孝裕、芳賀信彦、田中栄、瀬戸泰之、河野博隆: 骨転移キャンサーボードが乳癌骨転移患者の予後改善に果たす役割. 第48回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会, 2015.7.9-10, 高松

野口智子、藤原清香、柴田晃希、奈良篤史、越前谷務、矢吹さゆみ、真野浩志、芳賀信彦:小児の初回義手の導入と筋電義手への移行にあたっての工夫. 第31回日本義肢装具学会学術大会, 2015.11.7-8, 横浜

野村恵、中原康雄、井口はるひ、藤原清香、正田奈緒子、真野浩志、篠田裕介、芳賀信彦:義足処方が機能維持に有効であった超高齢大腿切断患者の報告 第52回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2015.5.28-30, 新潟

芳賀信彦: 歩行のバイオメカニクスと糖尿病患者の歩行. 第13回日本フットケア学会年次学術集会(ワークショップ「糖尿病足潰瘍リハビリテーション―潰瘍予防から切断後のリハビリテーションまで」), 2015.2.15, 東京

芳賀信彦: 成人骨系統疾患患者の診療から学ぶこと. 第88回日本整形外科学会学術総会(パネルディスカッション「骨系統疾患の現状と展望(研究、診断、そして治療」), 2015.5.21-24, 神戸藤原清香、真野浩志、滝川一晴、志賀末紘、芳賀信彦: 先天性腓骨形成不全の足部変形の長期経過からみた装具治療. 第30回日本義肢装具学会学術大会, 2014.10.18-19, 岡山

長谷川真人、芳賀信彦、横田一彦、中原康雄、藤原清香、山海嘉之:急性期病院でのロボットリハビリテーションの状況. 第6回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会, 2015.2.21, 秋田

長谷川真人、横田一彦、芳賀信彦:急性期緩和ケアでの動作能力指標の検討. 第20回日本緩和医療学会学術大会, 2015.6.18-20, 横浜

平田暢子、小内仁子、高柳理瀬、荻野亜希子、井上瞬、渡嘉敷亮二: 当院受診の機能性発声障害患者における心理傾向. 第60回日本音声言語医学会総会・学術講演会, 2015.10.15‐16, 愛知

藤原清香、真野浩志、井口はるひ、野村恵、小谷博史、吉川二葉、正田奈緒子、中原康雄、篠田裕介、芳賀信彦:先天性上肢切断児への作業用義手の使用経験. 第52回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2015.5.28-30, 新潟

藤原清香、野口智子、柴田晃希、越前谷務、矢吹さゆみ、真野浩志、芳賀信彦:片側の上肢形成不全・欠損小児の成長と作業に適した義手パーツの紹介と課題.第31回日本義肢装具学会学術大会, 2015.11.7-8, 横浜

藤原清香、野口智子、奈良篤史、柴田晃希、越前谷務、真野浩志、岡田慶太、芳賀信彦:先天性片側上肢形成不全児の義手の適応についての検討. 第26回日本小児整形外科学会学術大会, 2015.12.4-5, 岐阜

松永明子、吉田美香子、藤村哲也、緒方直史、篠田裕介、新美文彩、亀井潤、相澤直樹、真田弘美、芳賀信彦、井川靖彦、本間之夫:女性骨盤底障害患者に対する短期集中骨盤底筋訓練プログラムの成績. 第22回日本排尿機能学会, 2015.9.9-11, 札幌

松永明子、吉田美香子、横田一彦、亀井潤、新美文彩、相澤直樹、藤村哲也、篠田裕介、芳賀信彦、井川靖彦、本間之夫:短期集中骨盤底筋訓練プログラムに対して抵抗性を示す女性腹圧性尿失禁患者の特徴解析. 第37回国立大学リハビリテーション療法士学術大会, 2015.10.31, 東京

真野浩志、藤原清香、井口はるひ、野村恵、小谷博史、吉川二葉、正田奈緒子、中原康雄、篠田裕介、芳賀信彦:3Dスキャナによる幼児の上肢計測の検討. 第52回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2015.5.28-30, 新潟

真野浩志、藤原清香、野口智子、奈良篤史、柴田晃希、越前谷務、矢吹さゆみ、芳賀信彦:小児の上肢切断者・義手使用者における、Vineland II適応行動尺度を用いた評価の有用性. 第31回日本義肢装具学会学術大会, 2015.11.7-8, 横浜

森鮎美、上羽瑠実、横山明子、井口はるひ、荻野亜希子、七里朋子、二藤隆春、山岨達也: 「とろみの3段階」による適切なとろみ付加が摂食状況に与える影響に関する検討. 第21回摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2015.9.11-12, 京都

矢島明佳、清水希実子、江口聡、竹下保稔、伊藤哲司、石橋明美、管心: SSTでのビデオフィードバックの活用-東大デイホスピタルの実践から-. 第20回SST普及集会, 2015.11.27-28, 大阪

柳原歌代子、内田智士、矢野文子、芳賀信彦、片岡一則、位髙啓史: 軟骨無形成症の根治を目指す遺伝子治療法の開発. 第31回日本DSS学会学術集会, 2015.7.2-3, 東京

矢吹さゆみ、小崎慶介、中村純人、芳賀信彦、藤原清香、真野浩志:後天性両前腕切断に対して能動義手を処方した幼児の1例. 第52回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2015.5.28-30, 新潟

山本彩乃、松尾真吾、宮崎学、深谷泰山、土田和可子、鈴木重行、岩田全広:ダイナミック・ストレッチングが柔軟性に及ぼす即時的効果と効果持続時間について. 第70回日本体力医学会大会, 2015.9.18-20, 和歌山

横山明子、上羽瑠実、櫛木彩香、荻野亜希子、七里朋子、井口はるひ、二藤隆春、若尾邦江: 「経腸栄養財に対するとろみ調整食品の試用に関して―医療従事者の認識と年度測定結果との比較. 第21回摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2015.9.11-12, 京都

吉川二葉、正田奈緒子、藤原清香、篠田裕介、中原康雄、田中栄、芳賀信彦:THA・THAを受けた関節リウマチ患者における術後半年、一年の総合関節機能変化とADL・QOLの評価. 第52回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2015.5.28-30, 新潟

吉田俊太郎、篠田裕介、成田明子、太田弓子、神宝隆行、澤田良子、大木孝裕、小林寛、芳賀信彦、小池和彦、田中栄、河野博隆: 骨転移キャンサーボードが大腸癌骨転移患者の予後改善に果たす役割. 第48回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会, 2015.7.9-10, 高松

四津有人、芳賀信彦、中原康雄:処女歩行の歩行分析. 第52回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2015.5.28-30, 新潟

荻野亜希子:第4章<4-10>、間接法による吃音訓練 自然で無意識な発話への遡及的アプローチ ―環境調整法・年表方式のメンタルリハーサル法― (都筑澄夫、著、編集)、三輪書店、東京、2015.9

粕谷大智、松平浩:各論「腰部脊柱管狭窄症」、各論「糖尿病性神経障害」. 中高齢者の鍼灸療法、医道の日本社、東京、74-84、156-161、2015

篠田裕介:良性骨腫瘍.今日の小児治療指針、第16版(水口雅、市橋光、崎山弘、総編集)、医学書院、東京、817-818、2015.9

篠田裕介、河野博隆:骨転移の保存的治療. 肉腫化学療法マスタークラス (川井章、編集)、南山堂、326-335、2015.6

篠田裕介、河野博隆:診療科横断的な骨転移診療体制 -東京大学病院骨転移キャンサーボード-. 前立腺癌と男性骨粗鬆症 最新骨管理マニュアル 改訂第2版(細井孝之、松島常、編集)、医学図書出版株式会社、269-280、2015.10

管心:統合失調症、精神神経疾患ビジュアルブック(落合慈之、監修)、学研、東京、180-188、2015.9

田屋雅信:脳血管障害のある心不全.今日の理学療法指針(内山靖、網本和、臼田滋、高橋哲也、淵岡聡、間瀬教史、編集)、医学書院、東京、401-404、2015.6

田屋雅信:心臓外科手術後における理学療法技術の検証.理学療法MOOK17 理学療法技術の再検証 -科学的技術の確立に向けて-(福井勉、神津玲、大畑光司、甲田宗嗣、編集)、三輪書店、東京、164-174、2015.5

芳賀信彦(編集)、前野崇、荒尾敏弘:(リハビリテーション関係項目)、小崎慶介、滝川一晴(整形関連項目).南山堂医学大辞典、第20版、南山堂、東京、2015.4

芳賀信彦:肘内障、脊柱側弯症、成長痛、O脚・X脚.これだけは知っておきたい!よくみる小児疾患100(五十嵐隆、監修)、総合医学社、東京、360-363、378-381、382-384、385-388、2015.4

芳賀信彦:32部「骨と関節の障害」-2節「スポーツ医学」-683章「運動能力向上補助剤(エルゴジェニックエイド)」、684章「各スポーツと関連する傷害」、ネルソン小児科学原著第19版(監訳:衛藤義勝)、エルゼビアジャパン、東京、2803-2804、2015.4(翻訳:Kliegman RM, Stanton BF, Schor NF, St.Geme IIIJW, Behrman RE: Nelson Textbook of Pediatrics, 19th ed., Elsevier)

芳賀信彦:32部「骨と関節の障害」-3節「骨系統疾患」-685章「一般的考察」、686章「軟骨基質蛋白が関与する疾患」、687章「膜貫通レセプターが関与する疾患」、688章「イオン輸送体が関与する疾患」、689章「転写因子が関与する疾患」、690章「骨吸収障害が関与する疾患」、691章「機序が十分に理解されていない、または、不明な疾患」、ネルソン小児科学原著第19版(監訳:衛藤義勝)、エルゼビアジャパン、東京、2805-2818、2015.4(翻訳:Kliegman RM, Stanton BF, Schor NF, St.Geme IIIJW, Behrman RE: Nelson Textbook of Pediatrics, 19th ed., Elsevier)

芳賀信彦:分娩麻痺.今日リハビリテーション評価マニュアル(高橋秀寿、監修、問川博之、編集)、診断と治療社、東京、167-169、2015.4

芳賀信彦:先天性多発性関節拘縮症.今日の小児治療指針、第16版(水口雅、市橋光、崎山弘、総編集)、医学書院、東京、823-824、2015.9

芳賀信彦:MMT(manual muscle testing, 徒手筋力テスト)、ROM(range of motion, 関節可動域)測定、Ashworth scale、Hofferの歩行機能レベル、二分脊椎(概説)、Sharrard分類、筋・骨格系(概説).障害と活動の測定・評価ハンドブック、第2版(岩谷力、飛松好子、編集)、南江堂、東京、39-44, 108, 168-170, 182-183、2015.11

長谷川真人:臨床実習指導者とのコミュニケーションを円滑にするコツ:理学療法 臨床実習サポートブック、第1版(岡田慎一郎、上村忠正、永井絢也、村上京子、守澤幸晃、編集)、医学書院、東京、186−189、2015.11

安井健:多発性硬化症.今日の理学療法指針(内山靖、総編集)、医学書院、東京、272-276、2015.6

安井健:筋強直性ジストロフィーにおける筋緊張の特性と治療.筋緊張に挑む~臨床思考を踏まえる理学療法プラクティス~(斉藤秀之、加藤浩、編集)、文光堂、東京、155-162、2015.6

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古川壽亮、下寺信次、明智龍男、山田光彦、渡辺範雄、稲垣正俊、三木和平、米本直裕、小川雄右、田近亜蘭、竹島望、篠原清美、藤瀬昇、相澤明憲、池田学、安元眞吾、広田進、内村直尚、岡本泰昌、高石佳幸、萬谷昭夫、倉田健一、山脇成人、藤田博一、窪内肇、森信繁、近藤真前、加藤正、辻野尚久、茅野分、水野雅文、管心、杉下和行、笠井清登、井上猛、伊東かほり、久住一郎、SUNoD臨床試験グループ: SUNoD-大うつ病に対する新規抗うつ剤の最適使用戦略を確立するための大規模無作為割り付け比較試験. 精神医学 56: 477-489, 2014

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天尾理恵:実践!補助人工心臓治療チームマスターガイド(許俊鋭、編著)、MEDICAL VIEW、116-123、305、2014

粕谷大智:関節リウマチ.鍼灸臨床最新科学、医歯薬出版、154-161、2014

篠田裕介、河野博隆:手術室における基本事項.整形外科レジデントマニュアル(田中栄、中村耕三、編)、医学書院、51-64、2014

篠田裕介:腫瘍性疾患.整形外科レジデントマニュアル(田中栄、中村耕三、編)、医学書院、339-356、2014

篠田裕介、河野博隆:高齢者骨転移患者の運動器管理.ベッドサイドの高齢者運動器の診かた(中村耕三、編)、南山堂、291-297、2014

芳賀信彦:レッグ・カルベ・ペルテス病(単純性股関節炎を含む).今日の治療指針、2014年版(山口徹、北原光夫、監修)、医学書院、1005-1006、2014

芳賀信彦:先天性骨系統疾患・先天異常症侯群・障害者スポーツ.標準整形外科学、第12版(中村利孝、松野丈夫、総編集)、医学書院、306-322・323-333・905-909、2014

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Chishima M, Yamaga T, Sakurai S, Nara A, Itoh K: Communication-assisted technology using a P300-based Brain-Computer Interface (BCI) by bone-conduction auditory stimulation. 48th Japanese Occupational Therapy Congress and Expo, 2014.6.18-21, Yokohama

 

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天尾理恵、横田一彦、安井健、山口正貴、緒方直史、縄田寛、波多野将、絹川弘一郎、許俊鋭、小野稔、芳賀信彦: 補助人工心臓装着患者の運動能力の推移~術前から術後自宅退院後6ヶ月までの経過~. 第78回日本循環器学会学術集会, 2014.3.21-23, 東京

天尾理恵、緒方直史、木下修、縄田寛、札琢磨、佐伯聡美、絹川弘一郎、許俊鋭、小野稔、芳賀信彦: BiVADからの離脱に至った小児リハビリテーション経験. 第21回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2014.7.19-20, 京都

天尾理恵、緒方直史、木下修、縄田寛、根本真里子、遠藤美代子、絹川弘一郎、許俊鋭、小野稔、芳賀信彦: VAD装着後の心臓リハビリテーションの実際. 第20回日本心臓リハビリテーション学会, 2014.7.19-20, 京都

天尾理恵、緒方直史、根本真理子、加賀美幸恵、遠藤美代子、木下修、縄田寛、波多野将、絹川弘一郎、小野稔、芳賀信彦: 当院における心移植後のリハビリテーションの実際~多職種連携からうまれた円滑な治療促進への取り組み~. 第50回日本移植学会総会, 2014.9.10-12, 東京

天尾理恵、緒方直史、根本真理子、加賀美幸江、遠藤美代子、尾崎晋一、益澤明広、高岡哲弘、平田康隆、小野稔、芳賀信彦: 小児用体外式補助人工心臓装着患者のリハビリテーションの経験〜小児患者の心身に対する介入のポイント〜. 第52回日本人工臓器学会大会, 2014.10.17-19, 札幌

五十嵐祐嗣、中原康雄、緒方直史、芳賀信彦:四肢急性コンパートメント症侯群のリハビリテーション. 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2014.6.5-7, 名古屋

石川雄己、安琪、中川純希、戸島美智生、安井哲郎、岡敬之、芳賀信彦、山下淳、淺間一: Elevation Angleの近似平面を用いた変形性膝関節症患者の歩容解析(平面法則の有無と近似平面の角度差を用いた検討). 日本機械学会2014年度年次大会, 2014.9.7-10, 東京

石川雄己、Qi An、中川純希、戸島美智生、安井哲郎、岡敬之、井口はるひ、真野浩志、芳賀信彦、山下淳、淺間一: 平面法則と主成分分析を用いた変形性膝関節症患者の歩行解析. 計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会 2014, 2014.11.21-23, 岡山

井口はるひ、戸島美智生、緒方直史、芳賀信彦: 三次元動作解析装置を用いた嚥下中の頚部運動の評価. 第20回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術集会, 2014.9.22-23, 東京

江口聡、管心、山崎修道、夏堀龍暢、吉原美沙紀、成松裕美、北村早希子、村木美香、荒木剛、笠井清登: 東京大学医学部附属病院におけるメタ認知訓練法の試み. 第33回日本社会精神医学会, 2014.3.20-21, 東京

荻野亜希子、二藤隆春、上羽瑠美、七里朋子、岡田みき、井口はるひ、中原康雄、芳賀信彦: 多職種アプローチが嚥下機能改善手術後の機能再獲得の一助となったWallenberg症候群の2症例. 第20回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2014.9.6-7, 東京

粕谷大智: 基礎講座・腰痛に対する鍼灸臨床. 第39回現代医療鍼灸臨床研究会, 2014.4.29, 東京

粕谷大智: シンポジウム・腰痛に対する筋電図からみた鍼灸臨床. 第39回現代医療鍼灸臨床研究会, 2014.4.29, 東京

粕谷大智、美根大介、小糸康治、杉田正道: 高度麻痺患者に対するQOLを指標とした鍼治療の効果(第2報). 第63回全日本鍼灸学会学術集会, 2014.5.16-18, 松山

小糸康治、美根大介、小倉洋子、杉田正道、粕谷大智: ガン化学療法による末梢神経障害に対する鍼治療(第2報) 120Hz鍼通電がしびれ感に有効であった1症例. 第63回全日本鍼灸学会学術集会, 2014.5.16-18, 松山

小内仁子、高柳理瀬、井上瞬、荻野亜希子、宇都宮由美、都筑澄夫、渡嘉敷亮二: 日常的には回避がなくM・R法で改善がみられた成人吃音症例. 日本吃音・流暢性障害学会第2回大会, 2014.8.29-30, 埼玉

小内仁子、井上瞬、高柳理瀬、井上瞬、荻野亜希子、宇都宮由美、都筑澄夫、渡嘉敷亮二: 吃音の進展段階第3層でメンタルリハーサルにより改善がみられた中学生の1例, 第59回日本音声言語医学会総会・学術講演会, 2014.10.9-10, 福岡

小嶋俊久、石川肇、西田圭一郎、橋本淳、宮原寿明、田中栄、芳賀信彦、二木康夫、小嶋雅代、石黒直樹: 多関節障害重症RA 患者に対する総合的関節機能再建治療法の検討と治療ガイドライン確立のための前向きコホート研究-Baseline の解析-. 第58 回日本リウマチ学会総会・学術集会, 2014.4.24-24, 東京

後藤美和、竹谷英之、芳賀信彦、久保田実、石山昌弘、伊藤俊輔、新田收: 血友病患者に対するセルフモニタリングを用いたホームエクササイズが自己効力感と膝関節機能の改善に及ぼす影響. 第7回血友病理学療法研究会学術集会, 2014.6.1, 横浜

佐伯聡美、堤麻紀、本多みち江、岩崎美和、天尾理恵、加賀美幸江、阿久津友理、宇野光子、遠藤美代子、札琢磨、木村光利、木下修、縄田寛、小野稔: 成人病棟における補助人工心臓装着を受けた思春期の患者に対する看護. 第42回人工心臓と補助循環懇話会学会, 2014.3.7-8, 新潟

早乙女貴子、芳賀信彦: 緩和ケア病棟に入院した患者のADLとQOLの継時的変化に関する調査. 第19回日本緩和医療学会学術大会, 2014.6.19-21, 神戸

篠田裕介、澤田良子、西坂智佳、正田奈緒子、緒方直史、芳賀信彦、津田祐輔、田中栄、河野博隆:診断科横断的なキャンサーボード診療体制による運動器マネージメントは骨転移患者のQOL維持に有用である. 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2014.6.5-7, 名古屋

篠田裕介、澤田良子、大熊加惠、稲田修士、金井良晃、岩瀬哲、中川恵一、津田祐輔、田中栄、河野博隆: 骨転移手術における骨転移キャンサーボード介入の効果. 第19回 日本緩和医療学会学術大会, 2014.6.7-9, 神戸

篠田裕介、澤田良子、津田祐輔、大隈知威、小林寛、池上政周、大木孝裕、五嶋孝博、田中栄、河野博隆: 診療科横断的なキャンサーボード診療体制による運動器マネージメントは骨転移患者のQOL維持に有用である(シンポジウム:骨転移治療戦略とがんのリハビリテーション). 第47回日本整形外科学会骨軟部腫瘍学術集会, 2014.7.17-18, 大阪

篠田裕介、澤田良子、金井良晃、中川恵一、岩瀬哲、津田祐輔、五嶋孝博、田中栄、河野博隆: 骨転移キャンサーボードの介入により骨転移患者のQOLが改善する. 第52回日本がん治療学会学術集会, 2014.8.28-30, 横浜

柴田晃希、芳賀信彦、藤原清香、真野浩志、伊藤智絵、戸島美智生、井口はるひ、越前谷務: 脛骨形成不全に対するsurgical conversionによる歩行の変化. 第30回日本義肢装具学会学術大会, 2014.10.18-19, 岡山

清水希実子、石橋綾、江口聡、管心: 就労準備を高めるSSTにおけるスキル獲得の工夫の試み~ビデオフィードバックと弁別モデルの利用. SST普及協会第19回学術集会,2014.12.12-13, 仙台

正田奈緒子、芳賀信彦、緒方直史、中原康雄、吉川二葉:THA・THAを受けた関節リウマチ患者における術後の総合関節機能変化とQOLの評価. 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2014.6.5-7, 名古屋

管心、江口聡、清水希実子、石橋綾: 外来におけるメタ認知訓練法の試み. 第9回日本統合失調症学会, 2014.3.14-15, 京都

竹下保稔、江口聡、清水希実子、石橋綾、矢島明佳、株元麻美、飯田美恵、玉城亜理沙、塩原裕理、安西彩子、本橋真莉愛、柴田貴美子、管心: 東大病院デイケアにおける症状自己管理モジュールの実践. 第18回日本精神保健・予防学会, 2014.11.15-16, 東京

田屋雅信、網谷英介、横田一彦、中山敦子、渡辺昌文、小室一成、芳賀信彦: 重症心不全に対してインターバルトレーニングを導入した症例. 全国症例検討会(第50回日本理学療法学術大会 プレ・コングレスミーティング), 2014.7.26, 東京

田屋雅信、網谷英介、横田一彦、中山敦子、渡辺昌文、小室一成、芳賀信彦: 冠動脈疾患に対する再発予防における最前線の取り組み. 第28回日本冠疾患学会学術集会, 2014.12.12-13, 東京

戸島美智生、中原康雄、井口はるひ、石川雄己、雲野康紀、緒方直史、芳賀信彦:三次元動作解析法を用いた両脚用ロボットスーツ着用時の起立動作解析. 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2014.6.5-7, 名古屋

中原康雄、吉川二葉、正田奈緒子、真野浩志、井口はるひ、四津有人、野口周一、緒方直史、芳賀信彦:進行性骨化性線維異形成症患者の症状経過と身体機能. 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2014.6.5-7, 名古屋

西坂智佳、緒方直史、中原康雄、澤田良子、篠田裕介、芳賀信彦:診断科横断的組織である骨転移キャンサーボードによる骨転移患者への介入. 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2014.6.5-7, 名古屋

芳賀信彦: 医科大学病院における鍼灸の現状と課題. 第40回記念大会現代医療鍼灸研究会, 2014.11.3, 東京

芳賀信彦、小崎慶介: 成人期に下肢症状を呈した骨形成不全症の特徴. 第26回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2014.11.28, 千葉

藤原清香、真野浩志、滝川一晴、志賀末紘、芳賀信彦: 先天性腓骨形成不全の足部変形の長期経過からみた装具治療. 第30回日本義肢装具学会学術大会, 2014.10.18-19, 岡山

真野浩志、五十嵐祐嗣、柳原幸治: 投薬・リハビリテーションにてミオクローヌスが改善したLance Adams症候群患者の一例. 第58回日本リハビテーション医学会関東地方会, 2014.9.20, 取手

安井健、鷲尾智子、横田一彦、粟井直子、中原康雄、緒方直史、芳賀信彦: 副腎皮質ステロイドによる薬剤性の筋力低下に対する取り組み―早期発見・早期介入のための病棟との連携―. 第49回日本理学療法学術大会, 2014.6.1, 横浜

吉川二葉、緒方直史、中原康雄、正田奈緒子、芳賀信彦:重度の動静脈奇形により大腿骨病的骨折を来し装具の工夫により松葉杖歩行を獲得した一例. 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2014.6.5-7, 名古屋

四津有人、芳賀信彦、中原康雄、緒方直史:腰下肢痛に対し脊髄刺激を行った症例の歩行分析. 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2014.6.5-7, 名古屋

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芳賀信彦: 小児の義肢. 総合リハビリテーション 41(切断と義肢-最新の臨床): 537-540, 2013

芳賀信彦: 二分脊椎. Monthly Book Medical Rehabilitation 163(もう悩まない!100症例から学ぶリハビリテーション評価のコツ): 388-391, 2013

芳賀信彦、河野博隆、篠田裕介、滝川一晴: 悪性軟部腫瘍の長期フォローアップ例から学ぶ. J Clin Rehabil 22: 1189-1194, 2013

美根大介: 肩関節周囲炎の鑑別と治療. 現代鍼灸学 13: 103-107, 2013

安井健: 多発性硬化症に対する治療と理学療法. PTジャーナル 47(特集・神経筋疾患の治療と理学療法): 1087-1094, 2013

横田一彦: 心臓外科術後リハビリテーション. Heart 3: 72-79, 2013

管心、古川俊一:精神科リハビリテーション. メンタル医療~原因解明と診断、治療の最前線~(糸川昌成、監修)、シーエムシー出版、東京、215-221、2013

髙橋雅人,安井健:第1章 リハビリテーション医学とは.[特論]看護にいかすリハビリテーション.成人看護学[2]、医学書院、東京、339-343、2013

髙橋雅人,赤羽秀徳:第2章 リハビリテーション医療で用いる評価法」・治療法.[特論]看護にいかすリハビリテーション.成人看護学[2] 、医学書院、東京、344-356、2013

髙橋雅人,赤羽秀徳,坂上訶子::第4章 おもな疾患のリハビリテーション.[特論]看護にいかすリハビリテーション.成人看護学[2] 、医学書院、東京、372-395、2013

奈良篤史:身体障害領域-急性期施設(大学病院).作業療法臨床実習マニュアル(山口昇、編集)、三輪書店、東京、93-106、2013

奈良篤史:認知機能とリハビリテーション.認知症のある人への作業療法(浅井憲義、大熊明、編集)、中央法規出版、東京、47-54、2013

芳賀信彦、緒方直史、中原康雄:(リハビリテーション関係項目).看護学大辞典、第6版(永井良三、田村やよひ、監修)、メヂカルフレンド社、東京、2013

芳賀信彦:一般の靴と靴型装具、足底装具、足趾装具、先天性内反足の装具、先天性股関節脱臼装具、ペルテス病装具.装具学、第4版(飛松好子、高嶋孝倫、編集)、医歯薬出版、東京、41-42・43-44・106-113、2013

芳賀信彦:乳幼児の股関節脱臼.今日の治療と看護、第3版(永井良三、大田健、総編集)、南江堂、東京、1349-1350、2013

芳賀信彦:二分脊椎.今日のリハビリテーション指針(伊藤利之、江藤文夫、木村彰男、編集)、医学書院、東京、101-107、2013

芳賀信彦:リハビリテーション医学教育の動向.リハビリテーション医学白書2013年版(公益社団法人日本リハビリテーション医学会、監修)、医歯薬出版、東京、20-28、2013

芳賀信彦:骨系統疾患の新国際分類と最近の進歩.臨床医のための最新整形外科(平沢泰介、三浪明男、戸山芳昭、編集主幹)、先端医療技術研究所、東京、216-219、2013

芳賀信彦、横田一彦:片麻痺患者のウォーキング.Medical Walking(宮下充正、監修)、南江堂、東京、147-150、2013

芳賀信彦:関節弛緩性.小児の整形外科診療エッセンス(久保俊一、責任編集)、診断と治療社、東京、56-59、2013

芳賀信彦:二分脊椎.もう悩まない!100症例から学ぶリハビリテーション評価のコツ(里宇明元、辻川将弘、杉山瑶、堀江温子、編集)、全日本病院出版会、東京、388-391、2013

松平浩、竹下克志(監訳)、大島寧、岡敬之、小野貴司、粕谷大智、勝平純司、河村直洋、後藤美和、坂光徹彦、相馬一仁、高橋雅人、高見沢圭一、竹下祐次郎、谷口優樹、筑田博隆、寺山星、唐司寿一、原慶宏、東川晶郎、増田和浩、山口正貴(訳):英国医師会腰痛・頸部痛ガイド、医道の日本社、2013(The BMA Guide to Back Care: Preventing, Diagnosing, and Treating Back and Neck Conditions, 2011)

横田一彦:無気肺.標準理学療法学専門分野内部障害理学療法学(吉尾雅春、高橋哲也、編集)、医学書院、東京、280-285、2013

Goto M, Takedani H, Haga N, Kubota M, Ishiyama M, Ito S, Nitta O: Self-monitoring has a potency for home exercise program in patients with hemophilia. The 6th WCPT-AWP & 12th ACPT Congress 2013, 2013.9.5-9, Taichung (Taiwan)

Inokuchi H, Gonzalez-Fernandez M, Yoda M, Taniguchi H, Okazaki H, Broadsky MB, Hiraoka T, Palmer JB: Electromyography of swallowing with fine wire intramuscular electrodes: Effects of food consistency on muscle activity of selected hyoid muscles. 21th Annual meeting of Dysphagia Research Society, 2013.3.14-16, Seattle

Inokuchi H, Yasunaga H, Nakahara Y, Tojima M, Mano H, Ogata N, Horiguchi H, Fujitani J, Haga N: Rehabilitation reduces mortality of patients with Guillain-Barré syndrome: Analysis using a national administrative database in Japan. 7th World Congress of the International Society of Physical Medicine and Rehabilitation Medicine, 2013.6.16-20, Beijing

Inokuchi H, González-Fernández M, Yoda M, Taniguchi H, Hiraoka T, Okazaki H, Matsuo K, Palmer JB: Electromyography of swallowing with fine wire intramuscular electrodes: Muscle activity of selected hyoid muscles and hyoid displacement. 第19回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術集会,2013.9.22-23,倉敷

Haga N, Nakahara Y, Ogata N: Ambulation and its Support in Patients with Fibrodysplasia Ossificans Progressiva. The 14th Congress of the International Society for Prosthetics and Orthotics (ISPO 2013), 2013.2.4-7, Hyderabad (India)

Haga N: Management of lower extremity disorders to maintain ADL in patients with congenital insensitivity to pain with anhidrosis (English Session). 4th Annual Meeting of the Japanese Society for Neural Repair and Neurorehabilitation(第4回日本ニューロリハビリテーション学会), 2013.2.17, Okayama

Sumiyoshi C, Uetsuki M, Suga M, Kasai K, Sumiyoshi T: Development of brief versions of the Wechsler Intelligence Scale for schizophrenia. The 14th International Congress on Schizophrenia Research, 2013.4.21-25, Florida

Tojima M, Ogata N, Sumitani M, Yozu A, Jiao S, Inokuchi H, Nakahara Y, Haga N: A novel method for measurement of the lumbar spinal range of motion with three dimensional motion analysis: Repeatability and reliability compared with electrogoniometer. 2013 ORS Annual Meeting, 2013.1.26-29, San Antonio (USA)

Tojima M, Ogata N, Nakahara Y, Inokuchi H, Yozu A, Haga N: Three dimensional motion analysis of lumbo-pelvic rhythm during trunk extension. 7th World Congress of the International Society of Physical Medicine and Rehabilitation Medicine, 2013.6.16-20, Beijing

天尾理恵、大竹祐子、緒方直史、芳賀信彦: ロコモティブシンドローム対象者に対するロコトレ実施による動作能力と転倒意識の変化~ロコトレ実施の有無による比較検討~. 第38回日本運動療法学会, 2013.6.22, 別府

天尾理恵、緒方直史、大貫伸子、木下修、西村隆、許俊鋭、小野稔、芳賀信彦: NIPRO型VAD装着中の12歳男児のリハビリテーション~合併症や小児VAD患者特有の問題点への対応~. 第19回日本心臓リハビリテーション学会学術集会、2013.7.13-14、仙台

天尾理恵、横田一彦、安井健、山口正貴、加賀美幸江、遠藤美代子、木下修、小野稔、芳賀信彦: 当院におけるVAD装着後心移植患者の自宅退院までの経過. 第49回日本移植学会, 2013.9.5-7, 京都

天尾理恵、緒方直史、太田さやか、芳賀信彦:軟骨低発生症に肺低形成を合併した児の理学療法介入と運動発達経過. 第25回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2013.11.9, 横浜

天尾理恵: 重症心不全におけるチーム医療. 第2回日本心臓病学会チーム医療のための症例検討会, 2013.8.10, 東京

天尾理恵、緒方直史、小川直美、遠藤美代子、村上新、小野稔、芳賀信彦: 小児用体外式補助人工心臓(EXCOR)装着患者のリハビリテーションの経験. 第51回日本人工臓器学会大会, 2013.9.27-29, 横浜

石橋綾、石浦朋子、江口聡、清水希実子、矢島明佳、藤枝由美子、柴田貴美子、管心、古川俊一: 価値に基づくアプローチによる個別支援-就学ー. 第17回日本精神保健・予防学会, 2013.11.23-24, 東京

井口はるひ、康永秀生、中原康雄、堀口裕正、緒方直史、芳賀信彦: Rehabilitation reduces mortality of patients with Guillain-Barré syndrome: Analysis using a national administrative database in Japan. 第13回東京大学生命科学シンポジウム, 2013.6.8, 東京

井口はるひ、康永秀生、中原康雄、真野浩志、戸島美智生、緒方直史、藤谷順子、芳賀信彦: 人工呼吸器の有無によるGuillain-Barre症侯群患者の背景・転帰の比較. 第50回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2013.6.13-15, 東京

井口はるひ、戸島美智生、緒方直史、芳賀信彦: 三次元動作解析装置を用いた頚椎可動域の測定:信頼性と妥当性の検討. 第40回日本臨床バイオメカニクス学会, 2013.11.22-23, 神戸

岩白訓周、小池進介、管心、夏堀龍暢、滝澤龍、五丿井渉、阿部修、國松聡、山末英典、笠井清登: 統合失調症の発症後における下前頭回三角部の皮質体積減少と神経活動低下との関連. 第17回日本精神保健・予防学会, 2013.11.23-24, 東京

太田順、今水寛、関和彦、淺間一、出江紳一、芳賀信彦、近藤敏之、内藤栄一、村田哲、花川隆、高草木薫、稲邑哲也: 身体性システム科学の構築を目ざして. SSI2013(計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会), 2013.11.18-20, 大津

多田真理子、永井達哉、切原賢治、荒木剛、小池進介、管心、笠井清登: 統合失調症の早期段階における脳波ガンマ帯域反応と臨床症状、認知機能障害との関連. 第8回日本統合失調症学会, 2013.4.19-20, 浦河

緒方直史、中原康雄、岡本悟士、正田奈緒子、真野浩志、芳賀信彦: 胸髄損傷後50年で脳梗塞に感染性心内膜炎を併発し弁置換術を行った1例. 第50回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2013.6.13-15, 東京

緒方直史、芳賀信彦: 胸髄損傷後50年で、脳梗塞に感染性心内膜炎を併発し弁置換術を行い、術後リハビリに難渋した1例. 第48回日本脊髄障害医学会, 2013.11.14-15, 福岡

粕谷大智、庄子和夫、小岩信義: 慢性腰痛の心理社会的要因と身体的要因の関連性. 第16回日本心身健康科学会, 2013.2.16, 東京

粕谷大智、高野裕一、稲波弘彦、関寛之、土肥徳秀、松平浩、岡敬之、新谷雅樹、山内秀文、赤羽秀徳: 第5腰髄神経根障害を呈する腰部脊柱管狭窄症に対する保存療法の3群比較. 第25回日本運動器科学会, 2013.7.6, 神戸

粕谷大智、美根大介、小糸康治、杉田正道: 爪白癬に対する灸療法. 第2回エビデンスに基づく統合医療研究会, 2013.8.11, 大阪

粕谷大智、美根大介、小糸康治、杉田正道: 高度顔面神経麻痺患者に対するQOLを指標とした鍼治療の効果. 第62回全日本鍼灸学会学術大会, 2013.6.9, 福岡

久保玲央奈: 甲状腺癌における頚椎転移性骨腫瘍. 第1回東京骨転移Inter Professional Work Conference, 2013.11.8, 東京

雲野康紀、戸島美智生、中原康雄、芳賀信彦: 一期的両側人工股関節全置換術後の三次元動作解析による歩行分析-一症例における経時的変化. 第35回国立大学法人リハビリテーション療法士学術大会, 2013.9.14, 浜松

小池進介、岩本和也、文東美紀、高野洋輔、岩白訓周、里村嘉弘、永井達哉、多田真理子、夏堀龍暢、管心、笠井清登: 初回エピソード統合失調症における末梢血血漿成分のメタボロミクス解析. 第8回日本統合失調症学会, 2013.4.19-20, 浦河

小池進介、管心ら: ARMSの生物学的指標は臨床場面に応用できるのか. 第109回日本精神神経学会学術集会,2013.5.23-25, 福岡

小池進介、管心ら: 近赤外線スペクトロスコピィを用いた統合失調症の予後予測と状態像把握. 第109回日本精神神経学会学術集会,2013.5.23-25, 福岡

小糸康治、美根大介、小倉洋子、杉田正道、粕谷大智: ガン化学療法による末梢神経障害に対する鍼治療 プレガバリンの併用が有効であった1症例. 第62回全日本鍼灸学会学術大会, 2013.6.8, 福岡

小崎慶介、芳賀信彦、滝川一晴、阿南揚子、池川志郎、Ok-Hwa Kim、Tae-Joon Cho:IFITM5 mutationが確認されたV型骨形成不全症の母子例. 第25回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2013.11.9, 横浜

後藤美和、竹谷英之、横田一彦、芳賀信彦: 抗第Ⅷ因子抗体陽性時期より理学療法介入し歩行獲得に至った後天性血友病症例. 第35回日本血栓止血学会学術集会, 2013.5.30-6.1, 山形

清水希実子、佐々本雄太、石橋綾、江口聡、矢島明佳、株元麻美、藤枝由美子、管心: 通過型デイケアを基盤とした就学・就労支援のあり方についてー東大デイホスピタルの実践からー. 第17回日本精神保健・予防学会, 2013.11.23-24, 東京

清水希実子、矢島明佳、藤枝由美子、石橋綾、江口聡、飯田美恵、平野吉晃、株元麻美、管心: 若年者・通過型デイケアにおける就学支援の実例〜東大デイホスピタルの実践から〜. 第21回日本精神障害者リハビリテーション学会, 2013.11.28-30, 沖縄

正田奈緒子、康永秀生、門野夕峰、安井哲郎、小泉泰彦、田中栄: DPCデータベースを用いたTHA・TKA術後肺塞栓症の危険因子とfondaparinux・enoxaparinの有効性についての検討. 第86回日本整形外科学会学術総会, 2013.5.23-26, 広島

正田奈緒子、緒方直史、中原康雄、岡本悟士、真野浩志、芳賀信彦: 当院における骨転移キャンサーボード設立の取り組み. 第50回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2013.6.13-15, 東京

管心、川久保友紀、西村幸香、湯本真人、伊藤憲治、笠井清登: 音声言語課題を用いた統合失調症における脳磁場反応の検討. 第28回日本生体磁気学会, 2013.06.08, 新潟

高木久美、二藤隆春、埜藤奈美、荻野亜希子、井口はるひ、上羽瑠美、澤田実佳、関根理恵、矢冨裕: 咀嚼・嚥下障害患者における食品の摂取困難感の検討~アンケート調査~. 第19回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2013.9.22-23, 岡山

竹下祐次郎、三好好太、福島成欣、村瀬修平、斎木文子、三上容司、芳賀信彦:Loeys-Dietz症侯群に合併した環軸椎回旋位固定に対し後方固定術を行った1例. 第25回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2013.11.9, 横浜

戸島美智生、緒方直史、中原康雄、芳賀信彦: 三次元動作解析法を用いた立位体後屈時のLumbo-pelvic Rhythmの評価. 第25回日本運動器科学会, 2013.7.6, 神戸

戸島美智生、緒方直史、井口はるひ、芳賀信彦: 三次元動作解析法を用いた立位体側屈時のLumbo-pelvic Rhythmの評価. 第40回日本臨床バイオメカニクス学会, 2013.11.22-23, 神戸

永井達哉、多田真理子、切原賢治、小池進介、管心、荒木剛、橋本龍一郎、八幡憲明、橋本謙二、笠井清登: 精神病性障害の早期段階におけるミスマッチ陰性電位と血中D-serine 濃度の関連:予備的検討. 第8回日本統合失調症学会, 2013.4.19-20, 浦河

中原康雄、真野浩志、岡本悟士、正田奈緒子、戸島美智生、井口はるひ、野口周一、四津有人、緒方直史、芳賀信彦: 進行性骨化性線維異形成症患者(FOP)におけるADL・QOLの経時的評価. 第50回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2013.6.13-15, 東京

中平有、平山佑介、田中稔、藤田直人、藤野英己: 不活動に伴う骨格筋のミトコンドリア代謝障害に対する中周波電気刺激の予防効果. 第48回日本理学療法学術大会, 2013.5.24-26, 名古屋

埜藤奈美、荻野亜希子、兼岡麻子、岡本悟士、上羽瑠美、斉藤祐毅、二藤隆春、芳賀信彦: 副咽頭間隙腫瘍摘出後に重度嚥下障害をきたした患者への介入経過. 第14回日本言語聴覚学会, 2013.6.28-29, 札幌

芳賀信彦: 成人になった肢体不自由児の運動器管理と問題点(日本学術会議連携シンポジウム:障がい者の運動器の健康). 第68回日本体力医学会大会, 2013.9.21-23, 東京

芳賀信彦: リハビリテーション医から義肢装具士の卒後教育に望むこと(シンポジウム:義肢装具の未来を創る~義肢装具士の卒後教育から~). 第29回日本義肢装具学会学術大会, 2013.10.26-27, 佐賀

芳賀信彦、真野浩志、四津有人: 下肢痙縮に対し4年間ボツリヌス治療を継続した家族性痙性対麻痺の小児例. 第6回日本脳性麻痺ボツリヌス療法研究会 東京地区勉強会, 2013.11.1, 東京

真野浩志、井口はるひ、正田奈緒子、岡本悟士、中原康雄、緒方直史、芳賀信彦: 産科周産期における切迫流早産のリハビリテーション. 第50回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2013.6.13-15, 東京

三島健一、鬼頭浩史、芳賀信彦、中島康晴、金子浩史、松下雅樹、西田佳弘、石黒直樹:進行性骨化性線維異形成症におけるX線学的診断指針. 第25回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2013.11.9, 横浜

美根大介、小糸康治、杉田正道、粕谷大智: 腱板断裂に対する鍼治療成績について. 第62回全日本鍼灸学会学術大会, 2013.6.8, 福岡

三好光太、北川知明、福島成欣、大谷隼一、熊木慎吾、三上容司、芳賀信彦、滝川一晴、中村耕三: 骨系統疾患に伴う環軸椎部脊髄症の病態. 第86回日本整形外科学会学術集会, 2013.5.23-26, 広島

三好好太、竹下祐次郎、三上容司、芳賀信彦、滝川一晴、中村耕三:先天性脊椎骨端異形成症における環軸椎部脊髄症の病態と治療. 第25回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2013.11.9, 横浜

矢島明佳、清水希実子、藤枝由美子、石橋綾、江口聡、飯田美恵、平野吉晃、株元麻美、管心: 若年者・通過型デイケアにおける就学支援の工夫〜東大デイホスピタルの実践から〜. 第21回日本精神障害者リハビリテーション学会, 2013.11.28-30, 沖縄

吉川二葉、緒方直史、中原康雄、四津有人、田中弘志、正田奈緒子、真野浩志、芳賀信彦: 仙骨形成不全の下肢運動障害の特徴. 第30回日本二分脊椎研究会, 2013.7.6, 仙台

吉原美沙紀、山崎修道、夏堀龍暢、江口聡、成松裕美、北村早希子、村木美香、管心、荒木剛、笠井清登: メタ認知訓練プログラムの有効性の評価研究. 第17回日本精神保健・予防学会, 2013.11.23-24, 東京

四津有人、緒方直史、中原康雄、戸島美智生、芳賀信彦: 正常乳児の四つ這いにおける四肢のサイクル. 第50回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2013.6.13-15, 東京

四津有人: 正常乳児の四つ這いにおける四肢のサイクル. 第11回ボイタ医師研究会, 2013.8.21, 大阪

四津有人、緒方直史、亀山仁彦、中原康雄、戸島美智生、張雅素、芳賀信彦: ヒト乳児の四つ這いにおける,四肢の動き. 第29回日本霊長類学会・日本哺乳類学会2013年度 合同大会, 2013.9.6-9, 岡山

Hamasaki M, Hashizume Y, Yamada Y, Katayama T, Hohjoh H, Fusaki N, Nakashima Y, Furuya H, Haga N, Takami Y, Era T: Pathogenic mutation of ALK2 inhibits iPS cell reprogramming and maintenance: mechanisms of reprogramming and strategy for drug identification. Stem Cells 30: 2437-2449, 2012

Holman S, Cambell-Malone R, Ding P, Gierbolini-Norat E, Griffioen A, Inokuchi H, Lukasik S, German R: Development, reliability and validation of an infant mammalian penetration-aspiration scale. Dysphagia (Epub ahead of print)

Karasugi T, Nakajima M, Ikari K; Genetic Study Group of Investigation Committee on Ossification of the Spinal Ligaments, Tsuji T, Matsumoto M, Chiba K, Uchida K, Kawaguchi Y, Mizuta H, Ogata N, Iwasaki M, Maeda S, Numasawa T, Abumi K, Kato T, Ozawa H, Taguchi T, Kaito T, Neo M, Yamazaki M, Tadokoro N, Yoshida M, Nakahara S, Endo K, Imagama S, Demura S, Sato K, Seichi A, Ichimura S, Watanabe M, Watanabe K, Nakamura Y, Mori K, Baba H, Toyama Y, Ikegawa S: A genome-wide sib-pair linkage analysis of ossification of the posterior longitudinal ligament of the spine. J Bone Miner Metab (Epub ahead of print)

Kawashima N, Abe MO, Iwaya T, Haga N: Abnormal capacity for grip force control in patients with congenital insensitivity to pain. Exp Brain Res 218: 579-288, 2012

Nakagami G, Sanada H, Higashino T, Kadono T, Uchida G, Fujita H, Ogawa Y, Yamamoto Y, Iizaka S, Koyanagi H, Sasaki S, Haga N: Combination of ultrasonographic and thermographic assessments for predicting partial-thickness pressure ulcer healing. Wounds, Epub ahead of print

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Taketomi S, Hiraoka H, Nakagawa T, Miyamoto Y, Kuribayashi S, Fukuda A, Takeda H, Fukai A, Hirota J, Nakajima K, Haga N, Nakamura K: Osteochondral autograft for medial femoral condyle chondral lesions in a patient with multiple epiphyseal dysplasia: long-term result. J Orthop Sci 17: 507-511, 2012

Yano F, Saito T, Ogata N, Yamazawa T, Iino M, Chung UI, Kawaguchi H: β-Catenin regulates PTH/PTHrP receptor signals and chondrocyte hypertrophy through binding to its intracellular C-terminal region. Arthritis Rheum (Epub ahead of print)

天尾理恵、大竹祐子、緒方直史、芳賀信彦: ロコモティブシンドローム対象者の動作能力と転倒意識-ロコトレ介入研究初回評価における健常者との比較-. 運動療法と物理療法 23(3): 314-318, 2012

井口はるひ、山本敏之、小林庸子、櫻井とし子、大矢寧、芳賀信彦: 筋疾患患者の自動車運転に関する調査-自動車運転の継続を希望する筋疾患患者に対する評価項目の検討-. Jpn J Rehabil Med 49(12): 909-915, 2012

牛尾倫子、住谷昌彦、辛正廣、四津有人、大竹祐子、戸島美智生、張雅素、関山裕詩、山田芳嗣: 三次元動作分析システムを用いた脊髄刺激療法前後の痛み関連運動障害の評価. 日本ペインクリニック学会誌 19(1): 44-47, 2012

粕谷大智: 神経内科診療における鍼灸活用の可能性-糖尿病性神経障害に対する鍼灸治療-. 臨床神経52: 1290-1293, 2012

田邉扶由子、鈴木由香利、綿貫周、黒田正敏、高橋洋一、緒方直史: 高純度DNAを基板とした軟骨細胞の培養. 高分子論文集 69: 33-38, 2012

水出靖、粕谷大智、坂井友実、安野 富美子、古賀 義久、野口 栄太郎: 鍼治療継続中に関節拘縮が明確になった肩関節周囲炎症例の特徴. 日温気物医会75(3): 176-185, 2012

矢吹さゆみ、滝川一晴、松岡夏子、芳賀信彦: Ponseti法を用いた先天性内反足治療におけるdynamic supinationに関与する因子の検討. 日本小児整形外科学会雑誌 21(2): 289-292, 2012.12

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住谷昌彦、宮内哲、四津有人、山田芳嗣: 慢性疼痛のメカニズムと最新治療 脳内機序解明に向けて. 理学療法ジャーナル 46(2): 111-116, 2012

滝川一晴、芳賀信彦: 脊椎病変を伴う骨系統疾患の発育期における特徴と治療. 整形・災害外科 55(特集・発育期における脊椎障害): 37-44, 2012

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粕谷大智:腰背部の理学的検査法.図解鍼灸療法技術ガイドⅠ(矢野忠、編集)、文光堂、東京、808-823、2012

粕谷大智:運動器系の主症状、整形外科系疾患.図解鍼灸療法技術ガイドⅡ(矢野忠、編集)、文光堂、東京、134-144, 582-587, 808-823、2012

粕谷大智:鍼灸治療.腰痛診療ガイド(菊地臣一、監修)、日本医事新報社、東京、149-154、2012

高橋雅人、坂上詞子、安井健、赤羽秀徳:「特論」看護にいかすリハビリテーション.新看護学10 成人看護2、医学書院、東京、339-393、2012

中原康雄、芳賀信彦:神経疾患のリハビリテーション.カラー版内科学(門脇孝、永井良三、編集)、西村書店、東京、1717-1719、2012

芳賀信彦:整形外科疾患の管理.今日の小児治療指針、第15版(大関武彦、古川漸、横田俊一郎、水口雅、編集)、医学書院、東京、740-741、2012

芳賀信彦:二分脊椎.標準リハビリテーション医学、第3版(上田敏、監修、伊藤利之、大橋正洋、千田富義、永田雅章、編集)、医学書院、東京、351-355、2012

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芳賀信彦:ムコ多糖症、骨形成不全症、大理石骨病.NEWエッセンシャル整形外科学(星野雄一、吉川秀樹、齋藤知行、編集)、医歯薬出版、東京、332-337、2012

芳賀信彦:下肢全体、歩容.ロコモティブシンドローム(中村耕三、編集)、メディカルレビュー社、東京、75-78、2012

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芳賀信彦:骨折、ねんざ.イラストでわかる子どもの病気ナビゲーター(五十嵐隆、編集)、メディカルレビュー社、東京、172-173、2012

横田一彦:運動療法の実践―疾患別運動療法― 癌患者の運動療法.運動療法ガイド、第5版(武藤芳照、監修、野崎大地、小松泰喜、編集)、日本医事新報社、東京、99-107、2012

Goto M, Takedani H, Kawama K, Nitta O: Factors related to quality of life in hemophilia patients. World Federation of Hemophilia 2012 World Congress, 2012.7.8-12, Paris

Haga N, Ogata N, Nakahara Y, Zhang Y, Tanaka N, Akita Y, Mashimo T: Application of a Hip-Action Brace for Hip Instability in Patients with Congenital Insensitivity to Pain with Anhidrosis. Asian Prosthetic and Orthotic Scientific Meeting 2012, 2012.8.3-5, Kobe

Inokuchi H, Hiraoka T, Yoda M, Broadsky MB, Gonzalez-Fernandez M, Palmer JB: Frequency of stage II transport cycles. 20th Annual Meeting of Dysphagia Research Society, 2012.3.8-10, Toronto (Canada)

Inokuchi H, González-Fernández M, Yoda M, Taniguchi H, Okazaki H, Hiraoka T, Matsuo K, Palmer JB. Electromyography of swallowing with fine wire intramuscular electrodes: Activation sequence of selected hyoid muscles. 第17回・第18回共催日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術集会,2012.8.31-9.1,札幌

Jiao S, Tsutani K, Haga N: How Chinese resources contribute to Cochrane reviews. 20th Cochrane Colloquium, 2012.9.30-10.3, Aukland (New Zealand)

Minematsu T, Kanazawa T, Yamamoto Y, Nakagami G, Koyanagi H, Sasaki S, Uchida G, Fujita H, Haga N, Sanada H: Application of wound blotting method for assessment of pressure ulcers: case reports. 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, 2012.9.2-6, Yokohama

Sakamitsu T, Ogata N, Haga N, Saito T: Medical support for the first amputee football team in Japan. 12th Asian Society of Adapted Physical Education and Exercise Symposium, 2012.8.9-11, Hong Kong

天尾理恵、緒方直史、西村隆、許俊鋭、小野稔、芳賀信彦: NIPRO型VADから埋め込み式VADへ移行した一症例~術後のリハビリテーション経過を中心に~. 第40回人工心臓と補助循環懇話会, 2012.2.17-18, 大分

天尾理恵、大竹祐子、緒方直史、芳賀信彦: ロコモティブシンドローム対象者の動作能力と転倒意識~3ヶ月間のロコトレ実施の有無による比較~. 第37回日本運動療法学会, 2012.6.24, 東京

天尾理恵、川間健之介、山口正貴、安井健、田中太郎、横田一彦、加賀美幸江、小澤朝子、朝倉理絵子、遠藤美代子、西村隆、許俊鋭、小野稔、緒方直史、芳賀信彦: 体外式VAD装着患者の動作能力と注意力の関連についての検証. 第18回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2012.7.14-15, 大宮

天尾理恵、緒方直史、黒沢秀郎、中村敦、柏公一、木村光利、木下修、西村隆、許俊鋭、小野稔、芳賀信彦: 遠心式体外循環用血液ポンプ(ROTAFLOW)装着患者のリハビリテーションの経験. 第50回日本人工臓器学会, 2012.11.22-24, 福岡

石橋恵理子、加賀美幸江、遠藤美代子、宇野光子、天尾理恵、深谷碧、柏公一、西村隆、絹川弘一郎、許俊鋭、小野稔: 遠方から植込型補助人工心臓装着術を受けにきた患者・家族の退院プログラムでの関わり. 第40回人工心臓と補助循環懇話会, 2012.2.17-18, 大分

梅崎成子、坂光徹彦、中原康雄、奈良篤史、緒方直史、芳賀信彦: 前頭葉腫瘍摘出術後早期のリハビリテーション介入により復職した遂行機能障害の一例. 第34回国立大学法人リハビリテーション療法士学術大会, 2012.9.8, 鹿児島

遠藤聡、緒方直史、中原康雄、宮本英明、芳賀信彦: BNPを指標とした運動許容量に基づきリハを行った完全大血管転位Ⅰ型の成人例. 第51回日本リハビリテーション医学会関東地方会, 2012.3.24, 浦和

大塚真由美、加賀美幸江、宇野光子、遠藤美代子、本多みち江、甲斐荘裕香、天尾理恵、成松裕美、木村光利、木下修、小野稔: 血栓を形成しやすい体外式補助人工心臓装着患者の不安軽減に向けたケア. 第50回日本人工臓器学会, 2012.11.22-24, 福岡

緒方直史、中原康雄、宮本英明、芳賀信彦: 急性期病院における脊髄損傷ボード設立の試み. 第49回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2012.5.31-6.2, 福岡

緒方直史、筑田博隆、井川靖彦、芳賀信彦: 急性期大学附属病院における脊髄損傷ボード設立の試み. 第47回日本脊髄障害医学会, 2012.10.25-26, 静岡

荻野亜希子、兼岡麻子、埜藤奈美、緒方直史、芳賀信彦、中山剛志: 破傷風の一症例の経験. 第1回東京都言語聴覚士会学術集会, 2012.2.11, 東京

荻野亜希子、兼岡麻子、埜藤奈美、上羽瑠美、二藤隆春、緒方直史、芳賀信彦、中山剛志: 開口障害,嚥下障害が残存した破傷風の一症例, 第13回日本言語聴覚学会, 2012.6.15-16, 福岡

甲斐荘裕香、加賀美幸江、本多みち江、遠藤美代子、宇野光子、柏公一、天尾理恵、木下修、西村隆、許俊鋭、小野稔: 脳血管障害を合併したことにより心移植適応から外れたLVAD装着患者の家族への受容過程のサポート. 第40回人工心臓と補助循環懇話会, 2012.2.17-18, 大分

粕谷大智: 大学病院にける鍼灸治療の実際と将来像(シンポジウム 神経内科診療における鍼灸活用の可能性を探る). 第53回日本神経学会学術大会, 2012.5.22-25, 東京

粕谷大智、美根 大介、小糸 康治、杉田 正道: 慢性期の末梢性顔面神経麻痺患者に対する鍼治療 麻痺特異的QOL尺度を用いて. 第61回全日本鍼灸学会学術大会, 2012.6.8-10, 三重

粕谷大智、松平浩、井上基浩: 腰痛に対する鍼灸治療の現状(セミナー ここまでわかった鍼灸医学 基礎と臨床の交流). 第61回全日本鍼灸学会学術大会, 2012.6.8-10, 三重

粕谷大智:脊柱管狭窄症と鍼治療の作用機序(セミナー 現代鍼灸トピックス). 第8回公益社団法人日本鍼灸師会全国大会, 2012.10.8, 埼玉

木村光利、木下修、梅木昭秀、西村芳興、有馬大輔、志賀太郎、今村輝彦、遠藤美代子、宇野光子、加賀美幸江、久保仁、柏公一、中村敦、黒澤秀郎、高橋舞、天尾理恵、西村隆、絹川弘一郎、許俊鋭、小野稔: 植込み型補助人工心臓治療における東大病院での多職種連携-VADカンファレンスの効果. 第50回日本人工臓器学会, 2012.11.22-24, 福岡

小糸康治、美根大介、杉田正道、粕谷大智: インスリン抵抗性に対する鍼灸治療(第3報)健常者を対象としたRCT(2). 第61回全日本鍼灸学会学術大会, 2012.6.8-10, 三重

後藤美和、横田一彦、高見沢圭一、芳賀信彦: 慢性関節障害ケアにおけるリハビリテーションの重要性. ファイザー東京リウマチ学術講演会, 2012.8.22, 東京

滝川一晴、矢吹さゆみ、松岡夏子、芳賀信彦: 多発性軟骨性外骨腫症の足関節外反に対するスクリューを用いた脛骨遠位内側部分骨端線閉鎖術の治療成績. 第85回日本整形外科学会, 2012.5.17-20, 京都

千島亮、櫻井聡、山鹿隆義、奈良篤史、伊東一典: 骨伝導音の伝達特性を活かしたP300型脳波応用支援機器開発 利用者負担を軽減した骨伝導音呈示条件の検討. 第46回日本作業療法学会, 2012.6.15-17, 宮崎

張雅素、焦爽、中原康雄、芳賀信彦:日本における進行性骨化性線維異形成症患者の実態. 第22回関東小児整形外科研究会, 2012.2.4, 東京

張雅素、緒方直史、芳賀信彦: ビデオを用いた先天性無痛症の歩行分析. 第28回日本義肢装具学会学術大会, 2012.11.10-11, 名古屋

戸島美智生、緒方直史、中原康雄、芳賀信彦: 腰椎可動域の計測方法における再現性と信頼性~三次元動作解析と電磁ゴニオメータの比較~. 第39回日本臨床バイオメカニクス学会, 2012.11.9-10, 幕張

仲上豪二朗、山本裕子、金澤寿樹、峰松健夫、小柳礼恵、佐々木早苗、内田源太郎、藤田英樹、芳賀信彦、真田弘美:超音波ドプラと創面ブロッティングによる褥瘡予後予測法の提案. 第14回日本褥瘡学会学術集会, 2012.9.1-2, 横浜

中原康雄、松山順太郎、四津有人、宮本英明、野口周一、緒方直史、芳賀信彦: 手術不能な大腿骨骨幹部骨折に対し保存的治療を行い歩行可能となったKlippel-Weber症候群の1例. 第49回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2012.5.31-6.2, 福岡

埜藤奈美、荻野亜希子、兼岡麻子、宮本英明、樋渡光輝、天尾理恵、二藤隆春、芳賀信彦: STによる摂食機能評価及び指導により離乳が促進された小児白血病症例. 第13回日本言語聴覚学会, 2012.6.15-16, 福岡

芳賀信彦: 先天性無痛無汗症の治療戦略(パネルディスカッション:難治性小児疾患の治療戦略). 第85回日本整形外科学会, 2012.5.17-20, 京都

芳賀信彦、田中信幸、田中弘志、緒方直史、中原康雄、宮本英明: 先天性無痛無汗症に合併した膝Charcot関節の特徴と経過. 第49回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2012.5.31-6.2, 福岡

芳賀信彦: 日本における先天性無痛症患者の疫学調査. 第23回日本小児整形外科学会, 2012.11.30-12.1, 福岡

萩野浩、芳賀信彦、森論史、林邦彦、緒方徹、岩谷力: 運動器疾患重症化の予防に関するシステマティックレビュー. 第85回日本整形外科学会, 2012.5.17-20, 京都

松永明子、梅崎成子、横田一彦、芳賀信彦、海津未希子、岩瀬哲: 緩和ケアチームと理学療法士の関わりについて. 第34回国立大学法人リハビリテーション療法士学術大会, 2012.9.8, 鹿児島

三神敬弘、奈良篤史、中原康雄、芳賀信彦: 保存的治療を行った重度熱傷症例に対する長期作業療法介入の一例. 第9回東京都作業療法学会, 2012.11.4, 東京

美根大介、小糸康治、杉田正道、粕谷大智: インスリン抵抗性に対する鍼灸治療(第4報)糖代謝機能を指標とした検討. 第61回全日本鍼灸学会学術大会, 2012.6.8-10, 三重

美根大介、小糸康治、杉田正道、粕谷大智: インスリン抵抗性に対する鍼灸治療. 全日本鍼灸学会第31回関東支部学術集会, 2012.11.11, 埼玉

美根大介: 肩関節周囲炎の鑑別と治療. 第36回現代医療鍼灸臨床研究会, 2012.11.4, 東京

峰松健夫、山本裕子、金澤寿樹、仲上豪二朗、小柳礼恵、佐々木早苗、内田源太郎、藤田英樹、芳賀信彦、真田弘美:癌性創傷が疑われる非定形的褥瘡のアセスメント~創面ブロッティング法の応用. 第14回日本褥瘡学会学術集会, 2012.9.1-2, 横浜

矢吹さゆみ、滝川一晴、松岡夏子、芳賀信彦: Down症候群に合併した習慣性股関節脱臼5例の治療成績. 第51回日本小児股関節研究会, 2012.6.8-9, 千葉

矢吹ひさみ、滝川一晴、松岡夏子、田中紗代、芳賀信彦:Ponseti法における外転装具装着不良例に対する外側くさび付き足底装具治療の試み.第23回日本小児整形外科学会, 2012.11.30-12.1, 福岡

山川陽子、鈴木竜洋、工藤孝弘、染谷朋之介、春名英典、鈴木光幸、青柳陽、清水俊明、片桐岳信、芳賀信彦: 本邦初の遺伝子異常を認めた進行性骨化性線維異形成症(FOP)の一女児例. 第115回日本小児科学会学術集会, 2012.4.20-22, 福岡

山口正貴、高見沢圭一、原慶宏、後藤美和、宮間幸久、小林里美、緒方直史、芳賀信彦: 慢性腰痛患者に対するMcKenzie法にストレッチを加えた運動療法とMcKenzie法単独療法との比較. 第20回日本腰痛学会, 2012.11.3, 神戸

山本裕子、仲上豪二朗、金澤寿樹、小柳礼恵、佐々木早苗、関根理恵、内田源太郎、藤田英樹、芳賀信彦、真田弘美:骨格変形のある脳性麻痺患児における骨露出とポケットを伴う難治褥瘡が保存的治療により早期改善した一事例. 第14回日本褥瘡学会学術集会, 2012.9.1-2, 横浜

Hozumi J, Sumitani M, Yozu A, Tomioka T, Sekiyama H, Miyauchi S, Yamada Y: Oral local anesthesia successfully ameliorated neuropathic pain in an upper limb suggesting pain alleviation through neural plasticity within the central nervous system: A case report. Anesthesiol Res Pract, Epub 2011 May 22

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Saotome T, Saotome I, Yanagihara K, Nakahara Y, Haga N, Faux S: Stroke rehabilitation in Japan: experimental report. Stroke 2011: 22nd Annual Scientific Meeting of the Stroke Society of Australasia, 2011.9.13-16, Adelaide (Australia)

Saotome T, Saotome I, Yanagihara K, Nakahara Y, Haga N, Faux S: Stroke rehabilitation in Japan: experimental report. ANZSCoS/AFRM Conference 2011, 2011.9.13-17, Brisbane (Australia)

天尾理恵、横田一彦、三神敬弘、堤麻紀、加賀美幸恵、遠藤美代子、柏公一、平山りえ、西村隆、許俊鋭、小野稔、芳賀信彦: 埋め込み式補助人工心臓装着患者の理学療法~自宅退院に向けての取り組み~. 第46回日本理学療法学術大会, 2011.5.27-29, 宮崎

天尾理恵、大竹祐子、中村耕三、芳賀信彦: ロコモティブシンドローム対象者の動作能力と転倒意識~ロコトレ介入研究初回評価における健常者との比較~. 第36回日本運動療法学会, 2011.6.26, 横浜

天尾理恵、緒方直史、西村隆、許俊鋭、小野稔、芳賀信彦: 埋め込み式補助人工心臓(DuraHeartTM)装着患者のリハビリテーション~術後急性期の介入ポイント~. 第49回日本人工臓器学会大会, 2011.11.25-27, 東京

石橋綾、柴田貴美子、藤枝由美子、山崎修道、古川俊一: 就学支援における精神科デイケアの役割-東大デイホスピタルでの就学支援の実際. 日本作業療法学会, 2011.6.24-25, さいたま

石橋綾、藤枝由美子、清水希美子、山崎修道、柴田貴美子、村上安立、飯田美恵、管心、古川俊一: 精神科デイケアにおけるアウトリーチのおける就学支援の試み~東大デイホスピタルの実践から~. 日本精神障害者リハビリテーション学会, 2011.11.11-13, 京都

岩田和彦、佐藤さやか、古川俊一、安西信雄、伊藤順一郎、後藤雅博、丹羽真一、伊藤憲治、亀田弘之、池淵恵美: コンピュータソフト(COGPACK)を用いた統合失調症に対する認知機能リハビリテーションの有効性に関する多施設共同研究. 精神疾患と認知機能研究会, 2011.11.4, 東京

江口聡、管心、小池進介、高野洋輔、里村嘉弘、岩白訓周、下條千恵、山崎修道、荒木剛、笠井清登: 精神病発症超危険群、初回エピソード精神病群に対する認知機能の縦断的検討. 日本精神保健・予防学会学術集会, 2011.12.3-4, 東京

大竹祐子、天尾理恵、中村耕三、芳賀信彦: 片脚立位の動作解析~中高齢者と若年者の比較~. 第36回日本運動療法学会, 2011.6.26, 横浜

岡田慶太、芳賀信彦、滝川一晴、田中弘志: 先天性下腿偽関節症および先天性下腿弯曲症における装具治療の効果. 第48回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2011.11.2-3, 幕張

小倉洋子、粕谷大智: 着床不全患者の子宮内膜厚の改善がみられた1症例. (社)全日本鍼灸学会関東支部学術集会, 2011.11.13, 東京

小高美紗子、加賀美幸江、遠藤美代子、宇野光子、柏公一、山口正貴、木下修、西村隆、許俊鋭、小野稔:記銘力・認知力低下を伴った補助人工心臓装着患者に対する安静度拡大への関わり.第17回日本臨床補助人工心臓研究会学術集会,2011.11.25,東京

加賀美幸江、遠藤美代子、朝倉理恵子、甲斐荘裕香、中澤美由紀、宇野光子、柏公一、天尾理恵、木下修、西村隆、許俊鋭、小野稔: 早期退院を目指す植込型補助人工心臓装着患者への退院指導の方法について. 第30回日本心臓移植研究会, 2011.10.14, 鹿児島

粕谷大智: 慢性腰痛患者の身体的、心理社会的要因との関連. 第12回日本心身健康科学会, 2011.2.19, 東京,

粕谷大智: シンポジウム「Pain Management」腰部脊柱管狭窄に対する末梢部神経刺激時の神経根血流の変化. (社)全日本鍼灸学会関東支部学術集会, 2011.11.13, 東京

小糸康治: 頚椎とその周辺疾患と肩こり. 第34回現代医療鍼灸臨床研究会, 2011.11.3, 東京

後藤美和、竹谷英之、久保田実、横田一彦、高橋雅人、芳賀信彦: 重症血友病Aインヒビター患者の理学療法-歩行獲得にいたった症例報告. 北関東ヘモフィリア研究会, 2011.2.18, 栃木

後藤美和、竹谷英之、新田收: 血友病患者の健康関連QOLに関連する要因. 血友病理学療法研究会, 2011.10.3, 神奈川

後藤美和、竹谷英之、新田収、久保田実、芳賀信彦: 血友病患者に対するホームエクササイズが身体機能とADLに与える影響. 第21回日本保健科学学会学術集会, 2011.10.15, 東京

後藤美和,竹谷英之,新田收,久保田実、芳賀信彦: 血友病患者の関節機能とADL、QOLの関係. 第3回日本理学療法士協会 生活環境支援系理学療法研究部会学術集会, 2011.12.18, 東京

小西優子、加賀美幸江、遠藤美代子、宇野光子、齋藤綾、坂田尚子、山口正貴、西郷友香、小久江伸介、西村隆、許俊鋭、小野稔: 不安を抱えた患者・家族の心移植後の退院支援. 第30回日本心臓移植研究会, 2011.10.14, 鹿児島

坂光徹彦、梅崎成子、高橋雅人、筑田博隆、岡田慶太、芳賀信彦: 後頭骨・胸椎固定術を要した骨系統疾患患者の一症例. 第33回国立大学法人リハビリテーションコメディカル学術大会, 2011.10.8

佐々木詠教、粕谷大智: 仙腸関節障害と診断された症例に対する鍼治療. (社)全日本鍼灸学会関東支部学術集会, 2011.11.13, 東京

佐藤さやか、岩田和彦、古川俊一、安西信雄、伊藤順一郎、後藤雅博、丹羽真一、伊藤憲治、亀田弘之、池淵恵美: 認知機能リハビリテーションとIPS志向の就労支援の組み合わせが統合失調症をもつ人の臨床関連指標および雇用関連指標に与える影響. 精神疾患と認知機能研究会, 2011.11.4, 東京

清水希美子、村上安立、石橋綾、江口聡、飯田美恵、林里織、山崎修道、藤枝由美子、古川俊一: 通過型デイケアにおける統合失調症当事者を対象とした就労準備SSTの実践と効果. SST学術集会, 2011.12.3-4, 長崎

焦爽、緒方直史、中原康雄、張雅素、津谷喜一郎、芳賀信彦: 中国で発表された進行性骨化性線維異形成症の症例報告レビュー. 第23回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2011.12.9, 京都

管 心、小池 進介、高野 洋輔、里村 嘉弘、岩白 訓周、江口 聡、下條 千恵、山崎 修道、荒木 剛、笠井 清登: 統合失調症認知評価尺度を用いた精神病発症前後の検討. 精神疾患と認知機能研究会, 2011.11.4, 東京

関根里恵、西郷友香、田島奈津美、澤田実佳、飯坂真司、門野岳史、東野琢也、小柳礼恵、芳賀信彦、真田弘美、大谷幸子:デジタル画像解析法を用いた褥瘡の肉芽色と栄養状態・摂取栄養量の関連:第2報. 第13回日本褥瘡学会学術集会, 2011.8.26-27, 福岡

滝川一晴、藤本陽、松岡夏子、芳賀信彦: 二分脊椎に伴う股関節脱臼・亜脱臼に対する組合せ手術の治療成績. 第50回日本小児股関節研究会, 2011.6.24-25, 上諏訪

滝川一晴、矢吹さゆみ、松岡夏子、芳賀信彦:伸縮性髄内釘の著しい角状変形を伴う大腿骨骨折を生じた骨形成不全症の2例. 第23回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2011.12.9, 京都

竹下祐次郎、三好光太、北川知明、三上容司、芳賀信彦、小崎慶介、西村玄: 広範囲脊椎強直を合併した環軸椎骨過形成による脊髄症に対し除圧固定術を行った変容性骨異形成症の1例. 第23回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2011.12.9, 京都

堤麻紀、加賀美幸江、遠藤美代子、天尾理恵、三神敬弘、柏公一、久木基至、絹川弘一郎、西村隆、許俊鋭、小野稔: NP007装着患者の在宅療養・自立への関わり. 第39回人工心臓と補助循環懇話会, 2011.2.18-19, 鳥取

中原康雄、前野崇、野口周一、岡田慶太、緒方直史、芳賀信彦: 4歳時に先天性内反足の手術を行い歩行を獲得した先天性ミオパチーの1例. 第48回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2011.11.2-3, 幕張

野口周一、芳賀信彦、緒方直史、前野崇、中原康雄、岡田慶太: 上腕骨悪性腫瘍手術後のflail shoulderに対し装具を再作成した1例. 第48回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2011.11.2-3, 幕張

芳賀信彦、田中信幸、君塚葵、伊藤順一、田中弘志、四津有人、岡田慶太、滝川一晴: 先天性無痛無汗症における股関節形態と反復性脱臼の治療. 第50回小児股関節研究会, 2011.6.24-25, 上諏訪

芳賀信彦: 骨系統疾患:臨床の現状と基礎研究への期待(シンポジウム:骨系統疾患に焦点をあてた骨代謝研究). 第29回日本骨代謝学会, 2011.7.28-30, 大阪

芳賀信彦、緒方直史、中原康雄、野口周一、四津有人、岡田慶太: 進行性骨化性線維異形成症患者のADLとQOL. 第48回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2011.11.2-3, 幕張

芳賀信彦: 関東地方会におけるリクルートと教育に関する各都県単位の取り組み. 第6回日本リハビリテーション医学会専門医会学術集会, 2011.11.10-11, 神戸

東野琢也、中上豪二朗、門野岳史、小川有貴、飯坂真司、佐々木早苗、小柳礼恵、関根里恵、芳賀信彦、真田弘美: Deep tissue injuryの早期発見のための超音波検査とサーモグラフィ検査の組み合わせの有用性の検討. 第13回日本褥瘡学会学術集会, 2011.8.26-27, 福岡

古川俊一: 米国クライン派入門-ロバート・ケイパーを読む-. 自主シンポジウム 日本心理臨床学会第30回大会, 2011.9.2-4, 福岡

古川俊一: 治療初期の中断例から‐時間延長と転移‐. 日本精神分析学会第57回大会, 2011.11.18-20, 名古屋

松岡夏子、滝川一晴、矢吹さゆみ、芳賀信彦: 脊髄係留症候群における再係留症状としての足部変形と側弯症. 第28回日本二分脊椎研究会, 2011.7.9, 神戸

松岡夏子、滝川一晴、矢吹ひさみ、芳賀信彦:治療に抵抗性であった環軸椎回旋位固定の臨床的特徴. 第22回日本小児整形外科学会学術集会, 2011.12.8-9, 京都

安井健、横田一彦、芳賀信彦、長野宏一朗: リハ病床を持たない特定機能病院の理学療法部門に求められる役割. 第46回日本理学療法学術大会, 2011.5.27-29, 宮崎

矢吹ひさみ、滝川一晴、松岡夏子、芳賀信彦:Ponseti法を用いた先天性内反足治療におけるdynamic supinationに関与する因子の検討. 第22回日本小児整形外科学会学術集会, 2011.12.8-9, 京都

四津有人: ヒトの四つ這いの動的接地力. 第53回日本小児神経学会総会, 2011.5.26-28, 横浜

四津有人: ヒトの四つ這いの動的接地力. 第9回ボイタ医師研究会, 2011.8.27, 大阪

Chiba Y, Haga N: Evaluating visual bias and effect of proprioceptive feedback in unilateral neglect. J Clin Neurosci, 17: 1148-1152, 2010

Dai J, Kim OH, Cho TJ, Schmidt-Rimpler M, Tonoki H, Takikawa K, Haga N, Miyoshi K, Kitoh H, Yoo WJ, Choi IH, Song HR, Jin DK, Kim HT, Kamasaki H, Bianchi P, Grigelioniene G, Nampoothiri S, Minagawa M, Miyagawa S, Fukao T, Marcelis C, Jansweijer MCE, Hennekam RCM, Bedeschi F, Mustonen A, Jiang Q, Ohashi H, Furuichi T, Unger S, Zabel B, Lausch E, Superti-Furga A, Nishimura G, Ikegawa S: Novel and recurrent TRPV4 mutations and their association with distinct phenotypes within the TRPV4 dysplasia family. J Med Genet 47(10): 704-709, 2010

Iijima M, Haga N: Evaluation of nonnociceptive sensation in patients with congenital insensitivity to pain with anhidrosis. Childs Nerv Syst 26: 1085-1089, 2010

Nakagami G, Sanada H, Iizaka S, Kadono T, Higashino T, Koyanagi H, Haga N: Predicting delayed pressure ulcer healing using thermography: a prospective cohort study. J Wound Care 19(11): 465-472, 2010

Nakashima Y, Haga N, Kitoh H, Kamizono J, Tozawa K, Katagiri T, Susami T, Fukushi J, Iwamoto Y: Deformity of the great toe in fibrodysplasia ossificans progressiva. J Orthop Sci 15: 804-809, 2010

Takedani H, Fujii T, Kobayashi Y, Haga N, Tatsunami S, Fujii T: Inter–observer reliability of three different radiographic scores for adult haemophilia. Haemophilia 17(1): 134-138, 2010

浅井秀明、滝川一晴、岡田慶太、芳賀信彦: 血友病に伴う頻回な関節内出血に対する滑膜切除術の効果. 日本小児整形外科学会雑誌 19(1): 90-94, 2010

梅崎成子、兼岡麻子、高橋雅人、前野崇、芳賀信彦: 原因不明の脳炎による重度記憶障害および失語症を呈した症例-記憶障害のリハビリテーション-. 臨床神経心理 21: 17-25, 2010

粕谷大智: 関節リウマチの炎症と障害をとらえたリハアプローチを考える 鍼灸師の立場から 鍼灸治療が関節症状とQuality of life(QOL)に及ぼす効果. 日本RAのリハビリ研究会誌 24: 48-51, 2010

粕谷大智、高橋啓介、赤羽秀徳、中澤光弘: 腰痛のプライマリケア ガイドラインからみた腰痛の問診・診察の仕方. 全日本鍼灸学会雑誌 60: 38-41, 2010

粕谷大智、小川卓良、小松秀人、坂本歩、高田外司、三浦洋、木戸正雄、斎藤秀樹、坂本豊次、佐藤正人、篠原昭二、野口栄太郎、光畑昇、矢野忠: 鍼灸鑑別ガイドライン作成のために. 医道の日本 69: 145-149, 2010

粕谷大智: 非特異的腰痛に対する鍼灸治療―心身両面からのアプローチー. 現代鍼灸学 10: 17-24, 2010

兼岡麻子,梅崎成子,高橋雅人,前野崇,芳賀信彦:原因不明の脳炎による重度記憶障害および失語症を呈した症例-失語症状の評価とリハビリテーションの経過-.臨床神経心理 21:11-16,2010

佐藤広之、芳賀信彦: 強い全身振動刺激に対するアスリートと非アスリートの反応. 運動療法と物理療法 21(3): 260-265, 2010

住谷昌彦、宮内哲、四津有人、山田芳嗣: 腫瘍幻肢病のメカニズムと治療. 日整会誌 84: 34-37, 2010

滝川一晴、岡田慶太、浅井秀明、芳賀信彦: 幼児型Blount病に対する脛骨粗面下楔状骨切り術の治療成績. 日本小児整形外科学会雑誌 19(1): 76-80, 2010

田中弘志、滝川一晴、岡田慶太、芳賀信彦: 膝周囲に生じた特発性骨端線閉鎖の2例. 日本小児整形外科学会雑誌 19(1): 40-43, 2010

Sumitani M,Miyauchi S,Yozu A,Otake Y,Saitoh Y,Yamada Y: Phantom limb pain in the primary motor cortex: topical review.J Anesth 24: 337-341, 2010

粕谷大智: 嚥下障害と仮性認知症に対する鍼灸治療. 鍼灸Osaka 25: 393-398, 2010

粕谷大智: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際25 末梢性顔面神経麻痺に対する鍼灸治療(その2) 後遺症に対するアプローチ. 医道の日 69: 194-201, 2010

片桐岳信、神薗淳司、中島康晴、鬼頭浩史、須佐美隆史、芳賀信彦: BMPシグナルと進行性骨化性線維異形成症. Clinical Calcium 20(特集・サイトカインと骨疾患・Topics): 62-69, 2010

住谷昌彦、宮内哲、四津有人、大竹祐子、山田芳嗣: 難治性疼痛に対する神経リハビリテーション. 日本ハンドセラピー学会誌 3:別冊pp7-15, 2010

住谷昌彦、宮内哲、植松弘進、四津有人、大竹祐子、山田芳嗣: 幻肢痛の発症のおける大脳運動野の関与. 麻酔 59: 1364-1369, 2010

芳賀信彦: オーバービュー:小児整形外科疾患の長期経過とリハビリテーション. J Clin Rehabil 19(特集・長期観察例から学ぶ小児整形外科疾患-ライフステージを視野に入れたリハ): 210-215, 2010

芳賀信彦: 歩容からみた高齢者の特徴. Modern Physician 30(特集・ロコモティブシンドローム): 478-480, 2010

芳賀信彦: ロコモティブシンドローム. Clinical Calcium 20(特集・運動器リハビリテーションと骨): 66-72, 2010

芳賀信彦: 外傷性運動器障害. 小児内科 42(特集・小児科医が知っておきたい境界領域疾患): 935-938, 2010

芳賀信彦: 先天性無痛症. J Clin Rehabil 19: 974-976, 2010

芳賀信彦: 廃用症候群. Medical Practice 27: 1663-1665, 2010

芳賀信彦: 骨関節疾患(骨関節X線像のみかた). J Clin Rehabil 19: 1158-1163, 2010

長谷川真人: 米国における理学療法の状況−APTAホームページからの紹介. 理学療法ジャーナル 44: 910-911, 2010

星野雄一、星地亜都司、土肥徳秀、赤居正美、飛松好子、岩谷力、伊藤博元、藤野圭司、北潔、高杉紳一郎、林邦彦、川口浩、芳賀信彦、中村耕三: 運動器障害による介護リスクの評価-早期発見診断ツールの開発-. Modern Physician 30(特集・ロコモティブシンドローム): 481-485, 2010

横田一彦、雲野康紀、芳賀信彦: 急性期理学療法モデル. 理学療法ジャーナル 44(3): 189-195, 2010

四津有人、芳賀信彦、大竹祐子、張雅素: 二分脊椎の歩行-動作分析の最前線-. 小児の脳神経 35(1): 60-63, 2010

後藤美和: 第1章 よい姿勢およびそれを得るための方法.ティーチングピラティス 姿勢改善を目的とした実践ガイド(新田收、小山貴之、中村尚人、監訳)、有限会社ナップ、13-29、2010 (分担翻訳:Paterson J: Teaching pilates for postural faults, illness and injury: a practical guide)

奈良篤史:作業療法士の活動の場.作業療法学全書 第1巻作業療法概論、改訂第3版(杉原素子、編集)、協同医書出版社、東京、3-10、2010

奈良篤史:実践場面別のアクティビティ導入.アクティビティと作業療法(アクティビティ研究会、編集)、三輪書店、東京、16-24,2010

芳賀信彦:障害児の新しいリハビリテーション.リハ医とコメディカルのための最新リハビリテーション医学(上月正博、芳賀信彦、生駒一憲、編集)、先端医療技術研究所、東京、5-8、2010

芳賀信彦:骨系統疾患総論、代表的な骨系統疾患と治療、先天性結合組織疾患.整形外科専門医テキスト(長野昭、松下隆、戸山芳昭、安田和則、石黒直樹、編集)、南江堂、東京、186-201、2010

芳賀信彦:骨系統疾患のX線診断.今日の整形外科治療指針、第6版(国分正一、岩谷力、落合直之、佛淵孝夫、編集)、医学書院、東京、237-238、2010

芳賀信彦:多発性骨端異形成症.今日の整形外科治療指針、第6版(国分正一、岩谷力、落合直之、佛淵孝夫、編集)、医学書院、東京、248-249、2010

芳賀信彦:Pyle骨異形成症.今日の整形外科治療指針、第6版(国分正一、岩谷力、落合直之、佛淵孝夫、編集)、医学書院、東京、272、2010

芳賀信彦:先天性無痛無汗症.今日の整形外科治療指針、第6版(国分正一、岩谷力、落合直之、佛淵孝夫、編集)、医学書院、東京、295、2010

芳賀信彦:リハビリテーションの実際と効果.水頭症・二分脊椎ハンドブック(松本悟、山内康雄、編集)、財団法人日本二分脊椎・水頭症研究振興財団、神戸、196-201、2010

芳賀信彦、藤谷順子:リハビリテーション科.糖尿病のフットケア(インフォームドコンセントのための図説シリーズ)、(門脇孝、真田弘美、植木浩二郎、大橋優美子、編集)、医薬ジャーナル社、大阪、118-119、2010

長谷川真人:第6章 上半身のエクササイズ,ストレッチ,全関節モビライゼーションエクササイズ.ティーチングピラティス 姿勢改善を目的とした実践ガイド(新田收、小山貴之、中村尚人、監訳)、有限会社ナップ、188-206、2010(分担翻訳:Paterson J: Teaching pilates for postural faults, illness and injury: a practical guide)

Goto M, Kawama K, Takedani H: Health-related quality of life in the haemophilia patients. The 11th International Congress of the Asian Confederation for Physical Therapy 2010, 2010.10.12, Bali(Indonesia)

Haga N: Adult Problems in Skeletal Dysplasias (Symposium: Genetic Bone Diseases). The 5th Triennial Congress of International Federation of the Paediatric Orthopaedic Societies 2010, 2010.9.8-11, Seoul

Kubota M, Takedani H, Goto M: Recovery of range of knee motion after total knee arthroplasty. Haemophilia 2010 World Congress, 2010.7.10-14. Buenos Aires

Takedani H, Fujii T, Kobayashi Y, Haga N, Tatsunami S: Inter-observer reliability of three type radiographic assessment systems for adult haemophilia. East Asia Haemophilia Forum, 2010.6.19-20, Taipei

Takedani H, Fujii T, Kobayashi Y, Haga N, Tatsunami S: Inter-observer reliability of three different radiographic evaluation systems for haemophilic arthropathy. Haemophilia 2010 World Congress, 2010.7.10-14, Buenos Aires

Yozu A, Haga N, Otake Y, Zhang Y, Tojima M: Ground Reaction Force Pattern in Infant Crawling. The 5th Triennial Congress of International Federation of the Paediatric Orthopaedic Societies 2010, 2010.9.8-11, Seoul

天尾理恵、横田一彦、小野稔、許俊鋭、西村隆、芳賀信彦、川間健之介: 体外式補助人工心臓装着患者のリハビリテーションに関する調査-本邦におけるリハビリテーションの実際-. 第11回日本リハビリテーション連携科学学会, 2010.3.20-21, 宮崎

天尾理恵、横田一彦、芳賀信彦: 軟骨低発生症に肺低形成を合併した一症例~理学療法実施による運動発達の経過~. 第45回日本理学療法学術大会, 2010.5.27-29, 岐阜

天尾理恵、大竹祐子、中村耕三、芳賀信彦: 片脚立位の動作解析~矢状面に注目して~. 第35回日本運動療法学会, 2010.7.3, 仙台

天尾理恵、横田一彦、西村隆、許俊悦、小野稔、芳賀信彦、川間 健之介: 補助人工心臓患者のリハビリテーションに関する実態調査~評価と動作指導を中心に. 第16回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2010.7.17-18, 鹿児島

天尾理恵、西村隆、小野稔、許俊鋭、芳賀信彦、川間健之介: 補助人工心臓装着患者のリハビリテーションの実態調査-米国中核病院と本邦の比較. 第48回日本人工臓器学会大会, 2010.11.18-20, 仙台

梅崎成子、兼岡麻子、高橋雅人、前野崇:原因不明の脳炎により重度記憶障害および失語症を呈した症例-リハビリテーションの経過-. 第21回東北神経心理懇話会, 仙台, 2010.1.30

大竹祐子、天尾理恵、中村耕三、芳賀信彦: 片脚立位の動作解析~前額面に注目して~. 第35回日本運動療法学会, 2010.7.3, 仙台

大竹祐子、上條史子、芳賀信彦、福井勉: 足趾屈曲可動域と足部骨間筋筋厚との関連について. 第37回日本臨床バイオメカニクス学会, 2010.11.1-2, 京都

大竹祐子、福井勉:足趾屈曲動作時の足部骨間筋の筋厚について.第21回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2010.11.6-7, つくば市

岡田慶太、滝川一晴、藤本陽、芳賀信彦、田中弘志: Ponseti法とKite法の治療成績について. 第21回日本小児整形外科学会, 2010.11.26-27, 徳島

粕谷大智、美根大介、小糸康治、杉田正道: 関節リウマチ患者の心理・身体所見の関連. 第59回全日本鍼灸学会, 2010.6.11-13, 大阪

粕谷大智: 顔面神経麻痺に鍼灸臨床. 第32回現代医療鍼灸臨床研究会 基礎講座, 2010.11.3, 東京

粕谷大智:顔面神経麻痺に鍼灸臨床. 第32回現代医療鍼灸臨床研究会 シンポジウム, 2010.11.3,東京

兼岡麻子、梅崎成子、高橋雅人、前野崇:原因不明の脳炎により重度記憶障害および失語症を呈した症例-言語症状の検討-. 第21回東北神経心理懇話会, 仙台, 2010.1.30

兼岡麻子、二藤隆春、溜箭紀子、松山順太郎、 荒尾敏弘、芳賀信彦: 嚥下造影検査により経口摂取が可能と判断したにもかかわらず食事開始後に誤嚥性肺炎を発症した2例の検討. 第11回日本言語聴覚士協会総会・日本言語聴覚学会, 2010.6.26-27, 大宮

兼岡麻子、二藤隆春、前野崇、芳賀信彦: 外耳道癌に対する側頭骨亜全摘出手術後に嚥下障害をきたした2例. 第16回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会, 2010.9.3-4, 新潟

久保田実、後藤美和: 血友病性関節症がもたらすQOL低下について考える~理学療法士の視点から~. 第52回日本小児血液学会, 2010.12.18, 大阪

小糸康治、美根大介、杉田正道、粕谷大智: インスリン抵抗性に対する鍼灸治療(第2報)-健常者を対象としたランダム化比較試験-. 第59回全日本鍼灸学会, 2010.6.11-13, 大阪

後藤美和: 血友病患者に対するホームエクササイズ介入効果 -筋力トレーニングと活動量計装着によるADLと健康関連QOLに与える影響-. バクスターバイオサイエンス学術教育研究基金第1回報告会, 2010.3.6, 東京

後藤美和、大澤彩、笹尾久美子、竹谷英之、川間健之介: 血友病患者の理学療法に関する認識. 第11回リハビリテーション連携科学学会, 2010.3.20, 宮崎

小栁礼恵、佐々木早苗、毛利王海、堀合晴美、内田美保、門野岳史、関根里恵、芳賀信彦、飯坂真司、仲上豪二朗、真田弘美: 褥瘡管理システム導入後の急性期病棟の褥瘡発生率の変化. 第19回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 2010.5.8-9, 東京

小柳礼恵、佐々木早苗、門野岳史、東野琢也、仲上豪二朗、飯坂真司、関根里恵、大谷幸子、芳賀信彦、真田弘美: 臨床における5ポイントの簡易体圧計の有効性について. 第12回日本褥瘡学会学術集会, 2010.8.20-21, 幕張

早乙女貴子、中原康雄、松山順太郎、荒尾敏弘、前野崇、芳賀信彦: 腰背部痛を主訴としたがん患者に対する理学療法の効果について. 第47回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2010.5.20-22, 鹿児島

早乙女貴子、長谷川真人、中原康雄、松山順太郎、荒尾敏弘、前野崇、芳賀信彦、福井三恵子、坂田尚子、黒田佑次郎、岩瀬哲: 緩和ケアと並行してリハビリテーションを行ったがん患者のADL変化に関する調査. 第15回日本緩和医療学会学術大会, 2010.6.18-19, 東京

佐藤広之、伊藤郁乃、濱田康平、新藤直子、芳賀信彦: 知的障害者の国際競技大会の現状について. 第47回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2010.5.20-22, 鹿児島

須佐美隆史、森良之、田村和美、大久保和美、長濱浩平、高橋直子、内野夏子、上床喜和子、高戸毅、芳賀信彦: 進行性骨化性線維異形成症(FOP)の1症例:8歳から21歳までの経過. 第69回日本矯正歯科学会, 2010.9.27-29, 横浜

滝川一晴、岡田慶太、藤本陽、芳賀信彦: 先天性股関節脱臼に対するリーメンビューゲル装具治療前の股関節開排角度と治療後のペルテス様変形の関連について. 第49回日本小児股関節研究会, 2010.6.11-12, 京都

滝川一晴、岡田慶太、藤本陽、芳賀信彦: 多発性軟骨性外骨腫症の手術治療における部位別の特徴について. 第22回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2010.11.27, 徳島

田中弘志、芳賀信彦、岡田慶太、五石圭司、小崎慶介、滝川一晴: 骨系統疾患における胎児超音波所見と出生後の成長. 第21回日本成長学会, 2010.11.13, 東京

張雅素、四津有人、大竹祐子、戸島美智生、焦爽、芳賀信彦: アテトーゼ型脳性麻痺の頚部不随意運動に対するボツリヌス治療. 第3回日本脳性麻痺ボツリヌス療法研究会 東京地区勉強会, 2010.11.5, 東京

戸島美智生、芳賀信彦、四津有人、大竹祐子、張雅素、焦爽:二分脊椎患者を対象とした三次元歩行分析。精神・神経疾患研究開発費H22年度研究報告会、2010.11.29、東京

芳賀信彦、小崎慶介、滝川一晴、田中弘志、岡田慶太: 骨系統疾患患者の就学と医療・教育間の連携. 第47回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2010.5.20-22, 鹿児島

前野崇、瀬尾幸子、高見沢圭一、横田一彦、木村 敬子、荒尾 敏弘、松山順太郎、高橋強志、黒川峰夫、芳賀信彦: 造血細胞移植患者に対するリハビリテーションの四肢筋力への効果. 第32回日本造血細胞移植学会総会, 2010.2.19-20, 浜松

前野崇、芳賀信彦、荒尾敏弘、松山順太郎、中原康雄: Klippel-Feil症候群の前方除圧固定術、後頭骨胸椎固定術後に嚥下障害を発症した症例. 第47回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2010.5.20-22, 鹿児島

前野崇、中原康雄、野口周一、岡田慶太、芳賀信彦、瀬尾幸子: 造血幹細胞移植患者への運動療法における中止基準についての考察. 第47回日本リハビリテーション医学会関東地方会, 2010.12.4, 東京

美根大介、小糸康治、杉田正道、粕谷大智: インスリン抵抗性に対する鍼灸治療(第1報)-ランダム化比較試験プロトコルの検討-. 第59回全日本鍼灸学会, 2010.6.11-13, 大阪

安井夏生、芳賀信彦、鬼頭浩史、松井好人、奥住成晴: 軟骨無形成症の診断基準の作成. 第22回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2010.11.27, 徳島

四津有人、大竹祐子、張雅素、戸島美智生、芳賀信彦: 正常四這いの接地圧. 第47回日本リハビリテーション医学会関東地方会, 2010.12.4, 東京

Haga N, Karita T, Amao R, Kanamori Y, Takatori Y: Successful ambulation by surgical conversion in a complex form of epigastric heteropagus. J Pediatr Orthop Part B, Published online: 9 July 2009

Iijima M, Haga N: Evaluation of nonnociceptive sensation in patients with congenital insensitivity to pain with anhidrosis. Childs Nerv Syst, Published online: 16 December 2009

Suga M, Yamasue H, Abe O, Yamasaki S, Yamada H, Inoue H, Takei K, Aoki S, Kasai K. Reduced gray matter volume of Brodmann’s Area 45 is associated with severe psychotic symptoms in patients with schizophrenia. European Archives of Psychiatry and Clinical Neuroscience, in press.

Sumitani M, Yozu A, Tomioka T, Yamada Y, Miyauchi S: Using the intact hand for objective assessment of phantom hand perception. European Journal of Pain, in press

Uematsu H, Sumitani M, Yozu A, Otake Y, Shibata M, Mashimo T, Miyauchi S: Complex regional pain syndrome (CRPS) impairs visuospatial perception, whereas post-herpetic neuralgia does not: Possible implications for supraspinal mechanism of CRPS. Ann Acad Med Singapore 38: 931-6, 2009

浅井久栄: 宮内勝による啓発的接近法. 臨床精神医学 38(2): 169-175, 2009

岡田慶太、滝川一晴、浅井秀明、芳賀信彦: Ponseti法を用いた先天性内反足治療における変形再発関連因子について. 日本小児整形外科学会雑誌 18(2): 259-263, 2009

粕谷大智: 皮膚と鍼灸 鍼灸医学における皮膚とは何か、皮膚症状に対する鍼灸治療の有効性から考える 膠原病と鍼灸. 全日本鍼灸学会雑誌 59(4): 343-347, 2009

粕谷大智、美根大介、小糸康治、杉田正道: 糖尿病に対するフットケアとしての鍼灸治療 爪白癬に対する灸療法の効果. 全日本鍼灸学会雑誌 59(1): 71-72, 2009

兼岡麻子、今村徹、池内健、木村慎二: Semantic dementiaの一症例. 臨床神経心理 20: 15-21,2009

後藤美和、竹谷英之、川間健之介、新田收: 血友病患者におけるADL能力の分析. 日本保健科学学会誌 12(2): 91-97, 2009

小西はるひ、武原格、柳原幸治、芳賀信彦: Terson症候群の治療により在宅復帰が可能となったくも膜下出血患者の一例. J Clin Rehabil 18(10): 953-956, 2009

早乙女郁子, 加勢田美恵子,神谷貴子: 在宅筋萎縮性側索硬化症患者に対する訪問診療とリハビリテーションの関わりについて. 日本リハビリテーション医学会誌46: 52-57, 2009

住谷昌彦、宮内哲、四津有人、藤本弘道、石橋和也、本郷由希、喜多伸一、山田芳嗣:高次神経機能に視点を置いた難治性疼痛に対する神経リハビリテーション. 理学療法26(5): 649-654, 2009

住谷昌彦、宮内哲、四津有人、大竹祐子、山田芳嗣: 難治性疼痛に対する神経リハビリテーション(幻肢痛の発症と治療). 日本ハンドセラピー学会誌(印刷中)

住谷昌彦、宮内哲、前田倫、四津有人、大竹祐子、山田芳嗣: 幻肢痛の脳内メカニズム. 日本ペイクリニック学会誌(印刷中)

住谷昌彦、宮内哲、四津有人、山田芳嗣: 腫瘍幻肢病のメカニズムと治療. 日整会誌(印刷中)

芳賀信彦: 骨系統疾患に対するマネージメントと国内の協力体制. 日整会誌 83: 793-796, 2009

浅井久栄: 宮内勝による啓発的接近法. 臨床精神医学 38(2): 169-175, 2009

粕谷大智: 糖尿病足病変に対するフットケア. 全日本鍼灸学会雑誌 59(1): 56-57, 2009

粕谷大智: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際⑬糖尿病の足病変に対するフットケア 糖尿病性神経障害に対する鍼灸治療. 医道の日本 68(1): 139-144, 2009

粕谷大智: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際⑭糖尿病の足病変に対するフットケア 下肢循環障害に対する鍼灸治療. 医道の日本 68(2): 80-85, 2009

粕谷大智: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際⑮糖尿病の足病変に対するフットケア 爪白癬(つめ水虫)に対する灸療法の効果. 医道の日本 68(3): 90-95, 2009

粕谷大智: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際⑯糖尿病に対する鍼灸治療 インスリン抵抗性に及ぼす効果について. 医道の日本 68(4): 78-84, 2009

粕谷大智: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際21非特異的腰痛に対する鍼灸治療(その1). 医道の日本 68(9): 66-70, 2009

粕谷大智: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際22非特異的腰痛に対する鍼灸治療(その2). 医道の日本 68(10): 82-88, 2009

粕谷大智: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際23馬尾性間欠跛行に対する鍼灸治療. 医道の日本 68(11): 96-101, 2009

粕谷大智: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際24末梢性顔面神経麻痺に対する鍼灸治療(その1). 医道の日本 68(12): 78-85, 2009

黒田佑次郎、坂田尚子、早乙女貴子、岩瀬哲、中川恵一: リハビリテーションとサイコオンコロジーの連携について. 臨床リハビリテーション18: 888-894, 2009

小糸康治: 特集 胸郭出口症候群と鍼灸治療② 胸郭出口症候群に対する鍼灸治療と運動療法. 医道の日本 68(5): 34-41, 2009

小糸康治: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際⑱外傷性頚部症候群.医道の日本 68(6): 62-67, 2009

芳賀信彦: 小児の四肢欠損・切断. 日本義肢装具学会誌 25(特集・小児の四肢欠損・切断と義肢-発達に視点をおいた適応と事例-): 10-14, 2009

芳賀信彦、四津有人、滝川一晴: 乳児期から15歳以降まで経過観察した開放性脊髄髄膜瘤患者の移動能力(総説). 小児の脳神経 34: 1-3, 2009

芳賀信彦: 序-子どもの特徴と運動の必要性. 小児内科 41(特集・子どもの運動): 1097-1098, 2009

芳賀信彦: 骨粗鬆・骨萎縮に対する運動療法. 小児内科 41(特集・子どもの運動): 10205-1208, 2009

芳賀信彦: 骨系統疾患における診断の基本(卒後研修講座). 整形外科 60: 1109-1113, 2009

芳賀信彦: 二分脊椎児に対するリハビリテーションの現況. Jpn J Rehabil Med 46(11): 711-720, 2009

藤枝由美子: ケースNo.1038「異文化の衝突」ケース解説「人間心理」. キャリアサポート/キャリアマネジメント, 印刷中

松山順太郎: 超音波エコートラッキング法を用いた新しい骨強度評価法. J Clin Rehabil 18(10): 940-942, 2009

美根大介: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際⑲腱板断裂. 医道の日本 68(7): 66-71, 2009

山口正貴: 前十字靭帯損傷患者を担当した時. 理学療法ジャーナル 43(5): 447-456, 2009

山崎修道、浅井久栄: さまざまな現場での就労支援の実際<①医療機関における実践> 1)精神科デイケア. 精神科臨床サービス 9(2): 248-252, 2009

山崎修道、浅井久栄、石橋綾、清水希実子、永井真理子、藤枝由美子、管心、切原賢治、古川俊一: <第1回ベストプラクティス>大学病院精神科デイケアを中心とした精神障害者のリハビリテーションと社会復帰支援活動 東京大学医学部附属病院リハビリテーション部精神科デイホスピタル. 精神障害とリハビリテーション 13(1), 109-113, 2009

山崎修道: 精神科リハビリテーションでのCBT(統合失調症). 臨床心理学 9(4): 110-117, 2009

山崎修道、石橋綾、清水希実子、森山亜希子、五十嵐美紀、浅井久栄、藤枝由美子、永井真理子、白澤知恵、管心、切原賢治、古川俊一: 成人の発達障害(特集 スペシャリストの知識と技術で腕をあげる 第3章 地域の現場で活きるスペシャリストの知恵と技). 精神科臨床サービス 9(4): 562-567, 2009

山崎修道: わが国での実践②―デイケアでの就労支援;就労支援ネットワークにおける医療デイケアの役割(特集・統合失調症の就労支援). Schizophrenia Frontier 10(4): 41-46, 2009

粕谷大智:運動器の痛みプライマリケア 背腰部の痛み.東洋医学的治療(菊地臣一編集)、南江堂、東京、109-121、2009

粕谷大智:筋骨格系に対する鍼のエビデンス.鍼のエビデンス、医道の日本社、東京、180-195、2009

後藤美和:血友病と理学療法.厚生労働省エイズ対策研究事業「HIV診療ネットワークを活用した診療連携の利活用に関する研究」.Haemophilia and Haemostasis(日本語訳版)、2009

後藤美和:風の音~輝く星たち~ 血友病性関節症のリハビリテーション.クロスハートvol.20、p2、日本赤十字社血漿分画センター、2009

後藤美和:風の音~輝く星たち~ 理学療法の現状と課題 -医療関係者と患者さんへのアンケート結果-.クロスハートvol.21、p2、日本赤十字社血漿分画センター、2009

後藤美和:風の音~輝く星たち~ 身体機能と生活の質(Quality of life)-患者さん対象のアンケート結果のご報告-.クロスハートvol.22、p2、日本赤十字社血漿分画センター、2009

後藤美和:風の音~輝く星たち~ 関節機能と日常生活動作.クロスハートvol.23、p2、日本赤十字社血漿分画センター、2009

芳賀信彦:小児装具-二分脊椎に対する装具療法.義肢装具学、第4版(川村次郎、陳隆明、古川宏、林義孝、編集)、医学書院、東京、236-241、2009

芳賀信彦:国際生活機能分類(ICF)の基本的考え方と概要、健康のとらえ方.社会福祉学習双書2009 14医学一般(岩谷力、高橋龍太郎、編集)、全国社会福祉協議会、東京、49-57、2009

芳賀信彦:スポーツ障害.目でみる小児救急(五十嵐隆、編集)、文光堂、東京、186-187、2009

芳賀信彦:骨形成不全症①診断・治療方針・保存療法.小児整形外科の要点と盲点(藤井敏男、編集)、文光堂、東京、324-328、2009

芳賀信彦:被虐待児症侯群の診断.小児整形外科の要点と盲点(藤井敏男、編集)、文光堂、東京、329、2009

芳賀信彦: 高齢者のリハビリテーション-運動器疾患. 日本医師会雑誌 138 特別号(2) 高齢者診療マニュアル: S296-S297, 2009

Goto M, Takedani H, Nitta O: Development of the activity scale for the haemophilia patients. World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine 2009, 2009.7.13-17, Istanbul(Turkey)

Haga N, Sato H, Yozu A, Zhang Y: Video-assisted Evaluation of Gait in Patients with Congenital Insensitivity to Pain. Asian Prosthetic and Orthotic Scientific Meeting 2009, 2009.8.20-22, Hong Kong

Haga N, Tazawa E, Amao R: Successful Ambulation by Surgical Conversion in a Complex Form of Epigastric Heteropagus. Asian Prosthetic and Orthotic Scientific Meeting 2009, 2009.8.20-22, Hong Kong

Nakagami G, Iizaka S, Kadono T, Aoi N, Uno M, Koyanagi H, Shigeta Y, Haga N, Sanada H: Prediction of delayed wound healing in pressure ulcers by thermography. WOCN Society 41st Annual Conference, 2009.6.6-10, St. Louis

Okada K, Takikawa K, Fujimoto Y, Haga N: Having difficulties treating bilateral developmental dysplasia of the hip? (Poster). 20th Annual Meeting of the Japanese Paediatric Orthopedic Association (第20回日本小児整形外科学会学術集会), 2009.12.4-5, 松山

Shibukawa Y, Tomioka T, Matsuura N, Tamura Y, Sumitani M, Shintani M, Ichinohe T, Tazaki M, Haga N, Yamada Y: Patients with congenital insensitivity to pain and anhidrosis exhibit no dysfunction in peripheral/central nervous system encoding tactile sensation. 18th International Congress on Brain Electromagnetic Topography, 2009.10.1, Kyoto

Sumitani M, Yozu A, Sumitani M, Tomioka T, Yamada Y, Miyauchi S: Using the intact hand for objective assessment of phantom hand perception. 6th Congress of the European Federation of International Association for the Study of Pain Chapters, 2009.9.10, Lisbon (Portugal)

天尾理恵、横田一彦、芳賀信彦:非対称性二重体の運動発達 ~Surgical Conversion後、義足歩行獲得まで~. 第5回OSCAR, 2009.9.5, 東京

天尾理恵、横田一彦、田中太郎、安井健、山口正貴、小野稔、芳賀信彦: 当院における東洋紡型補助人工心臓装着患者のリハビリテーション経過. 第15回日本臨床補助人工心臓研究会, 2009.11.12, 新潟

飯坂真司、仲上豪二朗、門野岳史、小柳礼恵、関根里恵、紺家千津子、須釜淳子、芳賀信彦、真田弘美: デジタル写真の画像解析による褥瘡の肉芽色評価の信頼性・妥当性と栄養状態との関連の予備的検討. 第11回日本褥瘡学会学術集会, 2009.9.4-5, 大阪

飯嶋正広、芳賀信彦: 日本人先天性無痛無汗症患者の残存神経機能.第46回日本リハビリテーション医学会総会, 2009.6.4-6, 静岡

飯嶋正広: わが国における先天性無痛無汗症患者の自傷行為および精神遅滞に関する現状について.第1回日本心身医学5学会合同集会, 2009.6.6-7, 東京

大竹祐子、上條史子、芳賀信彦: 立位動作時の足部アライメントの三次元解析. 第34回日本運動療法学会, 2009.6.21, 東京

大平芳則、和田匡史、泉修司、窪田和、藤﨑俊之、兼岡麻子、山口富一、髙橋姿: 人工内耳手術後に外傷後ストレス障害を呈した一例. 第10回言語聴覚学会, 2009.6.13-14, 倉敷

岡田慶太、滝川一晴、浅井秀明、芳賀信彦、小崎慶介: 骨形成不全症の日常生活動作、就学、就職について. 第24回東海小児整形外科懇話会, 2009.2.14, 名古屋

加賀美幸江、遠藤美代子、柏公一、山口正貴、小野稔、西村隆、村上新、許俊鋭: 補助人工心臓(東洋紡型)装着患者にレクリエーションを取り入れた看護の症例報告. 第15回日本臨床補助人工心臓研究会, 2009.11.12, 新潟

梶井友佳、福原孝子、兼岡麻子、木村慎二、河内泉、大瀧祥子、井上誠: 嚥下障害を伴うWegener肉芽腫症の一症例. 日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2009. 09.13-14, 名古屋

粕谷大智: シンポジウム 関節リウマチの炎症と障害をとらえたリハアプローチ. 第24回日本RAのリハビリ研究会学術集会, 2009.10.11, 別府

粕谷大智: パネルディスカッション1 腰痛に対するプライマリ・ケア. 第58回全日本鍼灸学会, 2009.6.13, 埼玉

粕谷大智: 末梢性顔面神経麻痺-後遺症に対するアプロ-チ-. 全日本鍼灸学会28回関東支部学術集会, 2009.11.29, 神奈川

黒田佑次郎、小島博之、早乙女貴子、太田麻美子、岩瀬哲、中川恵一: 大学病院における緩和ケアチームの現状と課題. 第14回日本緩和医療学会, 2009.6.19-20, 大阪

小糸康治: 胸郭出口症候群に対する灸刺激の効果(第4報)―温筒灸と赤外線治療器の比較―. 第58回全日本鍼灸学会学術大会, 2009.6.13, 埼玉

小高哲郎、金森豊、田中裕次郎、古村眞、杉山正彦、小柳礼恵、門野岳史、赤坂嘉之、池上政周、芳賀信彦、岩中督: 二分脊椎患者の褥瘡に続発した化膿性股関節炎の一例. 第23回日本小児ストーマ・排泄管理研究会, 2009.4.25, 旭川

小柳礼恵、岩中督、金森豊、小高哲郎、芳賀信彦、山口正貴、真田弘美: 二分脊椎患児の成長発達過程における褥瘡対策の検討. 第23回日本小児ストーマ・排泄管理研究会, 2009.4.25, 旭川

小柳礼恵、佐々木早苗、宇野光子、門野岳史、東野琢也、仲上豪二朗、飯坂真司、関根里恵、芳賀信彦、真田弘美: 重度褥瘡発生要因と介入方法の検討. 第11回日本褥瘡学会学術集会, 2009.9.4-5, 大阪

佐藤広之、芳賀信彦: 強い全身振動刺激に対するアスリートと非アスリートの反応. 第34回日本運動療法学会, 2009.6.21, 東京

関根里恵、澤田実佳、小柳礼恵、門野岳史、池上政周、赤坂嘉之、芳賀信彦、真田弘美、大谷幸子:思春期男子の二分脊椎症における栄養士介入意義について. 第11回日本褥瘡学会学術集会, 2009.9.4-5, 大阪

住谷昌彦、宮内哲、四津有人、冨岡俊也、関山裕詩、山田芳嗣: 健肢を用いて幻肢を準客観的に評価する方法の開発. 第2回日本運動器疼痛研究会, 2009.11.7, 東京

滝川一晴、岡田慶太、藤本陽、芳賀信彦: 多発性軟骨性外骨腫症の足関節外反に対するスクリューを用いた脛骨遠位内側部分骨端線閉鎖術の治療成績. 第21回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2009.12.5, 愛媛

仲上豪二朗、飯坂真司、門野岳史、青井則之、東野琢也、宇野光子、小柳礼恵、佐々木早苗、芳賀信彦、真田弘美: 褥瘡部サーモグラフィによる治癒遅延の予測. 第11回日本褥瘡学会学術集会, 2009.9.4-5, 大阪

中島康晴、芳賀信彦、鬼頭浩史、神薗淳司、片桐岳信、須佐美隆史、戸澤輿治、福士純一、岩本幸英: FOPの足部変形の特徴. 厚生労働科学研究費補助金・難治性疾患克服研究事業「脊柱靭帯骨化症に関する調査研究」平成21年度第2回班会議, 2009.11.7, 東京

中島康晴、芳賀信彦、鬼頭浩史、神薗淳司、片桐岳信、須佐見隆史、戸澤興治、福士純一、岩本幸英: FOPの足部変形の特徴. 第21回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 2009.12.5, 愛媛

芳賀信彦、小崎慶介、滝川一晴: 骨系統疾患における医療と教育の連携. 第82回日本整形外科学会学術集会(シンポジウム「肢体不自由児療育における医療と教育の連携」), 2009.5.14-17, 福岡

芳賀信彦: 骨形成不全症患者管理の現状と問題点. 第54回日本人類遺伝学会(ワークショップ「多科管理の必要な遺伝性疾患の現状と問題点」), 2009.9.24-26, 東京

芳賀信彦、前野崇、荒尾敏弘、早乙女貴子、松山順太郎、岡田慶太、滝川一晴: 「小児リハビリテーション外来」における四肢形成不全の臨床像と遺伝. 第54回日本人類遺伝学会, 2009.9.23-26, 東京/第9回臨床遺伝研究会, 2009.9.24, 東京

芳賀信彦、小崎慶介、滝川一晴: FOPにおける医療と教育の連携. 厚生労働科学研究費補助金・難治性疾患克服研究事業「脊柱靭帯骨化症に関する調査研究」平成21年度第2回班会議, 2009.11.7, 東京

芳賀信彦、田中信幸、滝川一晴、岡田慶太、田中弘志、四津有人、張雅素: 先天性無痛無汗症における後足部骨折の特徴. 第20回日本小児整形外科学会, 2009.12.4-5, 松山

芳賀信彦: 軟骨低形成症の疾患概念について. 厚生労働科学研究費補助金・難治性疾患克服研究事業「軟骨無形成症の診断基準の作成」平成21年度第1回班会議, 2009.12.5, 松山

松山順太郎、芳賀信彦:超音波エコートラッキング法を用いた骨癒合判定法. 第46回日本リハビリテーション医学会総会, 2009.6.4-6, 静岡

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森良之、須佐美隆史、田村和美、芳賀信彦: 進行性骨化性線維異形成症(FOP)患者に対する全身麻酔下での抜歯経験. 厚生労働科学研究費補助金・難治性疾患克服研究事業「脊柱靭帯骨化症に関する調査研究」平成21年度第2回班会議, 2009.11.7, 東京

山崎修道、古川俊一、石橋綾、清水希実子、永井真理子、浅井久栄、藤枝由美子、柴田貴美子、笠井清登: 統合失調症患者におけるパーソナリティと認知機能・社会機能の関連~気質・性格質問紙(TCI)を用いた検討~. 日本統合失調症学会第4回大会, 2009.1, 大阪

山崎修道: 精神科リハビリテーションにおける認知行動療法(自主シンポジウム「CBT for psychosis~本邦での適用を中心に」). 第9回日本認知療法学会, 2009.10, 千葉

山崎修道、石橋綾、瀬川聖美、山本富子. 就労支援ネットワークにおける医療・デイケアの役割について~ベスト・プラクティスの今後の展開~. 第17回精神障害者リハビリテーション学会, 2009.11, 福島

四津有人、北住映二、臼倉幸宏、芳賀信彦: 胃管挿入のリスクマネジメント.第112回日本小児科学会学術集会, 2009.4.17-19, 奈良

四津有人: 痙性麻痺に対する経皮筋電気刺激の即時効果. 第51回日本小児神経学会総会, 2009.5.29, 米子

四津有人、芳賀信彦、大竹祐子、張雅素: 足部変形に対し軟部解離・腱移行術を施行した二分脊椎2例の三次元動作解析. 厚生労働省精神・神経疾患研究委託費「発達期における骨格系と髄液循環動態の発生学的特性に基づく高次脳脊髄機能障害の治療および総合医療に関する研究」平成21年度研究報告会, 2009.11.13, 東京

四津有人、大竹祐子、張雅素、君塚葵、芳賀信彦: ボツリヌス治療に対する量的評価の試み. 日本脳性麻痺ボツリヌス療法研究会 東京地区勉強会(第2回), 2008.11.7, 東京

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Fukuda T, Kanomata K, Nojima J, Kokabu S, Akita M, Ikebuchi K, Jimi E, Komori T, Maruki Y, Matsuoka M, Miyazono K, Nakayama K, Nanba A, Tomoda H, Okazaki Y, Ohtake A, Oda H, Owan I, Yoda T, Haga N, Furuya, H, Katagiri T: A unique mutation of ALK2, G356D, found in a patient with fibrodysplasia ossificans progressiva is a moderately activated BMP type I receptor. Biochem Biophys Res Commun 377: 905-909, 2008

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清野絵、山崎修道、古川俊一、笠井清登: 統合失調症患者における内田クレペリン検査成績と社会適応度との関連:1年から5年間の予後予測の試み. 精神医学 50(2): 141-149, 2008

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粕谷大智: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際② 関節リウマチ(その1). 医道の日本67(2): 68-74, 2008

粕谷大智: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際③ 関節リウマチ(その2). 医道の日本67(3): 74-79, 2008

粕谷大智: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際④ 関節リウマチ(その3). 医道の日本67(4): 73-79, 2008

粕谷大智: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際⑨ 難聴・耳鳴り. 医道の日本67(9): 80-85, 2008

粕谷大智: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際⑩ 脳血管障害後遺症. 医道の日本67(10): 68-73, 2008

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粕谷大智、美根大介、小糸康治、杉田正道、前野崇: 骨格筋に対する鍼通電刺激のインスリン抵抗性に及ぼす影響. 現代鍼灸学 8(1): 9-19, 2008

粕谷大智、谷口伸治、金浩澤、立野豊、山口智: 病院勤務鍼灸師の課題と将来像(前編). 東洋医学鍼灸ジャーナル 4: 7-21, 2008

粕谷大智、谷口伸治、金浩澤、立野豊、山口智: 病院勤務鍼灸師の課題と将来像(後編). 東洋医学鍼灸ジャーナル 5: 9-23, 2008

小糸康治: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際⑤ 胸郭出口症候群. 医道の日本67(5): 69-73, 2008

小糸康治: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際⑥ 胸郭出口症候群. 医道の日本67(6): 68-72, 2008

杉田正道: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際⑧ 頚椎症. 医道の日本67(8): 74-79, 2008

芳賀信彦: 先天性股関節脱臼. 小児科診療 71(特集・小児科医が見逃したくない外科系疾患): 709-713, 2008

芳賀信彦: 変形性股関節症の病態と経過. J Clin Rehabil 17(特集・変形性股関節症のADLとQOL): 326-331, 2008

芳賀信彦: 先天股脱・O脚に対するリハビリテーション. 小児外科 40(特集・最近の小児リハビリテーション): 538-542, 2008

芳賀信彦、高橋雅人、山口正貴: 褥瘡対策チームとリハ部門との連携. J Clin Rehabil 18(特集・褥瘡へのアプローチUPDATE-褥瘡対策チームのいま): 30-35, 2008

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長谷川真人: APTAの活動紹介. 理学療法科学 23: 2, 2008

美根大介: 現代医学的な病態把握に基づいた東大式鍼灸治療の実際⑦ 五十肩. 医道の日本67(7): 69-74, 2008

山崎修道、浅井久栄: 精神科デイケア(特集「本人の『思い』を実現する就労支援」第4章 さまざまな現場での就労支援の実際 <①医療機関における実践>). 精神科臨床サービス 印刷中

山崎修道: 精神科リハビリテーションでのCBT(統合失調症)(連載:認知行動療法を学ぼう、第13 回). 臨床心理学 印刷中

赤羽秀徳、坂上詞子、髙橋雅人:「特論」看護にいかすリハビリテーションの知識と技術:新看護学10 成人看護2、医学書院、東京、337-395、 2008

粕谷大智:炎症性疼痛と鍼治療. 慢性疼痛の理解と医療連携(宮崎東洋、北出利勝、編)、真興交易医書出版部、東京、228-238、2008

雲野康紀:薬物療法との併用をどうとらえ、理学療法としてどうアプローチするか? 課題別・理学療法技術ガイド(嶋田智明、編)、文光堂、東京、472-493、2008

芳賀信彦:廃用症候群.運動器リハビリテーション実践マニュアル(伊藤博元、岩本幸英、岩谷力、越智光夫、立花新太郎、星野雄一、編集)、全日本病院出版会、東京、18-22、2008

芳賀信彦:先天性股関節脱臼.看護に役立つ疾患・症候事典(永井良三監修)、メジカルフレンド社、東京、1130-1132、2008

芳賀信彦:血友病性関節症.最新整形外科学大系 4巻 リハビリテーション(越智隆弘、総編集、里宇明元、専門編集)、中山書店、東京、434-436、2008

芳賀信彦:小児の骨系統疾患,代謝性疾患.最新整形外科学大系 24巻 小児の運動器疾患(越智隆弘、総編集、藤井敏男、中村耕三、専門編集)、中山書店、東京、306-318、2008

芳賀信彦:先天性疾患.運動器リハビリテーションクルズス(岩谷力、黒澤尚、江藤文夫、赤居正美、星野雄一、飛松好子、編集)、南江堂、東京、360-367、2008

芳賀信彦:子どもの骨・関節の病気.家庭の医学、第6版、保健同人社、東京、1253-1260、2008

芳賀信彦:非感染性骨関節疾患.小児科臨床ピクシス1 小児救急医療(五十嵐隆、総編集、羽鳥文麿、専門編集)、中山書店、東京、124-125、2008

山崎修道:精神科リハビリテーション(統合失調症).実践 心理アセスメント(下山晴彦、松澤広和、編)、日本評論社、東京、2008

山崎修道、池淵恵美:ミューザーはどのような研究をしているのか.ワークショップから学ぶ認知行動療法の最前線 PTSD・強迫性障害・統合失調症・妄想への対応(丹野義彦、坂野雄二、代表編)、金子書房、東京、2008

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赤羽秀徳、松平 浩、岩貞吉寛: マッケンジー法が著効した腰椎分離すべり症の一症例. 第43回日本理学療法士学術大会, 2008.5.11-17, 福岡

浅井久栄: 精神科デイケアにおける就労支援 ― 東大デイホスピタルでの実際. 第2回精神障害者リハビリテーションカウンセリング研究会, 2008.2.21, 東京

浅井秀明、滝川一晴、岡田慶太、芳賀信彦: 血友病に伴う頻回な関節出血に対する滑膜切除術の効果. 第19回日本小児整形外科学会, 2008.12.11-12, 東京

天尾理恵、横田一彦、芳賀信彦: 下肢切断後、義足歩行能力を獲得した非対称性二重体の一症例. 第43回日本理学療法学術大会, 2008.5.15-17, 福岡

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天尾理恵、横田一彦、小野稔、芳賀信彦: 東洋紡型補助人工心臓装着患者の動作自立度判断の試み. 第14回日本臨床補助人工心臓研究会, 2008.11.27, 東京

飯嶋正広、芳賀信彦: 日本における先天性無痛無汗症の神経学的特徴. 第40回日本リハビリテーション医学会関東地方会, 2008.9.20, つくば市

石橋綾、山崎修道、浅井久栄、森山亜希子、清水希実子、永井真理子、藤枝由美子、柴田貴美子、古川俊一、中安信夫: 保護的就労を果たした広汎性発達障害の一例~統合失調症中心のデイケアを活用した経験から~. 第16回精神障害者リハビリテーション学会, 2008.11, 東京

岡田慶太、滝川一晴、浅井秀明、芳賀信彦: Ponseti法を用いた先天性内反足治療における変形再発の関連因子について. 第19回日本小児整形外科学会, 2008.12.11-12, 東京

粕谷大智: 皮膚と鍼灸. 第57回全日本鍼灸学会, 2008.5.30, 京都

粕谷大智: 糖尿病足病変に対するフットケア-爪水虫に対するお灸の効果-. 全日本鍼灸学会27回関東支部学術集会, 2008.11.16, 東京

粕谷大智: インスリン抵抗性に及ぼす低周波鍼通電刺激. 全日本鍼灸学会27回関東支部学術集会, 2008.11.16, 東京

神谷貴子、荒尾敏弘、前野崇、芳賀信彦: 麻痺を生じた悪性腫瘍患者に関する調査. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2008.6.4-6, 横浜

神谷貴子、太田麻美子、荒尾敏弘、前野崇、芳賀信彦、岩瀬哲: 緩和ケアとリハビリテーションが介入した悪性腫瘍患者に関する調査. 第13回日本緩和医療学会学術大会, 2008.7.4-5, 静岡

後藤美和、竹谷英之、髙橋雅人、川間健之介: 血友病患者における身体機能と健康関連QOL~リハビリテーション介入に関する一考察~. 第43回理学療法学術大会, 2008.5, 福岡

後藤美和、川間健之介、竹谷英之、髙橋雅人、新田収: 血友病患者におけるADL尺度の開発. 第18回日本保健科学学会学術集会, 2008.9, 東京

小糸康治: 胸郭出口症候群に対する灸治療の効果(第3報). 第57回全日本鍼灸学会学術大会, 2008.5.30, 京都

佐藤広之、芳賀信彦: 休息中に行う全身振動刺激が運動パフォーマンスに及ぼす影響(第一報). 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2008.6.4-6, 横浜

島田隆史、山崎修道、高橋礼花、桑原斉、渡辺慶一郎、古川俊一、金生由紀子: 就労に向け苦慮しているアスペルガー障害の1症例. 第7回東京児童青年臨床精神医学会, 2008.4, 東京

清水希実子、山崎修道、石橋綾、永井真理子、柴田貴美子、藤枝由美子、浅井久栄、古川俊一: 基本訓練モデルをベースにしたセッションに,共通課題方式を取り入れたSSTセッションの試み. SST普及協会第13回学術集会, 2008.12, 群馬

滝川一晴、岡田慶太、浅井秀明、芳賀信彦: 6か月以降の乳児の先天性股関節脱臼に対するリーメンビューゲル装具の治療成績. 第47回日本小児股関節研究会, 2008.6.27-28, 名古屋

滝川一晴、岡田慶太、浅井秀明、芳賀信彦: 幼児型Blount病に対する脛骨粗面下楔状骨切り術の治療成績. 第19回日本小児整形外科学会, 2008.12.11-12, 東京

中島敏明、蔵野美葉、飯田陽子、高野冶人、目黒健太郎、宇野漢成、長崎実佳、高橋政夫、福田平、小栗淳、加藤昌義、志賀太郎、広瀬健、前村浩二、平田恭信、芳賀信彦、永井良三: 各種急性運動における血中PTX3の反応について:CRPとの比較. 第14回日本心臓リハビリテーション学会, 2008.7.18, 大阪

中島康晴、福士純一、神薗淳司、芳賀信彦、岩本幸英: 進行性骨化性線維異形成症(Fibrodysplasia ossificans progressiva: FOP)の4例. 第24回九州小児整形外科集談会, 2008.1.19, 福岡

芳賀信彦: 骨系統疾患に対するマネージメントと国内の協力体制. 第81回日本整形外科学会学術集会(シンポジウム「骨系統疾患の診断・治療・研究の進歩」), 2008.5.22-25, 札幌

芳賀信彦、滝川一晴、前野崇、荒尾敏弘、神谷貴子: 二次的外傷を生じた進行性骨化性線維異形成症. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2008.6.4-6, 横浜

芳賀信彦: 脛骨神経ブロックの経験と問題点. 日本脳性麻痺ボツリヌス療法研究会 東京地区勉強会(第1回), 2008.11.7, 東京

芳賀信彦、四津有人、滝川一晴: 乳児期から15歳以降まで経過観察した開放性脊髄髄膜瘤の移動能力. 厚生労働省精神・神経疾患研究委託費「発達期における骨格系と髄液循環動態の発生学的特性に基づく高次脳脊髄機能障害の治療および総合医療に関する研究」平成20年度研究報告会, 2008.12.12, 東京

芳賀信彦: FOP患者に生じる二次的外傷とその予防策. 厚生労働科学研究費補助金・難治性疾患克服研究事業「脊柱靭帯骨化症に関する調査研究」平成20年度第2回班会議, 2008.12.13, 東京

長谷川真人: 米国での理学療法士養成教育(特色のある理学療法学教育の実践, 公募型シンポジウム). 第43回日本理学療法学術大会, 2008.5.15-17, 福岡

長谷川雅之:じょぶあらかわのよもやま話. 第5回精神障害者リハビリテーションカウンセリング研究会, 2008.9.11, 東京

古川俊一、藤枝由美子、石橋綾、山崎修道、清水希実子、浅井久栄、永井真理子、柴田貴美子: 東大病院におけるデイホスピタル(DH)での実践 分科会【統合失調症】テーマ:大学病院/保健所/精神病院/クリニックDC. 日本デイケア学会第13回年次大会, 2008.9, 東京

前野崇、神谷貴子、荒尾敏弘、芳賀信彦: 左半側空間無視患者で線分二等分試験が逆側に偏位した症例の時間経過. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2008.6.4-6, 横浜

松本たか子、芳賀信彦:介護予防の基盤整備-「文の京介護予防体操」の開発と普及啓発-. 第67回日本公衆衛生学会総会, 2008.11.5-7, 福岡

松本はるひ、柳原幸治、武原格、芳賀信彦: 入院前独居者の回復期病棟退院後の転帰. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2008.6.4-6, 横浜

松本はるひ、武原格、柳原幸治、芳賀信彦: Terson症候群の治療により在宅復帰が可能となったくも膜下出血患者の一例. 第40回日本リハビリテーション医学会関東地方会, 2008.9.20, つくば市

松山順太郎、大西五三男、酒井亮一、別所雅彦、大橋暁、宮坂好一、飛田健治、松本卓也、原田烈光、芳賀信彦、中村耕三:超音波エコートラッキング法を用いた骨癒合評価. 第23回日本整形外科学会基礎学術集会, 2008.10.23-24, 京都

美根大介: 当院における鍼灸部門の緩和ケア診療部との関わり. 第57回全日本鍼灸学会, 2008.5.30, 京都

美根大介: 肩関節周囲炎の鍼治療効果と基礎疾患について. 全日本鍼灸学会27回関東支部学術集会, 2008.11.16, 東京

三好光太、三上容司、小野貴司、芳賀信彦、滝川一晴、中村耕三: 骨系統疾患の頚椎病変に対する治療. 第81回日本整形外科学会学術集会(シンポジウム「骨系統疾患の診断・治療・研究の進歩」), 2008.5.22-25, 札幌

安井健、芳賀信彦: 海外医療視察研修(豪州・シドニー)に参加して-日・豪のリハ事情に関する一考察-. 第30回国立大学法人リハビリテーション コ・メディカル学術大会, 2008.10.12, 札幌

山崎修道:生活臨床の考え方と実際~精神障害者への『働きかけ』について. 第3回精神障害者リハビリテーションカウンセリング研究会, 2008.4.24, 東京

山崎修道(企画・司会)、浅井久栄、渡邊了、石橋綾: 精神障害を持つ人への就労支援ノウハウについて. 第16回精神障害者リハビリテーション学会, 2008.11, 東京

山崎修道、浅井久栄、石橋綾、清水希実子、藤枝由美子、柴田貴美子、永井真理子、古川俊一: 統合失調症患者にどう働きかければ作業成績が改善するのか?~教示の工夫により内田クレペリン検査の成績が改善したケース. 第16回精神障害者リハビリテーション学会, 2008.11, 東京

山崎修道:東大デイホスピタルにおける就労支援について. 援助付き雇用と認知機能リハ研究会, 2008.12.20, 東京

渡邊了:障害の別による障害者就労支援について(ケースを通じて). 第4回精神障害者リハビリテーションカウンセリング研究会, 2008.6.26, 東京

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尾﨑心正: 変形性股関節症 理学療法プログラムの作成と実施. 黒川幸雄、伊東元、渡辺京子、長澤弘、横田一彦、江藤文夫(編): 臨床理学療法マニュアル 改訂第2版: 401-405, 南江堂, 2007

坂上詞子: 多発性筋炎 理学療法プログラムの作成と実施. 黒川幸雄、伊東元、渡辺京子、長澤弘、横田一彦、江藤文夫(編): 臨床理学療法マニュアル 改訂第2版: 562-565, 南江堂, 2007

髙橋雅人: 側彎症 理学療法プログラムの作成と実施. 黒川幸雄、伊東元、渡辺京子、長澤弘、横田一彦、江藤文夫(編): 臨床理学療法マニュアル 改訂第2版: 383-390, 南江堂, 2007

髙橋雅人: 変形性膝関節症 理学療法プログラムの作成と実施. 黒川幸雄、伊東元、渡辺京子、長澤弘、横田一彦、江藤文夫(編): 臨床理学療法マニュアル 改訂第2版: 407-411, 南江堂, 2007

田中太郎: 後縦靱帯骨化症 理学療法プログラムの作成と実施. 黒川幸雄、伊東元、渡辺京子、長澤弘、横田一彦、江藤文夫(編): 臨床理学療法マニュアル 改訂第2版: 392-395, 南江堂, 2007

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横田一彦: Guillain-Barre症候群 理学療法プログラムの作成と実施. 黒川幸雄、伊東元、渡辺京子、長澤弘、横田一彦、江藤文夫(編): 臨床理学療法マニュアル 改訂第2版: 542-546, 南江堂, 2007

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小糸康治: 胸郭出口症候群に対する灸刺激の効果(第2報). 第56回全日本鍼灸学会学術集会, 岡山, 2007.6.8

佐藤広之、三宅直之、芳賀信彦: 障害者向け公的スポーツ施設利用者の現状と考察. 第44回日本リハビリテーション医学会学術集会, 神戸, 2007.6.6-8

佐藤広之: アダプテッド・スポーツへの導入機能としての障がい者向け公的スポーツ施設の役割に関する一考察 ―東京都障害者総合スポーツセンター医事相談の経験から―. 日本体育学会第58回大会, 神戸, 2007.9.5-7

柴田貴美子: デイケア通所者に対する心理教育の効果 3年間の追跡調査から. 日本作業療法学会第41回大会, 2007.6

柴田貴美子: メンバーの力を生かす心理教育の試み. 日本精神障害者リハビリテーション学会, 2007.11

自見英子、土田晋也、芳賀信彦、五十嵐隆: 致死性骨異形成症Ⅰ型の1例. 第25回小児代謝性骨疾患研究会, 東京, 2007.12.1

滝川一晴、田中弘志、岡田慶太、芳賀信彦、中村茂: 思春期の大腿骨頭壊死症に対する杉岡式回転骨切り術2例の短期成績. 第46回日本小児股関節研究会, 仙台, 2007.6.8-9

滝川一晴、田中弘志、岡田慶太、芳賀信彦、中村茂: 二分脊椎に伴う股関節脱臼・亜脱臼に対する組合せ手術の成績. 第24回日本二分脊椎研究会, 千葉, 2007.6.30

滝川一晴、田中弘志、岡田慶太、芳賀信彦、三好光太、池川志郎: 10年以上経過観察したLarsen症侯群3例の整形外科的治療と問題点. 第19回日本整形外科学会骨系統疾患研究会, 神戸, 2007.11.3

竹谷英之、石黒直樹、眞島任史、山本謙吾、芳賀信彦、滝川一晴、川原英夫、田中康仁、安永裕司: 血友病性関節症整形治療の日本の現状. 第80回日本整形外科学会学術総会, 神戸, 2007.5.24-27

田中弘志、滝川一晴、岡田慶太、芳賀信彦: 二分脊椎に伴う足部変形に対する手術成績. 第18回日本小児整形外科学会, 神戸, 2007.11.2-3

芳賀信彦、滝川一晴、四津有人、三宅直之、前野崇、神谷貴子、松本はるひ: 15歳以降まで経過観察した開放性脊髄髄膜瘤患者の移動能力. 第44回日本リハビリテーション医学会学術集会, 神戸, 2007.6.6-8

芳賀信彦、川端秀彦、鬼頭浩史、中島康晴: 進行性骨化性線維異形成症(FOP)に関する臨床研究プロジェクト. 第18回日本小児整形外科学会, 神戸, 2007.11.2-3

藤原清香、大熊雄祐、滝川一晴、芳賀信彦、赤居正美、岩谷力: 二分脊椎者の足底部褥瘡に関与する因子の検討. 第44回日本リハビリテーション医学会学術集会, 神戸, 2007.6.6-8

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松本はるひ、三宅直之、前野崇、神谷貴子、早乙女郁子、近藤泰児、芳賀信彦: 造骨性変化を示す転移脊椎腫瘍患者における脊椎骨折の危険因子. 第44回日本リハビリテーション医学会学術集会, 神戸, 2007.6.6-8

美根大介: 末梢神経障害に対する鍼治療の効果(第2報). 第56回全日本鍼灸学会学術集会, 岡山, 2007.6.8

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三好光太、三上容司、松本雄、正田修己、小野貴司、増田和浩、芳賀信彦、滝川一晴: ダウン症候群における環軸椎脱臼による脊髄症の病態と手術治療. 第80回日本整形外科学会学術総会, 神戸, 2007.5.24-27

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